2008年03月04日
専修学校フォーラム2008で発表しました
3月4日、全国専門学校情報教育協会が主催する、専修学校フォーラム2008で、
今年度、文部科学省委託事業として取り組んできたカリキュラム/教材開発の成果発表をいたしました。
今年で3年目の発表になります。朝一のセッションですが、事前の注目度が高かったのか、
ご覧の通り、広い会場が満席でした。
テーマは、
「自己発見・自己ブランディングワークショップ・プログラムの充実とeラーニング教材開発」
で、就職用の自己紹介作文をeラーニングで書かせるというものです。
(eラーニングシステムの画面)
特徴は、教室授業で、PCに向かって取り組ませるeラーニングである点。
90分の授業時間を6コマ使って、自己分析と自己表現の練習を重ね、
最終的に1000文字以上の自己紹介作文を書いてもらう、という教材です。
3年越しの成果ということで、発表後は「早速、導入したい」という学校関係者の方が何名も来られました。
一連のプロジェクトを通して数多くの知見も得られましたし、
eラーニングコンテンツのお問い合わせ・ご依頼も別途、多数いただいていることから、
ビーンスターでは、今後、各種eラーニングコンテンツの制作に力を入れて参ります。
投稿者 ビーンスター : 12:36
2008年02月28日
社長広報術をテーマに講演しました
2月27日、プレジデンツ・データ・バンク株式会社主催、
「ベンチャー企業のための社長広報術」
というタイトルで講演いたしました。
満席の会場。
参加者アンケートでも、たいへん高い評価をいただきました。
ありがとうございました!
投稿者 ビーンスター : 17:42
2008年02月14日
ACフォーラム2008開催(3/16)
ACフォーラム(All Communicators' Forum)は、2005年にスタートした
広告・広報・メディア・マーケティングなど「伝える」ことをテーマに
仕事をしている人たちのためのイベント。
3回目の開催となる今年のテーマは、「パワフル・エンゲージメント」。
マーケティングの最新のトレンドや仕組みを理解して、
「エンゲージメント」を軸に新しいビジネスのアプローチを一緒に考えて
みませんか?
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日時:3月16日(日)10:45-16:30 / 交流会 17:00-19:00
場所:東京・青山 こどもの城 9F会議室
テーマ:「パワフル・エンゲージメント
~ 最新事例に学ぶ “絆づくり”マーケティング」
プログラム
・日産自動車 マーケティングダイレクター 加治慶光氏
「消費者主導時代のマーケティング・アプローチ
~Nissan GTR/スカイライン事例から」
・株式会社オアシス 代表取締役社長 五十川雅規氏
「健康というテーマでつくるタッチポイント」
・株式会社メル・ポスネット 取締役営業本部長 松下昌示氏
「メーカーと消費者が出会う場作り ~サンプルラボの立ち上げ」
・元楽天球団 取締役事業本部長 小澤隆生氏
「新天地・仙台における地元ファンとの絆づくりと球団事業の成功」
・ブルーカレント・ジャパン株式会社 代表取締役社長 本田哲也氏
「インフルエンサーマーケティング2008
と最新エンゲージメントのまとめ」
ほか
参加費:12000円/交流会3000円
(2/末までに振込みの場合に限り早割:10000円です!)
交流会は、過去プログラム参加者の約半数が参加されています。
多くの講師陣も参加予定です。
詳細・申込み:こちらのサイトから ⇒ http://ac-f.net/
投稿者 ビーンスター : 09:50
2007年05月23日
「社内プレゼンの達人」セミナー
5月21日(月)、「社内プレゼンの達人」セミナーを開催しました。
講師の小田明則さん社内プレゼンの成功率を飛躍的に高めるコツなど、
講師の体験に基づいた事例がたくさん紹介されました。


月曜日にもかかわらず、おかげ様で満員御礼。
参加した方からは、漠然と考えていたことが整理された、
経験に基づいているので説得力があったなど、
ご感想をいただきました。
投稿者 hakozaki : 12:44
2007年04月24日
「社内プレゼンの達人」セミナー(5/21)
・どれだけ説明をしても上司のOKがとれないという経験はありませんか?
・まず味方が必要な社内で、賛同を得られないことはありませんか?
・結局アノ人の気分次第、というキーパーソンに悩むことはありませんか?
こんにちは。ビーンスターの鶴野充茂です。
社内プレゼンは、提案する顔ぶれが決まっていること、社内に独特な常識
(ルール)が存在することが、対外的なプレゼンとの違いです。
なので、普段プレゼンを教えている私も、社内プレゼンに限定されると、
一般論で伝えるのが難しいと感じていました。
そんな時、社内プレゼンの達人、小田明則さんと出会ったのです。
彼が通してきた数々の社内プレゼンの話を聞いていて、
「これは、どんな組織でも、社内プレゼンを通す、普遍のポイントだ」 と強く確信しました。
その理由は、
社内プレゼンで、「反対される理由」は種類が決まっているからです。
小田さんは、この「反対される理由」を徹底的に分析しました。
そして、
・こんな反対の仕方をする人には、こう提案する
・こういうタイプの人は、ここに引っかかる
・こう反対されたら、こう返す
そうすると、通る!
という独自の方法論を打ち立てたのです。
それは、指示系統の力学をおさえたものもあれば、
個人が気にするポイントに気をつけるものもあります。
話を聞いてもらいやすいタイミングに注目するものもあります。
当然、話の構成や表現に工夫するものもあります。
日々の上司との打ち合わせから、本気の社内プレゼンまで、
知っているだけで得する、すぐに使えるポイントが、次々に登場します。
会社員時代から毎日のように社内プレゼンをしていた私も
学ぶところがたくさんありました。
若手はもちろん、マネージャーにもぜひ聞いていただきたい。
誰でもすぐに使える。知っておけば不要なストレスの数々をなくせる。
そんなイチオシのセミナーです。
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◇ 日時: 2007年 5月 21日(月)19時半~21時
◇ 場所: 東京・五反田 東京デザインセンター8F会議室
◇ 参加費: 5,000円 (前払い)
◇ 内容:
社内プレゼンの成功率を飛躍的に高めるコツ、教えます
- ついに見つけた!社内プレゼンを通す「黄金の方程式」
- 企画のアイデアはこう見つける
- 上司の信用を獲得する日常コミュニケーションのコツ
- 反対マン対策はこれだ
- 提案する前にこれだけは気をつけよう
- 社内プレゼンの聞き手が判断するポイントとは
- 感触の確認はこのタイミングを狙え
- 提案は○○○○を設定することでGOが一気に出やすくなる
- 前例がない時のプレゼンの通し方
- 通るプレゼン内容の原則:提案は○○○○○、メリットは○○
- 絶好のチャンスは○○○○○が起きた直後
- 外的エコロジーを知ろう
- 「分かってない」と言われるあなたに
- 通る社内プレゼンの中身は、こんな内容・こんな構成だ
等など
◆お申し込み・詳しい内容は、こちらからどうぞ◆
⇒ http://www.beanstar.net/event/sp.html
投稿者 ビーンスター : 16:33
2007年04月16日
「キシリトール」市場の舞台裏DVD発売
待望のDVDが遂に発売になります。
今年2月に開催し、大好評だったセミナーのDVDが販売開始になります。
広くマーケティングに興味のある方にはイチオシです。
現在、ガム製品の80パーセント以上に配合されているという
「キシリトール」。市場規模は約2000億円だそうです。ところが10年前、
キシリトールはまったく無名でした。
いかにしてキシリトールはこれほど短期間のうちに急速に広まったのか。
その仕掛け人が、当時社員4人の食品素材メーカーに勤めていた、藤田康人氏です。
ほとんどゼロから2000億円もの市場を生み出した背景には、他社や専門家を
さまざまな仕掛けで巻き込んだ独自のB2B2C戦略がありました。
その驚きの戦略を具体的な事例と共に語っていただきました。
大入り満員だったこのセミナーは、参加者アンケートでも満足度がたいへん
高く、参加できなかった方々からもビデオ化を希望される声が高かったため
今回、セミナーDVDとして提供を開始することになりました。
このキシリトールの事例は、近くマーケティングの常識として語られる日が来そうな予感がします。ぜひ、今のうちに知っておいてください。
◆お申し込み・詳しい内容は、こちらからどうぞ◆
投稿者 ビーンスター : 06:00
2007年04月09日
トップ級メディアが反応するプレスリリース講座
もしも、あなたが・・・
・少人数もしくは兼務で広報を担当している
・プレスリリースに自信が持てない
・メディアとの関係が今1つしっかり築けていない
なら、このセミナーをぜひ活用してください。
先に条件をお知らせしましょう。
・ 1カ月に1回の開催、全3回完結のプログラムです
・ 3カ月間、実際に学んだことを試してみながら、疑問に思ったことを講師に質問できます
・ 自費でも充分参加できる金額に抑えました
・ 講師は、PR会社の人ではなく、全国メディアで幅広いテーマをカバー
したベテラン記者です。つまり、「売り込まれる立場」を長年経験し、
その中で、良い関係を築きたい広報担当者の条件を見つめてきた人物です
私自身、PR/メディアの業界コミュニティを運営する中で、問題意識として持ち続けてきたことがあります。 それは、業界レベル向上のために、スキルアップを願う多くの向上心ある人たちのために、なんとか実現させたいと思ってきたこと。
そのプログラムが、ようやく今回、提供できることになりました。
広報という仕事が急速に専門職化していっている昨今、担当者ごとに、
そのスキルにも大きな、大きな、格差がつき始めているのを肌で感じます。
広告と比べて「掲載」にコストがかからない、という特性が書籍等を通じて
広く知られたことから、広報のアプローチに興味を持つ人が急増しました。
これは、広報の裾野が広がる、という観点では良いのですが、
プレスリリース解説本のフォーマットを丸写ししたり、メディアリストを
購入して、手当たり次第にリリースを送りつけたりするルール知らずの人も
同時に生み出すことになりました。
その結果、プレスリリースを受け取る側ではどんな状況になっているか。
「100枚のうち、97-8枚は印象に残らない」
と、今回の講師で、朝日新聞の経済部、社会部、そしてアエラの記者だった烏賀陽(うがや)弘道氏は、言います。
私も広報経験があるので、プレスリリースを書く人の気持ちはよく分かります。
プレスリリースを1本書くのって、エネルギーが要りますよね。
いろんな人から(身勝手な)注文は入るし、みんなの意見を聞いていたら
特徴が見えない文章になる。やっとの思いでまとめたリリースをメディアに
送っても、まったく反応がない日々が続く辛さ。
「何が悪いの? これをニュースにしないなんて、理解できない。
一体なぜ記者は反応しないの?」
そんな風に考えたことのある広報担当者も少なくないはずです。
「うちの商品は、世の中がビックリするようなモノじゃないし、特徴と言っても、すべてがソコソコだからなあ。
プレスリリースに載せるネタが良かったら、反応もきっと違うんだろうなあ」
私もそんな風に考えていた経験があります。
しかし、烏賀陽氏に聞くと、意外な答えが返ってきます。
「ほとんどの商品は、ソコソコですよ。誰もが飛びつくようなネタなんて、めったにありません」
取材して記事にするかどうかはそこでは差がつかない、と。
それより、むしろ、
「プレスリリースは、読まれるまでに差がつくんです」
と言うではありませんか!
もちろん、プレスリリースの中身も重要です。
でも、話を聞いていると、長年メディアと付き合っているPR会社の人
でさえ、気がつきにくいポイントがいくつも出てくるのです。
新しく広報担当になった人はもちろん、
今よりもっと効果的にメディアにアプローチしたい人にも
ぜひ参加していただきたいプログラムです。
あなたのプレスリリースが、
100枚の「印象に残る」2-3枚に入るよう、
われわれも精一杯サポートいたします。
↓ 詳しくはこちらから ↓
投稿者 ビーンスター : 12:18
2007年04月06日
【特別講演会】 いじめられ体質からの脱出 (4/23)
コミュニケーションのとり方で、人生を大きく変えてしまうことがある。
長年の悩みを克服する、苦悩から解放されるきっかけにもなる。
自分自身を大きく成長させる取り組みにもなる。
そのことを知っていただきたくて、今回、特別講演会を企画しました。
こんにちは。ビーンスターの鶴野です。
先に内容をお知らせします。
今回の講演者は、長年、いじめにあってきました。
幼少期から断続的に約30年に渡ってです。
何度も自殺を考えたそうです。
いじめも、30年にもなると、本人が受け入れるかどうかは別にして、
それはもう体験ではなくて、体質です。
その本人が、「いじめられ体質」を克服するまでのリアルな経験を語る、というのがこの講演の内容です。
彼女にとって、昔から、いじめられている状態はあまりに「日常」でした。
いじめを意識することさえ少なかったと言います。
ある時、彼女はいじめというよりも「自分自身」がイヤになって、
新たな方法でコミュニケーションをとりはじめます。
自分との対話の仕方を、ほんの少し変えたのです。
それをきっかけに、周囲の人が変わりはじめました。
しかし、それでもさらに、
職場をかわるたびに、新たないじめが始まります。
家庭では夫のDV、嫁姑問題、超低体重児の出産・・・と、
辛い出来事が起こり続けます。
これは一切、作り話ではなく、現実に起こった話です。
そのままテレビドラマになってもおかしくない実話です。
そんなひどい状態から、今、彼女は見事に脱出しました。
おそらく多くの人は、
彼女の明るい笑顔から、昔の苦しい時代をイメージすることは難しいはずです。
ただ、この講演会は、
何も「こんな悲惨な経験をしても立ち直れる」ということを
伝えるために企画したわけではありません。
ほんの少し、
自分自身とのコミュニケーション(対話)、
他者とのコミュニケーションを変えていくだけで、
どうしようもないと思っていた状況を打開できる可能性があることを伝えたいのです。
各段階で、何を考え、何をし、どんな変化があったのか。
当時、自分はどんな言葉を受け止め、受け入れ、気持ちや態度が変わったのか。
その後に起こった出来事をどう乗り越えたのか。
すべてを赤裸々に語ります。
彼女の試行錯誤と「いじめられ体質脱出」の過程は、
今、いじめられている人だけでなく、成長を模索している人、
現状を打破したい人、悩んでいる人を支援している人にも
充分に参考になるはずです。
彼女は2つのことを言います。
1つは、「いじめは自分が呼んでいたのだ」ということ。
そしてもう1つは、
「自分がコミュニケーションを変えれば、周りも変わる」ということです。
つまり、自分のコミュニケーション次第だということです。
30年もいじめられ体質だった彼女は、キレイ事を言いません。
苦悩の中で見つけた「いじめられ体質の脱出法」を段階を追って話します。
・ 自分や身近な人が「いじめられ体質」に悩んでいる人
・ 人間関係に課題を感じている人
・ 自分に自信がもてない人、自分の気持ちが分からない人
・ 他人の評価がいつも気になる人
そして、
・ 成長へのヒントを探しているすべての人
に、ぜひ聞いていただきたい話です。
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↓ 詳細・申込みはこちらからどうぞ ↓
■ 特別講演会:いじめられ体質からの脱出 ■
- コミュニケーションを変えればうまくいく -
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投稿者 ビーンスター : 12:49
2007年03月29日
天職探し・自己演出セミナー
3月27日(火)、天職探し・自己演出セミナー 自己分析 7つの視点<自分の“やる気の素”を知ろう>を開催しました。
講師の梅田幸子さん7つの”好き”の視点から自分の“やる気の素”を自己分析。
セミナーはワークショップ形式で進められました。


仕事帰りにかけつけた方、会場まで高速バスでいらした方など、
参加者のみなさんの熱気に包まれたあっという間の1時間30分でした。
投稿者 hakozaki : 10:00
2007年03月28日
最新・地域SNSセミナー(4/25)
SNSが今、注目を集めています。
mixiを代表とする大手総合系から、特定業界や目的に特化したものまで
今や国内に少なく見積もっても数百のSNSが存在しています。
また、これから新たにSNSを立ち上げる動きも少なくありません。
ビーンスターでも、そうしたSNS立ち上げのご相談をよく受けます。
一方で、すでにSNSが乱立するなか、新規のコミュニティを
立ち上げるにはさまざまなハードルがあります。
こんにちは。ビーンスターの鶴野充茂です。
SNSの1つの形態として、地域に特化したSNSがあります。
現在把握されているだけでも200以上があり、現在も増えています。
地域SNSの専門家である庄司昌彦さんによると、
地域SNSは、お金をかけずに立ち上げ、
地域インフラとして継続的に運営できる形を模索している傾向が強く、
ただ、そうかと言って方向性が同じというわけでもなく、
地域コミュニティの事情によってSNSの性質にも大きな差があることを
知りました。(このあたりの分類も面白いです)
もともと、私自身も業界コミュニティを長年続けており、
その経験から、コミュニティは無理にお金をかけて運営すると失敗する、と考えています。
その点、ネットのコミュニティ(SNS)もリアルも同じかもしれません。
さて、そういった意味で、マーケティング目的でコミュニティを
盛り上げていくことを意識している人や、テーマを問わず
今後、新たなコミュニティを立ち上げて運営していくことに
興味がある人にはヒントが多いと考え、今回、あえて
「マーケティング視点で地域SNSから学ぶ」というテーマのセミナーを企画いたしました。
さらに、地域SNSの最新事情を踏まえつつ、1つの成功事例として
表参道・渋谷・京都のSNSを運営している「コムニット」を詳しく紹介できることになりました。
SNSやコミュニティ・マーケティングに興味のある方は、こちらをどうぞ。
ぜひ、お見逃しなく!
http://www.beanstar.net/event/sns.html
投稿者 ビーンスター : 17:04
2007年03月14日
講師養成研修@東京
3月14日(水)、講師養成研修を東京で実施しました。

講師としての心構えがわかった、人に聞いてもらえる話し方を学べたなど、
参加者の皆様からご好評いただきました。

中には「情熱が湧いた」という感想をお寄せくださる方も。
参加者は30~70代と幅広い年齢層で、約60名の方が受講されました。
投稿者 hakozaki : 11:26
2007年03月12日
福岡で研修会を実施しました
3/7(水)、この日は福岡で研修会。 最近お問い合わせが増えている、講師養成プログラムです。
人前で分かりやすい説明ができるようになるために50名ほどの方が受講されました。
講師が人前で話す際に気をつけるべきポイントを学んだ後、簡単な台本を作成し、個別練習。
そして、ペアになって、細かくチェックします。
受講者の年齢層も、若手からベテランまで幅広く広がっております。
投稿者 ビーンスター : 10:45
2007年02月22日
天職探し・自己演出セミナー/自己分析 7つの視点(3/27)
「あなたの好きなことは何ですか?」
会社の人事担当者に、こう聞かれたら、あなたは何と答えますか?
このシンプルでよくある質問、実は自分を活かす「天職」を考える上でとても深くて重要なんです。
もし、あなたが、
・自分の好きな仕事がよく分からない
・もっと自分にあった仕事が他にあるような気がする
・かといって、それが何か分からない
そして、
・自分の生き方や仕事・キャリアに対してずっとモヤモヤしている
というなら、そんなあなたのために、今回新たなプログラムを開発しました。
こんにちは。ビーンスターの山下です。
冒頭の質問は、
キャリアコンサルタントの梅田幸子さんが、人事部門で働いてきた中で、
のべ3000人以上の方を面接・面談しながら、くりかえしくりかえし、たずねてきたこと。
相手の「あること」を見極めるための重要な質問です。
その「あること」とは、何か。
この質問の答えを聞けば、その人が
「幸せに能力を発揮するチャンスを逃していないかどうか」
が明らかになるのだそうです。
なぜかというと、
まず「好き」だという気持ちは、仕事のエネルギーの原動力。 人間の<やる気の素>です。
ところが、多くの人が、ここで誤解している、あるいはズレている、と梅田さんは言うのです。
それは、
あまりにも多くの人が、「なんとなく好きなこと」は口にするものの、
それは実は自分の本当の「好き」なことではなく、
それに本人が気づいておらず、
そのために個性や能力を発揮できる仕事像をアドバイスできないし、
本人も正しいアクションを起こせずにいる、ということなのです。
これを聞いて私はドキッとしました。
実際、私がそうだったからです。
私は、社会人になって約20年になりますが、はじめ、
「子どもが好き」だから「保育士」になったんです。
ずっと周りにもそう言っていました。
でも、保育士の仕事を楽しいと感じながらも、
心のどこかで常に違和感を感じていました。
それで、結果的に、仕事をいろいろ変わったんです。
ヘルパー・サービス業・OL・・・
それぞれ、「好き」を追っかけていたんですよ。
でも、心のモヤモヤは変わりませんでした。
それが、梅田さんが提唱する「7つの視点」を知ることによって、
自分の「好き」がはっきり説明できるようになったんです。
私は、当時、「子ども」が好きというよりも、実は、
「人と分かり合う取り組みや状態」が好きだったんです。
(それが今の仕事につながっているんです!)
そんな自己分析が、自分でもっと早い段階でできていれば、
苦悩して自分探しや仕事探しをしなくて済んだかもしれないし、
就いていた仕事も、もっと楽しめたような気がします。
梅田さんは言います。
「天職につながる『好き』を知ると、今の仕事で、自分の得意を活かしていくことができます。
苦手なことが、実は苦手ではなかったと気づくこともできます。
そうすると、
間違いなく、その人は次のステップに進むことができます。」
そして、
その「自分の本当の好き」を知る、秘密の方法を
このワークショップでご紹介します。
あなたも「本当の好き」を見極めて、
仕事で、今よりもっとハッピーでワクワクする春にしてみませんか?
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天職探し・自己演出セミナー/自己分析 7つの視点
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◇ 日時: 3月27日(火)19時半~21時
◇ 場所: 東京・外苑前 T's PLAZA246(ティーズプラザ246)
◇ 参加費: 5,000円(前払い)
◇ 講師: 梅田幸子(うめだ さちこ)氏 With-c代表
◆プログラム
1.天職が見つからない人が陥っている「好き」のギャップ
2.シェアワーク:なぜなぜマップ作成
3.人事が見ている「好き」7つの視点〈自分の“やる気の素”を知ろう〉
4.自己分析ワーク:わたしだけの”やる気の素”発見!
5.人事が「好きなこと」聞くのは、「成果」につながるから
◆お申し込み・詳しい内容は、こちらからどうぞ
⇒ http://www.beanstar.net/event/tenshoku/
投稿者 ビーンスター : 11:10
2007年02月19日
大阪で研修会を実施しました
最近お問い合わせが増えている、「講師養成のための研修会」を大阪で実施しました。
人前で話せる人を育てるプログラムで、テーマや企業・団体のニーズに合わせて、少人数から大勢まで対応しています。
この日は、ある社団法人からのご依頼。専門家が、専門的な内容を分かりやすく伝えるために、どうすれば良いかを、1日プログラムで考え、練習していただきました。普段使用されている専門書を使ってのワークショップ形式で、すぐに使える表現や内容にカスタマイズしたものです。
始めは「どうしてワザワザ? 何をやるの?」みたいな顔をしていた参加者の方々も、次第に笑いがあふれ、声も大きくなってエキサイト。最後は、「え、もう終わり?」とちょっと残念そうでした。
ビーンスターは、コミュニケーションに特化した教育事業を展開する会社として、こうした人前で話せる人の育成にも力を入れております。
お問い合わせはお気軽に、こちらからどうぞ。
投稿者 ビーンスター : 11:46
伊藤智恵子の「ビジネス敬語・マナー教室」 (3/12-)
3月から、ビジネス敬語・マナー教室を開講します!
もし、あなたが、仕事で・・・
・初対面が苦手
・電話の応対が怖い
・敬語やマナーを後輩や部下に教える立場になっちゃった
というなら、これはまさに、あなたのための教室です。
こんにちは。ビーンスターの鶴野です。
こんな印象、ありませんか?
「マナー」 = 新入社員の時に、一斉研修で「型」を一気に習うもの
名刺交換とか、お辞儀の仕方とか。
でも職場では、なかなか活かせないんですよね。
しっくり使えるところまで身についていなかったり、
部署にマナーの手本になるような人がいなかったりで。
その一方で、
言葉の使い方や動作の不自然さから、
相手のことを信用できないと感じたり、
あるいは自分自身に自信を持てなかったり
したことはありませんか?
にもかかわらず、自己流で通してませんか?
信頼関係を築いていくのに重要だと知りながら、
なかなか学ぶ機会が少ないのが、
ビジネス敬語とマナーなのです。
そこでビーンスターでは、
・これだけ知れば、できれば、恥をかかない
・すぐに使えて、人間関係や自分自身に自信がつく
・後輩、部下にも教えられる!
をコンセプトに、プログラムを開発しました。
講師は、昨年の「コミュニケーションの達人」セミナーで
参加者から高い満足度を獲得した伊藤智恵子さんです。
従来の一般的な「マナー研修」との違いは、
・ビジネスですぐに使える敬語表現と体の動作がセットで「身につく」
・なぜこの言葉、このマナーかという「理由もしっかり分かる」
・「明るく、楽しく」学べる (堅苦しくない!)
という点です。
就活・学生や新人はもちろん、職場リーダーやメンター役の方にもオススメします。
お申し込み・詳しい内容は、こちらからどうぞ
投稿者 ビーンスター : 10:54
2006年12月22日
最新マーケティング研究 ヒットの舞台裏「キシリトール」(2/13)
ゼロから2000億円の市場を生み出すって、一体どんな感じなのか。
しかも社員4人の小さな会社が!?
そんな疑問を持って、私は藤田康人さんに会いました。
皆さん、こんにちは。ビーンスターの鶴野充茂です。
私は何年も前から業界コミュニティを主宰しているので、
日々さまざまなマーケティングの成功事例やキーパーソンの話を
聞いていますが、藤田さんの話は、ほんとうに驚きました。
まず概要をお伝えします。
「キシリトール」とは、甘味料の名称です。
これ、10年前の市場にはありませんでした。
ところが今、日本のガム販売量の8割はキシリトール配合です。
藤田さんはその仕掛け人です。
藤田さんは、数多くの企業を巻き込んで2000億円の市場を生み出しました。
そのマーケティングが最高に面白いんです。
テレビCMや大々的なイベントではありません。
ネット・プロモーションでもありません。
欧米でパワフルなPR会社が、大きな社会テーマを扱う時にとる
アプローチをベースにしています。
そこに途中、数々の日本的な「壁」が登場します。
それを見事な独自戦略で乗り越えてきています。
マーケティングの教科書やビジネススクールのケーススタディに
そのまま出てきそうな、見事な「成功のしかけ」が、
「キシリトール」の爆発的普及の裏にあったのです。
それを藤田さんは「B to B to C 戦略」と名付けています。
今回、そんなキシリトールのマーケティングと独自戦略の話を
「生」で聞ける機会を設けることができました。
マーケティングに興味のあるすべての方に知ってもらいたい最新事例です。
「自分たちは力がなくて大きなしかけなんてできないよな」と思っている
あなたに参加してもらいたいセミナーです。
どうぞお見逃しなく!
お申し込み・詳しい内容は、こちらからどうぞ
⇒ http://www.beanstar.net/event/xylitol.html
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最新マーケティング研究 ヒットの舞台裏 「キシリトール」
◇ セミナー内容
1-キシリトールとは何か
2-無名だった10年前の状況
・マーケット概況
・食材メーカーの一般的なマーケティング
・キシリトールに対する認知と反応
3-キシリトール立ち上げと壁
・マーケティング活動の時系列的な流れ
・食品/流通業界の壁
・薬事法の壁
・利害関係者の壁
4-B2B2C戦略とは
・戦略の全体像
・食品メーカーとの連携
・歯科医との連携
5-爆発的ブームにつなげた具体策
・PRの活用
・研究会の発足と活用
・コミュニケーションミックス
6-その他+Q&A
セミナー内容は最新の情報を取り入れるため、
若干変更する場合がありますので予めご了承ください。
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◇ 日時: 2007年 2月 13日(火) 19時半~21時
◇ 場所: 東京・五反田 東京デザインセンター8F会議室
◇ 参加費: 5,000円 (前払い)
◇ 講師: 藤田康人(ふじた やすと)氏
ダニスコジャパン株式会社 マーケティング・ディレクター
◇ 申込み方法 こちらのページから申し込んでください
投稿者 ビーンスター : 17:36
2006年12月19日
ビーンスター忘年会「ビーボ2006」を開催しました!
12/18(月)、ビーンスター忘年会「ビーボ2006」を開催しました。

スタッフ、取引先、セミナー講師、セミナー参加者など広くビーンスターの関係者が集う忘年会で、ビーンスター創業後2回目となります。

もともとセミナー参加者だった人がスタッフになったり、講師になったり、社外パートナー(協力者)になったりすることもよくあるのがビーンスターの特徴です。そのため、この会では、特に「お客さま」と「運営/主催者」という差が、意識の上でも関係の上でも明確ではありません。みんな仲間、という感じでしょうか。

何かのセミナーや商品・サービスをきっかけに、深いお付き合いが始まることも珍しくありません。

ビーンスターのイベントに「行ってみたら」と紹介されて参加するようになった方も。

忘年会なのに(?)、「来年、こういう仕事をやりましょう」という具体的な新規案件も数多く飛び出しました。

23時の閉会間際まで「一言だけでも挨拶を~!」と入れ替わり立ち代わりで数多くの方にご参加いただきました。

笑顔でお出迎えです。

「濃い」3人。(?)

ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。
来年も更にバージョンアップしたビーンスターにご期待ください!
投稿者 ビーンスター : 12:47
2006年12月12日
最新・富裕層マーケティング・セミナー(1/16)
最近「高いものが売れている」というニュースが目に付くと思いませんか?
「格差社会」という言葉も一般的になり、富裕層の存在自体も
広く、そして急速に、認知されつつあるように感じます。
その「高いものを買う」「富裕層」なる人々を詳しく調べていくうちに、
次々に興味深いことが見えてきました。
・「金持ち」が必ずしも「高いものを買う人」というわけではない
・「富裕層」は一種類ではない
・目の肥えた富裕層の反応ポイントを知ることは、高感度消費者に向けた
マーケティングにそのまま参考になる
等などです。知れば知るほど興味をかきたてられる! それとともに、
「今こそ、富裕層向けマーケティングの最新事情をまじめに学ぶべき時だ」
そう確信して、専門家に依頼し、今回のセミナーが実現しました。
こんにちは。ビーンスターの鶴野充茂です。
富裕層マーケティングを学ぶと、次のようなメリットがあります。
1)富裕層向けアプローチの最新事情がわかる
文字通り富裕層の人たちに向かってどう売るかを考える機会になります。
どんな観点、どんな方法、どれくらいの予算でどんなことをするか、
できるかの感覚を養うことができます
2)売れる高付加価値商品・サービス開発のヒントに
もっとも目が肥えている富裕層が反応するポイントを学ぶことで、
対象を限定することなく「売れる」高級品・高級サービス開発のヒントに
できます
3)富裕層を知れば、富裕層の仲間入りができるかも
富裕層といっても細かなカテゴリーに分かれています。どんな富裕層の
人たちがいるかを知ることで、どのようにして「自分」が富裕層に
入れそうかを考える上で参考になります
また、ターゲット層と対象商品・サービスの特性上、会員制ビジネスや
リアルのイベントと密接に関係がありますので、コミュニティの運営に
興味のある方にも参考になるかと思います。
専門家や経験者がまだまだ少ないテーマです。今、詳しくなることには
特別の価値があります。ご興味のある方は、今すぐお申し込みください。
お申し込み・詳しい内容は⇒最新・富裕層マーケティング
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◇ セミナー内容
今、市場では、次々に高付加価値の商品・サービスが登場し、高額でも
売れている商品・サービスに注目が集まっている。同時に、ラグジュアリー
グッズに興味を持つ、購買力のあるユーザーを囲い込みたいという事業者側
の意向もよく聞こえてくる。
一方で、「高くすれば売れる」わけでも、簡単にユーザーを囲い込める
わけでもない。消費者の嗜好は細分化され、しかも高級志向のユーザーは
目も肥えていることから、品質や価格感、テイストには細かな配慮が不可欠
である。
そこで、今注目の富裕層向けのマーケティングについて、富裕層マーケ
ティングに特化したコンサルティングを提供するKTマーケティングの
土屋社長に、市場動向と具体的なアプローチを最新事例を踏まえつつ紹介
していただく。
・富裕層の定義
・ターゲットとすべき富裕層のセグメント
・ターゲット富裕層の獲得手法とCRM
・富裕層マーケティングのコストと運用
・富裕層マーケティングの現状(事例紹介)
・Q&Aなど
セミナー内容は最新の情報を取り入れるため、
若干変更する場合がありますので予めご了承ください。
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◇ 日時: 2007年 1月 16日(火) 19時半~21時
◇ 場所: 東京・五反田 東京デザインセンター8F会議室
◇ 参加費: 5,000円 (前払い)
◇ 講師:土屋 浩二氏(KTマーケティング株式会社 代表取締役社長)
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/fuyuso.html
投稿者 ビーンスター : 16:59
2006年12月06日
ビーンスター忘年会(ビーボ2006)
ビーンスターの鶴野です。こんにちは。
早いもので、2006年もあとわずかですが、今年も昨年同様、ビーンスターの忘年会を開催いたします。
ビーンスターのセミナー講師やスタッフ、セミナー参加者(皆さんです!)、そのお友だちなど、広く関係者が一堂に会するユニークな場です。
セミナーで知り合った仲間に声をかけて、一緒に参加されませんか?
▼ビーンスター忘年会(ビーボ2006)
・日時:12月18日(月) 19時半ごろ~23時
(出入り自由ですので、ご都合の良い時間だけの参加もOKです)
・場所:五反田駅前・東京デザインセンター2F「サーカス」
・ブュッフェ形式、2ドリンク付き(追加は実費)の予定
・参加費:4000円(料理手配のため前振込みでお願いします)
当日、皆さんとお会いできるのを楽しみにしています!
お申し込みは、こちらからどうぞ。
⇒ http://www.beanstar.net/event/yep2006.html
投稿者 ビーンスター : 11:50
2006年11月21日
いよいよ今週末です!鶴岡秀子の元気がでる教室<特別編>(11/25)
現状打破のきっかけがほしい? それなら、迷わず今週末の「鶴岡秀子の元気がでる教室」へ。
ブレークスルーの具体的なアイデアやヒントがたくさん飛び出します。
新進気鋭の女性起業家(シリアルアントレプレナー)鶴岡秀子さんの、おなじみ「元気がでる教室」。8カ月連続で開催、多くの回で満席の申込みをいただきました。今回は週末特別企画で開催いたします。
これまでは、さまざまな「元気がでる」テーマを扱ってきましたが、
「鶴岡秀子さん本人がどんなことを考えて行動してきたかを知りたい!」
というご希望が多数寄せられていますので、今回は、鶴岡さん自身について語っていただきます。
土曜日の講演ということもあり、これまで平日夜に来ることができなかったという方々もぜひご参加ください!
講演後は打上げもあります。盛り上がりましょう。
講師の鶴岡秀子さん
申込みはこちらから ⇒ 鶴岡秀子の元気がでる教室
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◇ 今回のテーマ:幸せに成功する人のマインド
1)鶴岡秀子の今までとこれから
2)幸せに成功しているたちのマインド
※周りの沢山の成功者から学び、鶴岡さんが実践していること
・自分を元気にすると・・・
・「天国」と「地獄」は同じ場所
・自信とは、自分を信じること
・あなたのレーゾンデートルは?
・何にフォーカスするのか?
・一番大切なもの?
・成功の反対は?
・3年前の自分と3年後の自分
・塀の上にネコは何匹?
鶴岡秀子さんからのメッセージ----------------------------------------
毎月開催してきたこの教室に参加できなかった方に、今回はそのエッセンス
をお贈りします。コンテンツは、これまでのプログラムの中の、
本当にパワーがあり、シンプルな部分にフォーカスしています。今回は、
鶴岡秀子自身にも注目し、小さい頃にどんな子だったのか?など、毎回参加
してくれているファン(?)の方にも、興味深いお話をさせて頂きます。
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◇ 日時:11月25日(土)15時~16時半
◇ 場所:東京・五反田 東京デザインセンター8F会議室
◇ 参加費:5,000円 (前払い)
※+5000円で打上げに参加できます!
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/genki/
参加者の声や講師の鶴岡秀子さんについても↑に掲載しています
投稿者 ビーンスター : 11:59
2006年11月19日
最新マーケティング研究 ヒットの舞台裏 大塚製薬SOYJOY(12/14)
多種多様なマーケティング手法やツールを、どのような役割で、どれくらいの予算をかけ、どんなタイミングで活用すべきかを、考えるのに最適な機会を用意いたしました。
今年の大ヒット商品、大塚製薬「SOYJOY」のマーケティング舞台裏紹介セミナーです。
こんにちは。ビーンスターの鶴野充茂です。
マス広告、ネット、屋外広告、サンプリング、SP、PR、さまざまなマーケティング活動がありますが、それをどんな予算と組み合わせで活用すべきか。これは、マーケティングに携わるすべての人にとって、永遠のテーマだと思います。
どんどん新しいツールが開発され、消費者は変化し、今まで「効く」と思われていた手法がどんどん効かなくなる。そんな問題意識を持ちつつも、最新トレンドを追うだけでもたいへんですし、それぞれに個人的・組織的な得意不得意もありますから、ついつい同じアプローチを繰り返してしまいがちですよね。
そこで、ヒット商品の実務担当者が、どんなことを考えて何をし、結果がどうだったのかを紹介し、それをベースに意見交換する場をつくりたい。そんなところから、紆余曲折を経て、今回のセミナーが実現しました。
SOYJOYの事例で、特に注目はマーケティングミックスです。
・ 事業規模や業種を問わず、効果的なマーケティングミックスを考えたい方、
・ 事業会社のマーケティング発想を学びたい広告代理店・コンサル会社の方、
・ ネットマーケティングを全体の中でどう位置づければよいか悩んでいる方
には、特にオススメです。
申込みはこちらから ⇒ http://www.beanstar.net/event/soyjoy.html
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◇ 内容
日経トレンディ「2006年ヒット商品ベスト30」に選ばれた大塚製薬の
新商品「SOYJOY」。20億円売れればヒットという市場にあって、
4月に発売後すでに30億円以上を売り上げる。そのマーケティングは、
各種メディアや手法、ツールの特性を活かし、さまざまな新しい試みを
組み合わせたユニークな取り組みの連続だった。今回、その舞台裏を失敗も
含めた試行錯誤の数々とともに紹介する。
・ 商品概要とマーケティングチーム体制
・ コミュニケーションメッセージの作成プロセスとその展開
・ マーケティングミックスの考え方とアプローチ
・ ネットマーケティングの取り組み
・ 効果の検証
・ 社内プレゼンの通し方
・ Q&A
など
セミナー内容は最新の情報を取り入れるため、若干変更する場合がありますので予めご了承ください。
◇ 日時: 12月 14日(木) 19時半~21時
◇ 場所: 東京・五反田 東京デザインセンター8F会議室
◇ 参加費: 5,000円 (前払い)
◇ 講師:服部進氏(大塚製薬・プロダクトマーケティングマネージャー)
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/soyjoy.html
投稿者 ビーンスター : 18:05
2006年10月24日
公共セクター向け広報セミナーで講演
10/24、外国特派員協会で開催された「公共セクターのための広報セミナー」で「取材対応の基本と応用」をテーマに講演いたしました。

中央官庁や都道府県、独立行政法人等の広報担当者向けのセミナーでした。
広報を仕事にしている人たちに取材対応(広報の仕事)の話をするので、準備が大変でしたが、笑い溢れる(!)楽しい講演となりました。関係者の皆さん、参加者の皆さん、ありがとうございました。
投稿者 ビーンスター : 18:23
2006年10月17日
[開催報告]満員御礼・ACフォーラム2006
半年がかりで準備を進めてきたAll Communicators' Forum (ACフォーラム)が10月9日(祝)、開催されました。

お陰さまで会場はほぼ満席。たくさんの意識の高い方々にお集まりいただきました。

主催者として弊社代表の鶴野(写真右)が挨拶。

6セッション、13名もが登壇するという異例の大イベントは滞りなく無事終了しました。
フォーラム後の交流会にも半数近くの方が参加され、遅くまで盛り上がりました。
また来年も開催いたしますので、ご期待ください。
参加者の皆さん、関係者の皆さん、ありがとうございました!
投稿者 ビーンスター : 11:01
2006年10月04日
烏賀陽(うがや)弘道の「読ませる!ネット文章塾」(11/2-)
もしも、あなたが、
・ 仕事でメルマガやブログを書かねばならない
・ 人に読んでもらえる文章を書く必要がある、あるいは、書きたい
・ 文章で(ネット上で)名物キャラ、スポークスパーソンの役割を担う
・ 啓蒙活動等で説得力のある文章を書くことを求められている
なら、「人に読んでもらえる」文章の書き方を、
一度きちんと学んでみませんか?
文章の基本的な書き方と読ませるテクニックを学べば、
あなたもキラりと光る文章が書けるようになります!
そして、会ったことのない人にも、あなたのメッセージを
的確に伝える事ができます。
そうすると、思わぬ反響が得られるようになります。
あなたの文章を読んで、何かを感じた人たちからの反響です。
こんな面白いこと、ないですよ!!
こんにちは。 ビーンスターの鶴野充茂です。
気がつけば、メールやブログなど、仕事で「書く」機会が増えています。
その一方で、
はじめから人に読んでもらえる文章を書ける人は多くありません。
実際、こうした情報発信が簡単になるにつれて、
独りよがりや内輪ウケ、信頼性の低い文章を頻繁に目にするように
なりました。
しかし、そうは言っても、読んでもらえる文章の書き方を学ぶ機会は
なかなかありませんでした。
たとえば、一般的な文章教室は、ちょっと敷居が高い気がしませんか?
プロの作家になる人向けや、コピーライターなど特殊な仕事に就く人たち
向けの、目的がかなり限定されていて、普通のビジネスで使えそうな
文章技術を学ぶ場ではない印象があります。
そこで、今回開講するのは、
もっと一般的に、ビジネスや専門家としての情報発信として通用する
レベルの、説得力があって、オリジナリティのある文章を書けるように
なるための「塾」です。
たとえば、仕事でブログやメルマガを書く人。
あるいは、専門的な話を、一般の人に読んでもらえるように
分かりやすく書きたい人
が対象です。
講師は、元朝日新聞記者で、ハードな経済ニュースから
「Jポップ」や「肩こり」といった身近なテーマまで、
幅広く、そして深く、カバーしてきたベテラン・ジャーナリストの
烏賀陽(うがや)弘道氏です。
烏賀陽さんは、ジャーナリストとしての活動と同時に、
マスコミ志望の学生などの文章指導を続けています。
そんな彼にある時、
「文章をうまく書くためにどうすれば良いか」という質問を
したら、こんな答えが返ってきました。
「良い書き手になるには、まず、良い読み手になること」
「次に、マスコミの人なら誰でも知っているような
基本的な文章の書き方を学ぶこと」
この2つで、「文章の質は劇的に変わる」、と烏賀陽さんは言うのです。
その「文章の質が劇的に変わる」体験をしていただくための「塾」が、
この「烏賀陽弘道の読ませる!ネット文章塾」です。
毎回、課題(宿題)が出て、実際に自分で文章を書いていただきます。
授業は、それをベースにしたディスカッションで進行します。
あなたが書いた文章を、みんなが読んで、良い点や改善点を話し合います。
画一的なフォーマットに押し込むのではなく、あなたの個性が活きる文章に
仕上げるために話し合います。
人の文章をしっかり読むことが、まず、「良い読み手」になるための
大切な訓練になります。
そして、それを踏まえて自分で文章を書き、皆からフィードバックを得る、
という形です。
ここで、予めお伝えしなければならないのは、烏賀陽さんが直接指導する
ため+各個人のスキルアップを重視するため、少人数限定(当初15名定員)
になること。
また、決まった回数で卒業する完結型ではなく、月謝制で学びたいだけ
続けられる形にしたことです。
(これはつまり、満席の場合、誰かが辞めないと入れないことになります)
・ きちんとした文章を書けるようになりたい方、
・ 意図を伝える適切な表現ができるようになりたい方、
・ 個性を活かした文章が書けるようになりたい方、
・ 分かりやすい文章が書けるようになりたい方、
満席になると、次にいつ参加できるようになるかは分かりません。
たいへん貴重な機会です。 ご興味のある方は、迷わず、今すぐ
お申し込みください。(私自身も本当に楽しみにしています!)
申込みはこちらから ⇒ http://www.beanstar.net/event/kaku/
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烏賀陽(うがや)弘道の「読ませる!ネット文章塾」 (11/2-)
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◇ 日時:月2回、木曜日19時~22時頃 開講
(参加人数によっては時間調整有り)
11月の開講日:11/2、11/16、
12月の開講日:12/7、12/21、
来年1月以降は、サイトをご確認ください
◇ 場所: 東京・高輪 ビーンスター・オフィス
◇ 参加費: 18,000円 (月2回/前払い)
◇ 定員: 15名
◇ 内容(抜粋)
毎回、次のような流れで進められます
1)課題発表
2)ネット(メール)で宿題を提出
3)参加者は他の人の文章を事前に読む
4)授業当日はディスカッションを中心に進行
人に読ませるために必要となる基本的な文章技術を学びます
詳細・申込み ⇒ http://www.beanstar.net/event/kaku/
投稿者 ビーンスター : 09:02
2006年09月27日
鶴岡秀子の元気がでる教室(10/19)
今年もあと3ヵ月です。
と、こんな風に書くと、時間が過ぎ去っていくことに漠然とした焦りをおぼえたりしませんか?
自分のPCのウイルスバスターは頻繁に更新されていくのに、
自分は、同じところをグルグル回っているようで、まったく成長してない!
と思ってしまうことってないですか?
10月の「鶴岡秀子の元気がでる教室」は、そんなあなたのために開催します!
こんにちは。ビーンスターの鶴野充茂です。
毎月開催している「元気がでる教室」、次回がまとめの回になります。
テーマはズバリ、「あなたがバージョンアップするために」。
なんだそりゃ、と思う人もいるかもしれません。でも、ひょっとすると、そんなあなたもバージョンアップが必要な状態にあるかもしれませんよ。
たとえば、意識をしないと毎日同じことを繰り返して、成長感を持てずに苦しい思いをしている人や、
役職が上がったり、新しい境遇で、無理やりにも自分を成長させていかねばならない人もいるかと思います。
私自身、このビーンスターを創業してからというもの、思うように会社の成長スピードを上げられないことに何度も歯がゆさを感じてきました。
そんな時に必要なのは、同じやり方のスピードアップで対応するのではなく、やり方自体を変えてしまう、その前にはまず何かボトルネックになっている発想自体を変えてしまうことかもしれません。
それが「バージョンアップ」です。
鶴岡秀子さんは、文字通り「バージョンアップの達人」です。
例を持ち出すまでもなく、ベンチャーは日々、アクシデントの連続です。
いや、連続、というより、ベンチャーは予定外のこと「しか」起こりません。
そんな起業を鶴岡さんは3度も果たし、「伝説のホテル」を立ち上げるという、まったく未経験の事業に今、取り組んでいます。
しかも大口を開けて笑いながら。
一回り大きく自分を成長させる方法、それも偶然を待つのではなくて自分から仕掛けていく方法を、いつものように笑い溢れるエピソードとともに紹介してくれます。
ちなみに9月は満席でした&リピート率たいへん高いです。
すでに申込みがたくさん入っています。
気になる方は、今すぐお申し込みを!

申込みは「鶴岡秀子の元気がでる教室」のページから
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◇ 内容(抜粋)
・「自分」を知ることの大切さ
・「自分」の価値観に気づくアプローチとは
・ 自分の知らない「自分」に気づくアプローチとは
・ 周りが「バージョンアップしたな」と思う人には共通点があった!
・ あなたの信頼度が大幅にアップする○○性を持ち方とは
・ バージョンアップのために「自分○○○○」という考え方を知ろう
・ 継続して成長するために
・ 人生のコントロールは○○のコントロール
・ 人生の大きな分かれ道: 「○○ようとする人」と「○○○○する人」
・ 夢を設定する目的とは
等など、あなたがバージョンアップするためのヒントが
盛りだくさんです。
◇ 日時:10月19日(木)19時半~21時
◇ 場所:東京・五反田 東京デザインセンター8F会議室
◇ 参加費:5,000円 (前払い)
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/genki/
参加者の声や講師の鶴岡秀子さんについても元気がでる教室のページに掲載しています

写真は9/26に開催された「鶴岡秀子の元気がでる教室」の様子です
投稿者 ビーンスター : 16:51
2006年09月17日
ACフォーラム2006 - 10/9開催
ACフォーラム(All Communicators' Forum)は、昨年からスタートした広告・広報・メディア・マーケティングなど「伝える」ことをテーマに仕事をしている人たちのためのイベント。2回目の開催となる今年のテーマは、「Web2.0時代のマーケティングコラボレーション」。マーケティングの最新のトレンドや仕組みを理解して、「コラボ」を軸に新しいビジネスのアプローチを一緒に考えてみませんか? 組織を越えた業界の有志が力を合わせて企画・開催しています。ビーンスターも中心メンバーとして参加しています。--------------------------------------------------------------------

ACフォーラム2006: Web2.0時代のマーケティング・コラボレーション
■ 日時:10月9日(月・祝:体育の日)10:30-16:00
■ 場所:東京・飯田橋 東京しごとセンター 地下講堂
■ テーマ:「Web2.0時代のマーケティングコラボレーション」
■ プログラム:
・「Web2.0時代のマーケティング・コラボレーション」織田浩一氏
(デジタルメディアストラテジーズ社代表、アドイノベーター編集長)
・「SNSの進化とコラボレーション」
山岸広太郎氏(グリー株式会社 副社長)
・「特化型SNSとマーケティングコラボの可能性(仮)」
吉岡秀浩氏(ナイルスコミュニケーションズ 常務)
山崎秀夫氏(野村総合研究所 上席研究員)
・「消費者とのコラボレーション」
高広伯彦氏(グーグル 広告プランニング シニアマネージャー)
・「インフルエンサーとのコラボレーション」
本田哲也氏(ブルーカレント社長)
渡辺健太郎氏(サイバーエージェント アメーバ事業本部本部長)
ほか
■ 参加費:12000円
(9/18までに申込み、9/22までに振込みの場合に限り早割:10000円です!)
■ 詳細・申込み:ACフォーラムのサイトから
お誘い合わせの上、お申し込みはお早めにどうぞ!!
投稿者 ビーンスター : 07:34
2006年09月04日
鶴岡秀子の元気がでる教室(9/26)
せっかくやる気になっても、翌日会社に行ったら課題が山積みで、元気が出なくなってしまった、なんて経験はありませんか?
夢や目標を持っていても、実現までの道のりがあまりにも遠すぎて、「やりきる」気力が出ない、ということはありませんか?
一方で、現われるだけで雰囲気が明るくなったり元気づけられたり、無茶な計画でも、なんとなく「この人が言うんだったら実現するかも」と思わせるくらいパワーを感じる人っていますよね。
この差は一体なに? 鶴岡秀子さんとそんな議論をしているうちに、「モチベーションをどうマネジメントしているかの差ではないか」という結論になりました。
課題が大きければ大きいほど、すぐには実現しない。だから、継続的な実行力を支えるために、日々の精神面のコントロールがとても重要になる、ということなんですね。
確かに、モチベーションを維持し、周りの仲間を味方につけてズンズンとプロジェクトを進めて行く人っていますよね。でも一体、どうやって? そういう人は落ち込むことってないの? 大殺界はどう乗り越えるの?
「それはね、いろんなトレーニングと工夫があるんですよ」
少女時代(!)に「幸せのポリアンナ」というアニメを見ながら、どんな不幸の中でも幸せになる視点を見つけるトレーニングをして発想を鍛えたという鶴岡秀子さんは、自信に満ち溢れた眼をしながら、突然語り始めたのです。
その話を聞いていた私、鶴野は「うわっ! それ、面白い!」と思わず打ち合わせをしていたレストランで声を上げてしまいました。
さて、そのトレーニングと工夫とは!?
いつも元気な鶴岡さんのとっておきの秘密がこの日、明らかになります。
くじけそうになった時、いや、毎日使えるヒントを1時間半でご紹介できるように、エッセンスをギュッと詰め込みました!
前回も満席+今回もすでにかなり予約が入っています。
今すぐお申し込みを。
申込みはこちらから ⇒ ⇒ 鶴岡秀子の元気がでる教室
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●鶴岡秀子の元気がでる教室(9/26)
「モチベーションをマネジメントする方法」
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◇ 内容(抜粋)
・ モチベーションって一体なに?
・ あなたを動機づけているのは・・・実は△△!
・ 人の持つ○○○○○に注目しよう
・ 4つのタイプで考える: あなたは一体、なに人?
・ 同じことを言われて頭にくる時となんでもない時の差とは?
・ △△をコントロールする3つの方法
・ つまらない状態から楽しい状態にする切り替えトレーニング
・ 自分自身の○○○○をつくろう!
等など、現状を打破するヒントが盛りだくさんです。
◇ 日時:9月26日(火)19時半~21時
◇ 場所:東京・五反田 東京デザインセンター8F会議室
◇ 参加費:5,000円 (前払い)
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/genki/
参加者の声や講師の鶴岡秀子さんについても↑に掲載しています
2006年08月19日
まもなく開催、自己演出教室ビーンスタークラブ&最速・講演力トレーニング
8/30から開催の自己演出教室「ビーンスタークラブ」 、 9/4から開催の「最速・講演力トレーニング」。
最近お問い合わせが増えておりますのが、まだご参加いただけますので、ぜひ今すぐお申し込みください。
このたび、この2つのプログラムに関して、返金保証をお付けできることになりました。
第1回の教室に参加後、「合わないな」と思われた場合に、第2回の教室までに事務局にキャンセルしたい旨ご連絡いただければ、全額返金いたします。
ご興味がある方は、お試しを兼ねて、お気軽にお申し込みください。

講師は吉原珠央さん
投稿者 ビーンスター : 16:51
2006年08月06日
自己演出教室「ビーンスタークラブ」第3期・「最速・講演力トレーニング」3期
近日開催予定のプログラム2本のご案内です。
○● 8月30日スタート ●○
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▼《好評》自己演出教室「ビーンスタークラブ」第3期プログラム▼
…………………………………………………………………………
もしも、あなたが・・・
・「言っていることがよく分からない」と言われることがある
・話が通じないことにストレスを感じることがある
・人前で話す時にアガるのをなんとかしたい
・仕事上、もっと分かりやすくスマートに話を進められるようになりたい
というなら、このプログラムで、表現力に自信をつけませんか?
◇ 日時:8/30(水)、9/13(水)、9/27(水)、10/11(水)、
10/25(水)、11/8(水)の6回連続プログラム
各19時半~21時半
◇ 場所:東京・竹橋 ちよだプラットフォームスクウェアほか
◇ 参加費:36,000円(前振込)
◇ プログラム内容:各回のテーマに基づいた完全ワークショップ形式
1)自己紹介&第一印象: コミュニケーション・ゴールを明確にする
2)説明力: 分かりやすく説明できるようになる
3)説明と課題解決: 会話での提案練習
4)提案力: プレゼンでの提案練習
5)発想と表現のトレーニング: 発想・表現訓練
6)説得力: 伝える力を駆使する
+多彩なゲストのスペシャルトーク
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/bc/
プログラム参加者の声や講師についても↑に掲載しています
○● 9月4日スタート ●○
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▼《好評》最速・講演力トレーニング 第3期プログラム ▼
……………………………………………………………………
短期間で、人前で話す力を飛躍的に高めたい方のためのプログラムです。
セミナー・研修・講演講師として活躍したい方、人前で話す機会の多い
専門家・経営者にはピッタリです。少人数で丁寧にフォローします。
◇ 日時:9/4(月)、9/25(月)、10/16(月)、10/30(月)、
11/13(月)、11/27(月)の6回連続プログラム
各19時半~21時半
◇ 場所:東京・竹橋 ちよだプラットフォームスクウェアほか
◇ 参加費:100,000円(前振込)
◇ プログラム内容:各回のテーマに基づいた完全ワークショップ形式
詳しい内容は、下の申込みページをご覧ください
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/bc/koen.html
プログラム参加者の声や講師についても↑に掲載しています
投稿者 ビーンスター : 17:06
鶴岡秀子の元気がでる教室(8/23)
もしもあなたが、
・ 今のままで、本当にいいのかな、と思うことがある
・ 最近、あまり良いことが起こらないなあ、と思うことがある
・ 自分が思い描いていたのとは違う方向に来ているように感じることがある
・ そろそろ新しいステップに進むために決断する頃かもしれないと思う
と、いうなら、今月の「元気がでる教室」は特にオススメします。
実はこのプログラムは、ある参加者の一言から生まれました。
「成功する人って、転機のつくり方がうまいと思うんです」
何気ないこの一言が、鶴岡さんの心を刺激しました。
「た、確かに!」と。
じゃあ、転機って一体なに? 転機を「つくる」ってどういうこと?
一つずつかなりの時間をかけて細かく解きほぐし、
その仕組みがようやく見えました。
出来事に振り回されずに、自分できっかけを作って面白い毎日を送ってもらいたい。転機を「勝手に起こるもの」から「味方」にしてほしい。鶴岡さんのそんな気持ちが今回のセミナーに溢れています。
日頃忙しくてゆっくりと考える時間が取れない方、最近ちょっと疲れているなあと思う方、あるいは、自分の方向性を決めて、わくわく楽しい毎日を送りながら実現していきたい方には強くお勧めします。
「転機って、待つものじゃなくて、自分からつくるものなんだ」
このセミナーの後、きっとこんな風に感じていただけると思います。
今月も、元気でますよ。
開催日が迫っています。申込みは今すぐこちらから
⇒ 鶴岡秀子の元気がでる教室
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◇ 日時:8月23日(水)19時半~21時
◇ 場所:東京・五反田 東京デザインセンター8F会議室
◇ 参加費:5,000円(前振込)
◇ プログラム内容:
・ 転機の時は、転機に気づかない!?
・ 2種類の「転職」
・ 転機とは○○ではなく○○
・ 転機づくりに効く! 「○○付け能力」
・ ちょっとした○○さえあればいい
・ 自分の心に素直になる
・ まずは人生のストーリーを描こう
・ 転機をつくるストーリーに大切なのは○○○○○○
等など、現状を打破するアイデアが盛りだくさんです
◇ 申込み方法 こちらのページから申し込んでください
プログラム参加者の声や講師についても↑に掲載しています
投稿者 ビーンスター : 16:54
2006年07月24日
《夏休み特別企画》 ビーンスター・セミナーの裏側
ビーンスターの鶴野充茂です。こんにちは。
いよいよ多くの学校が夏休みに入り、電車や街の人の動きにも変化を感じますが、いかがお過ごしでしょうか?
今日はいつもとちょっと趣向を変えて、ビーンスターのセミナーがどんなプロセスで出来上がっているのかをご紹介したいと思います。
ちょっとした夏休みの自由研究か社会科見学のようなイメージでお読みいただければと思います。
* * * *
ビーンスターのセミナーでは、次の3点を強く意識して、プログラム作りを行なっています。
- 1つは、「場と情報の付加価値をできるだけ高める」こと
- 次に、 「できるだけ具体的に、分かりやすくする」こと
- 最後に、「期待とセミナー内容のベクトルがずれないようにする」ことです
そのため、各セミナーの講師とかなりの時間をかけて議論します。一律ではありませんが、「鶴岡秀子の元気がでる教室」の場合、90分のプログラム1回分をかためるためにトータルで約10倍の時間をかけることがあります。
たとえば、この「元気がでる教室」の場合、具体的には、まず参加者の皆さんに書いていただいたアンケートを確認し、多くの方が抱えている共通の課題をテーマ化します。
その課題に対して、「どうしたらクリアできるか」という解決策を複数挙げます。人によって、性格や行動特性に差がありますから、「どんな人に向いている方法か」も検討します。
いくつかの正攻法的アプローチが見えてくると、例外について議論します。
(私は鶴岡さんに徹底的に聞き続けます)
「じゃあ、こういう場合はどうですか?」「でも、もしこう考えたら?」
「その時、こういう課題を抱えている人もいますよね?」
何日もに分けてそんな問答を繰り返し、
「あ、つまりこういうことだっのか」とお互いに本質部分を納得できたところで1つのプログラムが出来上がります。
⇒ そんな「鶴岡秀子の元気がでる教室」(今週開催)はこちら↓
⇒ http://www.beanstar.net/event/genki
(特に今週の、「自分軸」の話は強いこだわりがあります)
ビーンスターで開催しているセミナーには大きく分けて「発想刺激系」、「ビジネスの最新情報系」、そして「スキルアップ系」の3種類があります。
先に述べた「鶴岡秀子の元気がでる教室」は、発想刺激系に入ります。
ビジネスの最新情報系は、発想刺激系と似ていて、さまざまな角度から初めての人でも理解しやすい形にまとめる作業が中心なのですが、スキルアップ系は、プログラムの作り方が少し違います。
「自己演出教室ビーンスタークラブ」や「最速・講演力トレーニング」などはそのスキルアップ系です。
スキルアップ系では、どんな性格や行動特性を持つ人でも、「このポイントをおさえれば、目標ラインを達成できる」というある種の「理想像」とそれに向かうための基本的な「型」を設定します。
たとえば、簡潔に「分かりやすい話」をするために、おさえるべきポイントと話の流れはこれ、というのがあります。
少ない言葉で分かりやすく伝えようとした時に、最も伝わりやすい型です。
さて、問題はここからです。
スキルアップ系のプログラムの工夫は、ここからいくつかの高い山を越えねばなりません。中でも次の2つは最高峰です。
1つは、「そんなの知ってるよ」という山。
「知ってる」のと「できる」には大きな差があります。知っててもできないことが多いんです。それをできるようになるためには、飽きずに練習を続けるための「面白さ」が必要です。「やってみて面白い」必要があります。スタッフでいろんなワークを研究し、何度もやってみて使えるものを厳選します。
もう1つは、「それ、自分に必要なの?」という山。
自分の課題をきちんと認識できている人は実は少数です。で、自分の課題をきちんと認識できるかどうかが、スキルアップを加速させる1つの肝なんです。そのために、いかにして「あ、これは自分に必要なトレーニングだ」と気づいてもらうかを懸命に考えています。
先日、ビーンスタークラブ(第2期)と講演力トレーニング(第1期)のプログラムが終了しました。
明らかにスキルアップされた方を注意深く見ていくと、実は共通点がありました。
それは、しっかりと準備や宿題(簡単なものなんですが)をしてきたこと、そして、(途中、仕事で来られない回があっても)最終回まで継続参加したこと、です。
ワークショップの内容の有効性には確信を得つつあります。短期間のうちに、コミュニケーションスキルはこんなに高めることができるんだと何度も感動しました。
今、われわれが真剣に考えているのは、どうすれば、一人でも多くの方にこうしたコミュニケーションのトレーニングに興味を持ってもらい、継続的に教室に参加してもらうか、ということです。(またも高い山です)
少し説明がうまくなるだけで、営業成績や仕事の評価が上がるかもしれない。
会話の時に出る、誰からも指摘されることのない自分の癖に気づくだけで、変に誤解されたり、損していることがもっと減るかもしれない。
コミュニケーションのトレーニングを受けることは、仕事や、もっと大きく人生の可能性を拓く大切なきっかけになるかもしれない。
一人でも多くの方に、そんな風に考えてもらえるように、プログラムを組み立てて行っています。
今日、ランチを食べた後、レストランを出る時に、
「雨の中、お越し頂き有難うございました」と言われました。
「毎度ありがとうございます」ではなくて
「雨の今日、わざわざ来てくれて、ありがとうございます」だと
私には聞こえました。
何でもない一言かもしれませんが、
なんだかその一言で、私は温かい気持ちになりました。
わずか一言で相手を喜ばせることのできるコミュニケーションの可能性を感じると同時に、ビーンスターでも「参加して良かった」「仕事に大きなヒントになった」と思ってもらえるようなプログラムを、今後も提供して行きたいと決意を新たにしました。
☆「ビーンスタークラブ」は、柔軟でクリエイティブな「発想力」、
説得力のある「提案力」、言いたいことを的確に伝える「表現力」という
3つのコミュニケーション能力を、反復練習で鍛える教室です。
今月中申込み+振込みなら、特別割引料金でご参加いただけます
ビーンスタークラブについて ⇒ http://www.beanstar.net/event/bc/
☆「最速・講演力トレーニング」は、セミナー・講演・研修等の講師として
分かりやすく、堂々と自信を持って話をし、「次の仕事につなげる力を
つける」トレーニングです。何らかの形で人前で話すことをビジネスの武器
にしていきたい人に最適です。こちらも今月中なら特別割引があります
最速・講演力トレーニング⇒ http://www.beanstar.net/event/bc/koen.html
投稿者 ビーンスター : 22:41
2006年07月10日
自己演出教室 次期プログラム受付開始(7月中なら特別割引)
「ビーンスタークラブ」は、柔軟でクリエイティブな「発想力」、説得力のある「提案力」、言いたいことを的確に伝える「表現力」という3つのコミュニケーション能力を、反復練習で鍛える教室です。
少人数相手の対面コミュニケーション、大勢の前でのプレゼンテーションの両方で伝える力を高めていきます。自分の話し方、聞き方、伝え方がどんな印象で相手に伝わっているのか、どうすればもっと効果的に伝えられるのかを毎回フィードバックを得ながら練習していきます。
ビーンスタークラブについて ⇒ http://www.beanstar.net/event/bc/
「最速・講演力トレーニング」は、セミナー・講演・研修などの講師として分かりやすく、堂々と自信を持って話をし、「次の仕事につなげる力をつける」トレーニングです。何らかの形で人前で話すことをビジネスの武器にしていきたい人に最適です。
最速・講演力トレーニング⇒ http://www.beanstar.net/event/bc/koen.html
「ビーンスタークラブ」は、幅広くどんな仕事でも必要不可欠なコミュニケーションスキルを高めるプログラムなのに対して、「最速・講演力トレーニング」は、人前で話すことに特化したプログラムです。難易度の差はありません。詳しくはそれぞれのページをご覧ください
7月中なら参加費の特別割引があります。この機会、お見逃しなく!
投稿者 ビーンスター : 06:54
2006年07月09日
《最終回》山口明雄のメディアトレーニング(7/22)
毎月開催してきたメディアトレーニング、今月でいったん最後になります。今まで機会を伺ってきた方、ぜひ日程調整の上、ご参加ください。
メディアトレーニングとは、メディアの取材に対応するスキルを高めるトレーニングです。広報担当者や経営者、あるいはメディアを通して積極的に自分のメッセージを発信していきたい方、あるいは事件・事故など危機が起こったときに適切に情報を伝えられるようになりたい方にお勧めです。
意外なことに、「話し上手」は往々にしてメディア対応が「下手」。取材や記者会見で効果的に伝えるには、適した話し方があります。ちょっとしたコツと決まり言葉を知るだけで印象と成果(報道内容)が大きく変わります。
長年、広報の仕事に携わってきたマネージャークラスの方々からも「多くのことを学んだ」と好評です。最終回です、ぜひお見逃しなく!
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◇ 日時:7月22日(土)10時~16時頃
◇ 場所:ビーンスターオフィス(港区・高輪)
詳しくはこちらから ⇒山口明雄のメディアトレーニング
投稿者 ビーンスター : 06:15
2006年07月06日
鶴岡秀子の元気がでる教室(7/26)
もしも、あなたが・・・
・もっと自分に自信を持ちたい
・ちょっと打たれ弱い性格だと思う
・気がつくと、つい他人の評価を気にしている
・最近、あまり笑ってないなあと感じる
というなら、今回の話は特にお勧めです。
自分らしく、楽しく生きるために、鶴岡秀子さんは常々「自分軸を持つといい」という話をしています。今回は、その「自分軸」をどうやって持つか、という内容です。
以前、私は気がつくと、自分の限界を自分で勝手に決めていることがよくありました。
「これは自分には、まだちょっと無理なんじゃないか」とか
「この前もうまく行かなかったしなあ」とか
「最近、調子悪いしなあ」とか
で、そういう発想が「問題だ」とは思っていたんです。結局、自分がうまくいくのを自分自身が認めてないわけですからね。無理だと思ってたら、うまくいくものもうまくいかない、ですよね。
でも、分かっていても、発想を変えるのって、意外と難しいんです。
だって長年、それを繰り返してきたわけですから。
鶴岡さんは、そういう人に、「こんなことからやってみたらいいですよ」という方法をいくつも紹介してくれます。
とりわけ面白いのは、周りの人を巻き込んで楽しい雰囲気を作る方法。
周りの人をいい気分にさせる、自分もいい気分になる。
この「いい気分になる」ところが、とても大切なポイントです。
(詳しくは当日、聞いてください)
実は私、この話を聞いてからずっとコレを続けています。
ちょっとした工夫なんですが、意識してやってみると効果抜群です。
強引に自分の何かを変える必要もなく、自然体でいながら楽しい発想のトレーニングになっています。
何より自分が楽しく笑う機会が増えたし、
周りにいる人が笑うのもよく見るようになりました。
私にとっては(自分軸)、これが何よりの収穫だと思っています。
ぜひあなたにも聞いていただきたい話です。
申込みは今すぐこちらから ⇒ http://www.beanstar.net/event/genki/
講師の鶴岡秀子さん
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◇ 日時:7月26日(水)19時半~21時
◇ 場所:東京・五反田 東京デザインセンター8F会議室
◇ 参加費:5,000円(前振込)
◇ プログラム内容:
・ セルフイメージってなに?
・ 自分軸を持つとは?
・ すぐにできる最初のきっかけづくり
・ 伸びる人は、○○○上手、○○○○○上手
・ まずはここを変えてみよう
・ 人に褒められた時がチャンスだ!
・ ○○になるとセルフイメージは高まらない
・ 多くの人がハマってしまう不幸の始まりとは
・ 「天国体質」になろう
・ 自分への約束を守る: 実績を作るためにはコレが大切
等など、現状を打破するアイデアが盛りだくさんです
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/genki
プログラム参加者の声や講師についても↑に掲載しています
2006年05月19日
最速・講演力トレーニング 第2期プログラム受付開始
第1期満席・好評につき、第2期プログラムの受付を開始いたします。
人前で話すことをビジネスの「武器」にしていきたい方、講演、セミナー、研修で、もっと分かりやすく、堂々と、説得力を持って、「次の仕事につながるように」、話せるようになりたいと思う方、
そして、自分の名前で仕事をしていきたい方、
そんなあなたのためのトレーニングです。基本的なコツを学び、トレーニングすれば、人前で話す力:「講演力」は誰でも短期間で鍛える事ができます。
3月にこの「最速・講演力トレーニング」をご案内したところ、経営者、研修講師、医師、弁護士、税理士、そして会社員の方々も含めて幅広い方々にお集まり頂き、先日、第1期プログラムをスタートしました。
最速・講演力トレーニングの一場面
すでに充分な実績を持って、活躍されている方ばかりです。しかし、その場に立ち会って、「もっと多くの人たちに、このプログラムを広めていかなければ」という思いを逆に強くしました。
コミュニケーションを考える上で、仕事が専門的になればなるほど、そして、経験を積み、プロとしての知識やスキルを伸ばせば伸ばすほど、それを「人に伝える時に」気をつけなければならないことがあります。
それは、「一般の人とのギャップ」です。
言葉のギャップ、知識のギャップ、興味のギャップ、視点のギャップです。
専門家同士で話す時と、一般の人に向けて話す時とでは、話し方や構成、言葉の選び方を変えなければ、伝わるものも伝わらなくなります。
そして難しいことに、専門性が高くなればなるほど、「何が専門的なのか、どう言えばもっと伝わりやすくなるのか」が分からなくなってきます。
ここをサポートするのが、この「最速・講演力トレーニング」です。
そして、あなたの気づかない「変なクセ」を直すのがこのプログラムです。
(個性として魅力的ならグンと伸ばします)
次の仕事につながる講演力を鍛えます
日ごろ、人前で話す機会の多い方で、本当に伝えたい事が伝わっているか確信がもてない方、自分の話し方を改めて見つめなおしたい方には特にお勧めです。
第1期プログラムの参加者の皆さんのアンケートからも、
「コメントが多く頂けるのがとても良いと思います」
「自分では思ってもいなかったところを指摘して頂いて大変参考になりました」
「自分が今後注意すべき点、身につけるべき点を知ることができました」
「全体のポイントをおさえた資料も配布され有り難かった」
といったコメントが数多く寄せられています。
話の構成、話し方、身振り手振りまでブラッシュアップ
自分では見えないところ、気づけないところをアドバイスいたします。
今月限定の特別割引があります。満席になる前に、お申し込みは今すぐ。
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◆「最速・講演力トレーニング」第2期プログラム
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◇ 日時:6月23日(金)19時半~21時半ほか全6回プログラム
(6/23, 7/7, 7/21, 8/4, 8/18, 9/1)
◇ 場所:東京・竹橋 ちよだプラットフォームほか
◇ 参加費:100,000円 (前払い)
★5月中にお申込み・1週間以内にお振込みいただくと特別割引
⇒ 90,000円 (早割)
◇ 講師: 吉原珠央 氏(DoCommunication & ImageConsulting 代表)
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/bc/koen.html
講師の吉原さんについても↑に掲載しています
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プログラム内容の詳細もわかる案内ページを用意しています。
こちらをどうぞ ⇒ http://www.beanstar.net/event/bc/koen.html
2006年05月12日
[開催報告]山下寿美のコミュニケーションの達人(5/10)
5月10日、「山下寿美のコミュニケーションの達人」第2回のセミナーを開催しました。

今回の達人は、江部正紀さん。テーマは、「自分プロジェクトの立ち上げ方」でした。

当日申込みの方が何名も参加され、会場はほぼ満席でした。
アンケートのコメントをいくつかご紹介します。
・最近少しモチベーションが下がってました。スイッチONして頂きました。(山田朋子さま)
・自分にも「自分プロジェクト」というものが必ずあるはず。そのことを大事にした方がいいと考えるようになった。その点では参考になったし、大事にしなければならないと思った。(30代・男性)
・具体的な夢のかなえ方がわかった(小沢昭信さま)
・とても、期待以上に楽しかったです(松本創さま)
・今日は有難うございました。江部さんのお話が例えがわかりやすくアイデアがうかべやすかったです。自分自身をうまくリンクできました。今後も楽しみにしています(佐々木絵美さま)
・自分ができることが一言で表現できるようになった(大谷こーせーさま)
・事業を見直しはじめたので頭の整理になりよかったです(杉井珠莉さま)
・負けないよう、ガンバリます(40代・男性)

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。江部さんには、ビーンスターで現在取り組んでいる新規開発案件にもプロジェクトリーダーとして参画いただくことになりました。
2006年05月07日
[開催報告]鶴岡秀子の元気がでる教室(4/25)
4月25日、鶴岡秀子の元気がでる教室 第2回 「本当のビジョンの見つけ方」を開催しました。

講師の鶴岡秀子さんも、以前から準備してきた「伝説のホテル」設立のための会社が立ち上がったということで、いつもに増してパワー全開。

参加者との楽しい掛け合いをしながら、今回も笑い溢れる回となりました。
いくつか参加者のコメントを紹介します。
・ビジョンの捉え方が明確になって良かった。今週中に、今の私のビジョンを紙に書いて貼る。(40代・女性)
・「嘘でもいいから/仮説をつくる」というお話を聞けたのが本当に良かったです。よく「夢を持とう」ということがビジネス書などでよく言われていますが、自分には大それたことは無理だと思っていました。「嘘でもいい」と力強く言って下さったことで。救われた気がしました。まずは、ビジョンを無理矢理にでも作ってみようと思います。(30代・女性)
・覚えておきたい事がたくさんでメモとる手が痛くなりました(30代・男性)
・期待される自分になろうとしていることに気付かされました。ありたい自分になるためにも、まずは自分を信じることから始めて自信を持ちたいと思いました。(20代・女性)
・”目標”と”目的”の違いを説明して頂いたおかげで、今なにが自分にとって明確でないか分かった(津田尚紀様)
・自分のことを信じられるようになるきっかけを頂けた(30代・獣医師)
・次回も是非参加したいです。考え方を変えるきっかけを頂きました(30代・男性)
・はじめて参加しましたが、求めている人がたくさんいるのだなとびっくりしました。もっと、ひとりひとり輝けるように、素敵なお話をきかせて下さい(30代・保育園運営)

次回は、5月24日(水)。テーマは、「 お金と時間の効果的な使い方 」です。
2006年04月22日
[開催報告]ビーンスタークラブ第2期プログラム説明会(4/20)
4月20日、自己演出教室「ビーンスタークラブ」第2期プログラムの無料説明会を開催しました。

急な告知、開催にも関わらず、当日は30名近くもの方々にお集まりいただきました。

プログラム概要の説明の後、参加者の皆さんには実際のワークショップを体験していただきました。
写真はワークショップ中の様子です。ちょっとイスの間隔が窮屈だったのでこの後、少し調整しました。

最後に、これまでのビーンスタークラブに参加された3名の方から、「実際のところ、どうなの?」という経験者の生の声をご紹介いただきました。
ワークショップでは大いに盛り上がり、説明会が終わってもたくさんの方々が残って語っておられる姿が印象的でした。
アンケートでは、多くの方がプログラムにポジティブな印象をお持ちいただいた様子で、何名もの方がその後、実際にお申し込みいただきました。
説明会は継続的に開催していく予定ですので、ビーンスタークラブにご興味のある方は、ぜひまたの機会にご参加ください。
第2期プログラム、いよいよ4月26日(水)、スタートです。若干、まだ席が残っており、参加可能です。
2006年04月13日
[開催報告]自己演出教室「ビーンスタークラブ」第一期プログラム終了
自己演出教室「ビーンスタークラブ」の第一期プログラムが、4月12日、最終回を迎えました。

今回の参加者は約30名。20代から50代まで幅広いバックグラウンドをお持ちの方々にご参加いただきました。男女比もほぼ半々でした。

他のセミナーと異なり、このプログラムは完全ワークショップ形式。

さまざまなワークショップを通して、分かりやすく話す「表現力」、興味を持ってもらいながら話す「発想力」、なるほどと思わせる「提案力」などを高めるプログラムでした。
教室は毎回、笑いに溢れ、参加者同士もそれぞれで仲良くなっておられたようです。
ワークショップの中身としては、ペアワーク、グループワークをはじめ、全員の前でのプレゼン、スピーチなどがありました。

講師はこの人、吉原珠央さん。
多彩なゲストスピーカーも登場し、それぞれの考える「効果的なコミュニケーション」について語っていただきました。
テレビのアナウンサー経験が豊富な加藤さんには、生放送のカメラの前でどんなことを考え、どんな伝える工夫をしているかなどを話していただきました。
「最新トレンドキーワード研究」を担当していただいている名和田さんは、「勝つプレゼン」のために工夫していることなどを。
最終回にお越しいただいた江部さんは、豊富なプロジェクトリーダーとしての経験から、プロジェクトメンバーとの効果的なコミュニケーションについて語っていただきました。

現在、自己演出教室「ビーンスタークラブ」第二期プログラムの申込みを受け付け中です。
さらに、4/20にこのプログラムの無料説明会を開催いたします。ご興味のある方はお気軽にご参加ください。
特にあなたが・・・
・ 人前で堂々と話せるようになりたい
・ 独立開業するにあたって、自分の付加価値をきちんと説明し、
しっかり確実に顧客を獲得していきたい
・ もっと信頼される人物だと思われたい
・ コミュニケーション能力を高めたい
・ 自分の言いたいことを的確に伝えられるようになりたい
・ 人前に出ると緊張してしまう、あがり症をなんとか克服したい
・ もっと効果的に人とコミュニケーションがとれるようになりたい
・ 現在はどうであれ、将来は自分の名前で仕事をしていきたいと
思っている
というなら、この自己演出教室「ビーンスタークラブ」を強くお勧めします。
4/12の最終回の場で、私(鶴野)は正直、感動しました。
これほど多くの方が、最終回に、こんなにも分かりやすく、堂々と、しかも説得力のある話し方、伝え方ができるようになるとは思わなかったからです。
いや、6回の教室の過程でも、どんどん変化・成長していっているのは感じていたのですが、参加者の皆さんは最終回に「劇的に」変わりました。
それで、確信を得たのです。
「コミュニケーションはやっぱりスキルなんだ」と。
スキルだから、トレーニングすれば、伸びるんです。トレーニングを続ければ、確実に変わるんです。
本当に変わるんだから、もっと多くの人に知ってもらい、体験してもらい、そして、本人がめざす方向に変わってもらいたい、と思ったんです。そこでトレーニング・プログラムのイメージを具体的に持っていただくため急遽、無料説明会を開催することに致しました。
ビーンスタークラブで実際に講師をしている吉原さんが、説明会に出てきて話をしてくれます。教室申込みの義務はまったくありません。誇張も煽りもナシです。内容と雰囲気を感じ取ってもらうための純粋な説明会です。
いきなり来週ですが、少しでもご興味のある方は、ぜひお越しください。
あなたにも、本当の意味で、自分のメッセージが「伝わる」スキルを身につけてもらうきっかけになれば、最高に嬉しく思います。
2006年03月27日
[開催報告]鶴岡秀子の元気がでる教室(3/22)
3月22日(水)、「鶴岡秀子の元気がでる教室」第一回「一歩踏み出すアプローチ」を開催しました。
講師の鶴岡秀子さん
久々の第一回テーマということで、たくさんの方々にお集まりいただきました。

ここでいくつか当日参加された方のコメントをご紹介します。
・具体的にどうすればいいかということがわかった。すぐにでも出来そうな事をたくさん教えて頂いたことが良かったです。(30代・女性)
・今日参加することが、自分を打破するきっかけになれるのではないかと思ってきたので、それが一番良かったと思います。(工藤多美子様)
・悩んだ時に一歩踏み出す方法を確認する事が出来た。くよくよと悩むより、まずは気持ちをきりかえて踏み出すか、まずは行動してみるかを決意してみる(20代・男性)
・「書き出すことの大切さ」今までやってなかったことであり、非常に有効であるという話が聞けた(20代・男性)
・今までとは違うことをやってみようと改めてスタートする気持ちになれました(30代・男性)
・まず、今までと違うことをやってみようと思いました。(小島広子様)
など含め、多数の方々が元気になったとのコメントをいただきました。

なお、この回の「鶴岡秀子の元気がでる教室」はDVDビデオ化を予定しています。ご期待ください!
次回は、4月25日。テーマは、「 本当のビジョンの見つけ方 」です。詳しくはこちらからご確認ください。
2006年03月18日
自己演出教室「ビーンスタークラブ」第二期プログラム受付開始!
柔軟でクリエイティブな「発想」、説得力のある「提案」、
言いたいことを的確に伝える「表現」の力を、
反復練習で鍛えるコミュニケーションの教室がスタートします!
ここでは「あなた」が主役です!
繰り返し何度も何度も練習していただきます。
そして、気がついたら、あなたは人前で堂々と話し、「なるほど!」と言われるような提案ができ、仕事やプライベートでわくわくするような楽しい人たちとの人間関係を楽しむことができるようになる・・・・・。
そんな場を提供したい! そう思って、プログラムの改善を進めています。
こんにちは。ビーンスターの鶴野充茂です。
これまで数々のコミュニケーション関連のセミナーや研修を実施してきた私には、実は1つの大きな課題がありました。
それは、セミナー当日に学んだことをスキルとして定着させるにはどうすれば良いか、ということです。
つまりこういうことなんです。
多くの人は、コミュニケーションスキルはとても重要だ、と言います。
これに対して、こうすればコミュニケーションスキルは向上する、というノウハウは、私のところで提供できます。
でも、実際にコミュニケーションスキルを高めるためには、習慣付けが必要です。いくらノウハウを知っても、自分で繰り返し練習したり、意識して続けていかなければ、自分の、本当のスキルにはなりません。
そして、悲しいかな、私も含めて多くの人は、日々の忙しさの中で、せっかく新しいことを学んでも、それを復習したり、反復練習することができずにいます。
1回のセミナーや研修では、どうしてもここまでのフォローができません。
学んだことを繰り返し繰り返し練習できて、試してみて、フィードバックを得られて、そして少しずつでも「できるようになってきた感」、「成長
している感」が得られるような場を何としても作りたい! いつからか、そう思うようになりました。
さまざまなワークショップを実験し、効果的なものを精査し、楽しく続けられて、効果も得られるようなものを必死で探してきました。セミナー会場だけではなくて、日々の仕事の中で使えるスキルになるような、コミュニケーションが楽しくなるような反復練習を検討してきました。
そして、多くの方の協力を得て、ようやくプログラム化することができました! さらにテストプログラム、第一期プログラムを経て、どんどん完成度を高めてきています!
講師の吉原珠央さん
繰り返し練習することで、大勢の人の前で、あるいは一対一の対面で、自然に、効果的に、自分をアピールできるようになる。さらに、練習を続ける中で、自分の強みが自然と開発・強化され、自分自身に自信を持って、自分の名前で仕事をしていけるようになることをめざして、このプログラムを「自己演出教室:ビーンスタークラブ」と名付けました。
今回、募集するのは、このプログラムの第二期の参加者です。
プログラムは4/26、5/17、5/31、6/14、6/28、7/12の6日間です。
これまでの第一期プログラムで、参加者の声や効果を注意深く検証してきました。
特徴的なコメントとしては、
・ 「自信がついた」
・ 「笑顔を意識するようになった」
・ 「人前で話す時に以前ほど緊張しなくなった」
といったものがあります。

「トレーニング内容の満足感・面白さ」について、5段階評価で聞いたところ、アンケートに回答した91%もの参加者が「満足」もしくは「たいへん満足」を選択しています。
「自分にとって今後もこうしたトレーニングが必要だと思いますか?」という問いに対して、「そう思う」「とてもそう思う」を選択した人は、なんと100%(全員)でした。また、64%が継続プログラムにも参加したいと回答しました。

ちょっと行って終わり、ではなく、ずっと続けて行きたい、と思っていただけるようなプログラムにしていきます。 そして、わくわくするような楽しいプログラムにしていきます。 コミュニケーションは、生きている限りずっと続くテーマですからね!
前向きで楽しい人たちが多く集まるのが、この教室の特徴です。面白い人たちとの新たな出会いがあるかもしれません。
あなたもぜひ、ご参加ください!
申込みはこちらから ⇒ http://www.beanstar.net/event/bc/
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◇ プログラム内容:
発想力、提案力、表現力を鍛えるさまざまなワークショップを
行ないます。
効果的な自己紹介/分かりやすい説明/話に乗ってみようかなと思う
お勧め/なるほどと思う説得・提案/興味のないテーマに興味を持た
せる話し方/効果的な質問と聞き方 などの基本的な「型」を身に
つける (内容については若干変化する可能性があります)
◇ 日時:2006年4月26日(水)、5月17日(水)、
5月31日(水)、6月14日(水)、6月28日(水)、
7月12日(水)の各19時半~21時半
◇ 場所:東京・竹橋 ちよだプラットフォームスクウェアほか
◇ 参加費:36,000円 (6回分前払い)
特別割引1: 早割3万円(3月中に振込みの場合)
特別割引2: ペア割3万円/人
(あなたの素敵な仲間と2人で申込みの場合の一人分)
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/bc/
プログラム参加者の声や講師についても↑に掲載しています
2006年03月17日
[開催報告]山下寿美のコミュニケーションの達人(3/14)
3月14日(火)、「山下寿美のコミュニケーションの達人」第一回「人から好かれるマナーを学ぶ」を開催しました。

司会進行は、山下寿美さん

講師は伊藤智恵子さん

こんな感じで終始、和気藹々とした雰囲気で進められました。笑い溢れるセミナーで、伊藤智恵子さんが繰り返し言っておられた「笑顔」と「アイコンタクト」の重要性を参加者の皆さんもじっくり体感されたようです。参加者アンケートでも、満足度がたいへん高かったです。
2006年03月14日
「最速・講演力トレーニング」(4/24-)
セミナーや講演に参加して、「なぜ、こんなに分かりやすく面白く話せる人と、そうでない人の差が激しいのか」と疑問を持ったことはありませんか?
「講演や勉強会の講師を頼まれたけど、自分にうまくこなせるかなあ、自信がないなあ」と不安に感じた経験はありませんか?
基本的なコツを学び、トレーニングすれば、人前で話す力:「講演力」は誰でも短期間で鍛える事ができます。今回、講演をビジネスの武器として活用していきたい方のために、その「講演力」を鍛える特別トレーニングプログラムを用意いたしました!
こんにちは。ビーンスターの鶴野充茂です。
約十年前に講演力を高める専門のトレーニングを受けたお陰で、私の人生は大きく変わりました。正直に告白すると、それまでは、極度のアガリ症で、大勢の人の前で話をすることが大の苦手でした。なるべくプレゼンや講演のような機会は避けていたのです。ところが、トレーニングを受けた後、自分に向けられた周囲の目が変わってきたのを感じたのです。
そして、講演の後、こんな言葉を頻繁にかけられるようになりました。
「次もお願いできませんか?」 「こんな仕事はお願いできますか?」
こうなると、講演はチャンスに感じられるようになります。そして、どんどん楽しくなるわけです。
「自分の名前で仕事をしていこう」と考えた時、あるいは、「フツーにやってたら食べていけない」と考えた時、何か自分の独自性・強みを「発信」しなければなりません。
仮に、ここで「発信」を「書く(出版する)」と「話す(講演する)」という2つに分けたとします。出版は、出版社を見つけて企画を通し、膨大な量の原稿を書き上げなければなりませんが、講演は10分でもできます。講演は、基本的なコツを学び、トレーニングすれば、そのまますぐに使える一生のスキルになるのです。
あなたが講演で、分かりやすく、堂々と自分の専門性や付加価値を伝えられれば、ほんのわずかな時間で、新たな仕事につなげることも不可能ではありません。
そう考えると、「講演力」は、極めて重要なビジネススキルですよね。
このプログラムの構想をビーンスタークラブの人気講師、吉原さんに話したところ、「これはタネ明かしですね」と言われました。彼女も本格的な講師養成講座を受講した経験があります(なんと10人に1人も残れない過酷な研修をクリアしています)ので、そのトレーニングの価値をよく理解しています。一人でも多くの人が、自信を持って講演できるようになってもらいたい、そんな気持ちを伝えたところ、今回、吉原さんにも快く協力してもらうことができました。
短期間のうちに講演力を<飛躍的に>高めたいと思っているあなたのためにこのプログラムを開発しました。一人ひとりをきっちりサポートするため、少人数制の完全ワークショップ形式です。プログラム終了時には、あなたにもきっと、「これは良い投資だった」と思ってもらえるはずです。
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◆ ビーンスタークラブ特別プログラム「最速・講演力トレーニング」
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◇ 日時:4月24日(月)19時半~21時半ほか全6回プログラム
(4/24, 5/15, 5/29, 6/12, 6/26, 7/10)
◇ 場所:東京・高輪 ビーンスターオフィスほか
◇ 参加費:100,000円 (前払い)
★3月中にお申込み・お振込みいただいた方限定の特別割引
⇒ 85,000円 (早割)
◇ 講師: 吉原珠央 氏(DoCommunication & ImageConsulting 代表)
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/bc/koen.html
講師の吉原さんについても↑に掲載しています
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プログラム内容の詳細もわかる案内ページを用意しています。
こちらをどうぞ ⇒ http://www.beanstar.net/event/bc/koen.html
2006年03月13日
Woman Type 4-5月号に紹介されました

キャリアデザインセンター「ウーマンタイプ」の2006年4-5月号の巻頭特集「女27歳の転職」にインタビュー記事が6ページにわたって掲載されました。

これだけは知っておきたい! 数字で見る「転職の常識」

自分が本当にしたいことは何? 仕事探しの前に自分探しを
これまでのキャリアを振り返る "want"につながる"can"を見つけて

自分なりの優先条件を立てて転職先企業を絞り込もう
転職先を決めたら職務経歴書を準備 自分を売り込むアピール戦略を
といったテーマで、語っています。
2006年03月08日
《申込み急増中》 鶴岡秀子の元気がでる教室 V2(3/22)
ちょうど1年前の今頃、鶴岡秀子さんの著書が出版されたことをきっかけに、ビーンスターでセミナーを開催しました。参加者の満足度がとても高いことに素直に驚きました。そしてコメントの中に、その話のテーマと関係なく、こんな言葉が目立つことに気づいたんです。
それは、「元気がでました」という言葉。
以来、「元気がでる」ということをテーマに毎月、鶴岡さんのセミナーを続けてきました。
鶴岡さんと仕事を共にするようになって1年。私(鶴野)は今、自分で、エネルギーレベルが1年前の自分と比べて格段に高まっているのを、体ではっきり感じます。だから自信を持って言います。鶴岡さんは、あなたにもきっと、心の元気と現状打破のエネルギーを与えてくれるはずです。
鶴岡さんの話を聞くと、「壁」って心の中に自分で勝手に作っていたんだと気づいてもらえるはずです。大殺界、天中殺、スランプに、気がのらない。ついつい何かを言い訳にして踏み止まっている方。現状を打破したいあなたのための「前進する」視点を得るプログラムです。
リピート率が高く、さらに紹介でどんどん参加者が増えているプログラムです。「あぁそういう風に考えればいいのか!」の発見と笑いが詰まった90分を楽しみにお越しください。
日が近づき、申込み急増中です。
申込みは今すぐどうぞ。⇒ http://www.beanstar.net/event/genki/
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◇ 日時:3月22日(水)19時半~21時
◇ 場所:東京・竹橋 ちよだプラットフォームスクウェア5F会議室
◇ 参加費:5,000円 (前払い)
◇ 講師: 鶴岡秀子氏
(ブースト・パートナーズ株式会社 代表取締役社長)
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/genki/
参加者の声や講師の鶴岡秀子さんについても↑に掲載しています
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◇ プログラム内容(抜粋)
・自分の殻を破るためのちょっとしたコツとは
・自分が一回りグレードアップするには、こっそり○○○○を持てばいい
・チャンスを引き寄せる○○○の法則って一体なに?
・自分らしさの捉え方
・現状を打破する具体的なアクションはこれだ
・人と違う経験をした時には、こうしよう
・自分は何も貢献できないという人は、マジックキーワード
「○○○○○○○」を使えばいい
等など、現状を打破するヒントが盛りだくさんです。
2006年03月05日
PR業界就職フォーラムで講演しました
3月5日、広告労協主催の「PR業界就職フォーラム」で基調講演をいたしました。

お声がけいただくのは今回で5回目。「PRの仕事とキャリア」について話をしました。

実は私、就職フォーラムで話をするのが大好きなんです。参加者の元気が良いから。「これから人生、切り拓いていくぞ」っていうやる気やエネルギーを感じるから。
そして、今回はもう1つ嬉しいことがありました。
今までは、PRは、広告業界の就職フォーラムの中で少しだけ時間をもらって話をするのに留まっていたのですが、今回初めて、PR業界の就職フォーラムということで開催され、始めから終わりまで、すべてPRの話でした。時代が変わってきたことを感じますね。
今回、就職活動をされている方が実際にPRの仕事につくのは、2007年の春です。どんな方々が新しいPRの仕事を作っていくのか今から楽しみです。今日参加された方のどなたかと一緒に仕事ができたら、本当に嬉しいですね!

パネルディスカッションの顔ぶれも豪華。(写真:右から電通PRの花上憲司さん、フライシュマンヒラードの本田哲也さん、日本パブリックリレーションズ研究所の永井昌代さん、そして鶴野)
2006年03月04日
[開催報告]危機管理メディアトレーニング(3/4)
「山口明雄のメディアトレーニング・セミナー」、3月4日(土)に危機管理・特別編ということで開催いたしました。

今回も、経験豊富な広報担当者はもちろん、大阪から駆けつけてこられた方や化学物質を扱っておられる方など、幅広い顔ぶれでのトレーニングとなりました。
今回のプログラムでの大きな違いは、模擬記者会見を実施したことです。

照明とカメラの前で、いつもはテキパキ堂々と話されている方でも・・・・アレアレ~、ということもありました。
危機管理は、英語でCrisis Managementとも言いますが、多くは、Crisis Readiness と言うそうです。つまり、危機が起こった時にどうするかも大切ですが、危機が起こっても対応できるように「準備する」と言うことですね。平時から、ぜひいざという時のメディア対応の準備もしていただきたいと思います。
不祥事や違法行為など、さまざまな理由で記者会見で最近、責任者が謝っている姿を見かけますが、「バカなこと言うなあなんて、もう、思わなくなりました」と参加者の一人が最後に言われたのが印象的でした。
次回のメディアトレーニング(基本編)は、4月2日(日)です。
2006年03月01日
J・ロハス・マーケティング(3/27)
ずっと気になっていました、「ロハス」。それで、しっかり学べる機会を設けました。個人的に期待大です。こんにちは、鶴野充茂です。
ロハスって、よく聞くけど、一体なに? 誰が推進しているの? 誰が反応しているの? ヨガのほかにどんなのがあるの? 本当の所、どうなのよ?
そんな風にあなたが思っているとしたら、今回のセミナーはあなたのために企画したものだと思ってください。90分で「日本のロハス」の動きが分かるプログラムです。
これに参加すると、あなたは・・・
・ マーケティング視点で捉える「ロハスな人たち」を理解できます
・ 潜在的なロハス志向の人たちも含めたロハス層の消費傾向と、注目キーワードが分かります
・ ロハスの波に乗って、幅広い領域で成功している事例を知る事ができます
講師の名和田さんによると、日本人の29%が「ロハス層」にされてしまっているそうです。あなたも含まれている可能性、かなり高いですね。さらに、この日本のロハスは、もともと文字が意味していたLOHASとはちょっと違った特徴を持っているそうなのです(だからJ・ロハスです)
注目の消費傾向が明らかになります。
申込みは今すぐどうぞ。⇒ http://www.beanstar.net/event/trend
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◆ 最新トレンド・キーワード研究 「J・ロハス・マーケティング」
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◇ 日時:3月27日(月)19時半~21時
◇ 場所:東京・竹橋 ちよだプラットフォームスクウェア5F会議室
◇ 参加費:5,000円 (前払い)
◇ 講師: 名和田竜氏(プロモーション・プロデューサー)
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/trend
講師の名和田さんについても↑に掲載しています
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◇ プログラム内容(抜粋)
・ いま注目されるロハス層とは
・ LOHASとJ・ロハスの違い
・ J・ロハスのマーケット
・ J・ロハスを象徴する注目のキーワードとは
・ J・ロハスの成功事例と失敗事例
等など、J・ロハスを理解する話が盛りだくさんです。
専門学校向けプログラム完了報告会
約半年間のプロジェクトで進めてきた専門学校向けコミュニケーション教育プログラムの開発が終わり、2月28日に完了報告会が行なわれました。

なんと朝9時からの発表にも関わらず、全国の専門学校の校長先生やマネージャークラスの方々数十人がお集まり頂き、私、鶴野充茂がプログラムの概要や開発の経緯、工夫などについて約1時間、報告しました。
専門学校生向けの教材づくり、というのは初めての試みでしたが、専門学校生、教員、専門学校生を採用する企業の採用担当者など幅広い人たちへのヒアリングを実施し、「本当に現場で使える教材」づくりに本気で取り組みました。
専門学校生は、専門技術や知識には強いが自分のやってきたことを自分の言葉で説明するのが苦手、ということに各校とも問題意識をもっており、今回のプログラムでは特に、「文章で説明する力を鍛える」という観点にフォーカスして、教材づくりを行いました。
社会人向けの教材と異なり、また、教材を指導の手引きとともに全国の専門学校に配布することもあり、自分たちが直接説明しなくても、担当した先生が、その教材と指導の手引きを見てスムーズに教えられるのかどうか、そして学生にとって、飽きずに取り組ませるための構成や時間配分などはどうかなど、検討すべき課題が山のように有りましたが、1つずつ乗り越えて、ようやく最終型にまとめることができました。この教材を利用して、一人でも多くの専門学校生が、自分のことを自分の言葉で的確に、そして効果的に、説明できるようになってもらえれば、私としてもとても嬉しく思います!
2006年02月24日
山下寿美の「コミュニケーションの達人」(3/14)
もしあなたが、以下に当てはまるなら、特にオススメします!
・やりたいことがあるのに、自分には無理かも、とくじけそうになることがある
・夢や目標の実現のために、いろんな人の協力が不可欠と思っている
・自分の活動や存在をもっと多くの人に知ってもらいたい
・自分らしい表現方法を模索している
こんにちは。リトルオフィス/感動組 代表の山下寿美です。このたび、ビーンスターで、新しいセミナープログラムを担当することになりました。よろしくお願いします。
この、「山下寿美のコミュニケーションの達人」は、さまざまな制約や障害を乗り越えて、自分がやりたいことを実現している人から、そのコツやヒントを教えてもらうプログラムです。中でも、自分がやろうとしていることを自分らしく表現し、周りの人の協力を得ながら夢に向かって取り組んでいる人を紹介します。
第一回の講師は、「心を伝えるマナー講師」の伊藤智恵子さんです。
伊藤さんの本職は研修講師ですが、今回、皆さんに単なるマナー研修を受けていただこう、というのではありません。実は、この伊藤さん、フツーの研修講師とは一味も二味も違っているんです。
伊藤さんは、一言で表現すると、「自分の思いに妥協せず生きてきた人」です。
特に伊藤さんの、子育てが終了した39歳からの生き方を知っていただきたいんです。本当にしたい仕事を企業内の枠に負けずに追及していく姿勢や借金生活などのピンチの時ですら、自分のしたい仕事を追及していく姿勢。そして、夢に向かって努力して走り続けている姿勢を知っていただくことで、一人でも多くの方に、勇気を感じてほしい、と思っています。
もう、とにかくすごくて、そして、とても素敵な方なんです!
伊藤さんは、マナーとは「形」ではなく相手に受け入れてもらい、良い関係を築くためのコミュニケーションツールだと言います。しかし、企業から求められていた 「マナー研修」は、「いかに美しく見せるか」「礼儀正しくするか」という「形」だけのもの。なんと研修会社は、「余計なことを教えられては困る」と言って、伊藤さんを何度もクビにしてしまいます。
ところがこの伊藤さんの研修は受講生からは大人気。実力が認められた日産自動車で顧客満足の研修を担当し、指導を担当した店舗が日産系販売店全国2600店中CSI(顧客満足度)第一位になるなどの成果を上げて来られました。
今回のセミナーでは、まだ女性の再就職が難しかった時代、子育て後に仕事への復帰を果たした経験、「自分がやりたいこと」を見つけて一心不乱に学んだアシスタント時代の努力、多くの研修講師の中から抜きん出た実績を上げるための工夫の数々など、「こうやって壁を乗り越えていけばいいんだ」という話が次々に明かされます。
正論を言っても、気持ちの上で受け入れてもらえなければ協力が得られないのがコミュニケーションの難しいところです。伊藤さんは、心を伝え、「人から好かれる」マナーを教えてくれます。
受講者から大人気になる伊藤さんの魅力と、生き方、そして、人から好かれるマナーのコツまで学べます。ぜひ、あなたもご参加ください!
申込みは今すぐどうぞ。⇒ http://www.beanstar.net/event/com/
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◆ テーマ:「人から好かれるマナー」を学ぶ
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◇ 日時:3月14日(火)19時半~21時半
◇ 場所:東京・竹橋 ちよだプラットフォームスクウェア5F会議室
◇ 参加費:5,000円 (前払い)
◇ 講師: 伊藤智恵子氏(研修講師)/司会進行:山下寿美
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/com/
講師の伊藤さんについても↑に掲載しています
2006年02月08日
鶴岡秀子の元気がでるツアー「ディズニーランドで元気を作り出す方法を学ぶ」(2/11)
サービス業、チームマネジメント、スタッフや自分自身のモチベーションアップに興味のある方に、オススメの「ツアー」をこのたび企画しました。大好評の「鶴岡秀子の元気がでる教室」がツアーになって登場です!
発想の転換で現状を打破する、というコンセプトで毎月開催している「元気がでる教室」。お陰さまでこれまで多くの方からご好評を頂いてまいりました。
この「元気がでる教室」を続けている中で、「話を聞くだけじゃなくて、もっと五感を使って視点や発想を変えるという体験ができると、もっと強力に一歩踏み出せるきっかけになるんじゃないか」と考え、このツアーが生まれました。
このツアーは毎回、「元気がでる教室」で扱った大切なアプローチを実際に体現している人たちから話を聞いたり、現場で体験したりすることで、より深く理解し、自分のキャリアや生活に役立ててもらうことを第一に考えてプログラムを構成しています。
馴染みの場所でもきっと違ったものが見えてくるはずです。
もちろん全ツアー、鶴岡さんが案内してくれます。

第一回のテーマは、「ディズニーランドで元気を作り出す方法を学ぶ」 です。
98パーセントのお客さんがリピーターというディズニーランド。
その世界を支えるスタッフは、お客さんに向かって「こんにちは」を一日に一万回、言っているそうです。
どれだけ「夢の国」ディズニーが好きで、ホスピタリティー精神が強いスタッフでも、元気がなくなってくるはずですよね。だって一日一万回ですよ。
そんな時、どうすると思いますか?
別のスタッフがこう声をかけるそうです。
「自分がお客さんに言うのは一万回かもしれないけど、お客さんにとっては一回なんですよ」と。
こんなスタッフの協力関係が生まれる組織ってスゴイと思いませんか?
そして、そんなディズニーの秘密を私に詳しく教えてくれたのが、ディズニー博士の加賀屋克美さんです。
正直に言いますが、私(鶴野)は、今までにたった一度しか、ディズニーランドに行ったことがありません。率直に言えば、これまであまり「興味がなかった」からです。
ところが、この加賀屋さんに出会って、じっくり話を聞いてから、考えを「完全に」改めました。
もう驚きの連続。数々の発見があります!
私が注目したのは、スタッフ一人ひとりの工夫です。元気を作り出す人たちが、自分たちでどんなことをしているのか、自分の仕事にもすぐに使えそうなヒントがあちこちにあります。
そして、そんなディズニーランドもスゴイんですが、この加賀屋さんもまたスゴイんです。
単にディズニーランドに詳しいからスゴイのではありません。
ディズニーランドをテーマに、夢や目標を実現していくパワーを持っているからスゴイんです。

好きなことを仕事にする夢を叶え、感動を与える仕組みを徹底的に研究し、今度は自分で、お客様が「主役」になれる感動のテーマパークをつくろうと準備を進めています(詳しくは当日聞いてください。感動しますから!)
今回、その加賀屋さんにお願いをして特別にディズニーランドを案内していただくことになりました!
ディズニーランドなら何度も行っているという人も、本当に大人も楽しめるの? という疑心暗鬼な人にもオススメです。
ディズニーランドと加賀屋さんの両方から元気を作り出す方法が学べます。少人数限定のツアーです。あと数人分席があります。面白いですよ!
申込みは今すぐどうぞ。⇒ http://www.beanstar.net/event/genki/tour/
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◇ 日時:2月11日(土・祝)9時半~17時半
◇ 場所:新浦安某所集合(申し込み時にお知らせします)
~ ディズニーランド
~ ツアー終了後、現地解散もしくは打上げ
◇ 参加費:20,000円 (前払い)
参加費の中には、以下の費用が含まれています
・加賀屋氏による元気がでる講義
・ディズニーランド入場料(パスポート)
・昼食(弁当)
・ディズニーランド内教室参加費
◇ 今回のガイド 兼 講師: 加賀屋克美 氏
(加賀屋感動ストアーマネージメント代表取締役)

◇このツアーは、毎月開催している「鶴岡秀子の元気がでる教室」を
実際に体験するツアーです。鶴岡さんも同行します。
http://www.beanstar.net/event/genki/tour/
講師の加賀屋さんについても↑に掲載しています
山口明雄のメディアトレーニング・セミナー「危機管理・特別編」(3/4)
問題を起こした会社の社長がテレビカメラの前で、「やっちゃったんだから仕方がない」なんて言うのを見て、あなたは笑えますか?
広報担当者なら、経営者なら、「自分のところで、もし、あんなことになったらどうするんだろう」と考えますよね。
こんにちは。ビーンスターの鶴野です。
最近の度重なる企業の不祥事で出てくる記者会見を見ていて、私はよく「自分だったら、どう話すだろうか」と考えます。
仮に、自分のコントロールできないところや、見えないところで起こった問題が急にメディアにクローズアップされた時、本当に自分は、落ち着いて出すべきメッセージを発信できるのかどうか・・・。
そんなことを考えていて、やはり「まさかの時」に的確に対応するには、平時にしっかりした準備をするしかない、という結論に至りました。
同時に、きっとこんなタイミングだからこそ、改めて勉強したい、と思う人も多いはずと考え、今回、メディアトレーニングの「危機管理・特別編」を企画しました。
ただの「こんなことに気をつけましょう」というレベルに終わらせないために、「模擬記者会見」を行います。
具体的な問題について、ロールプレイングで実際にシミュレーションします。
そしてビデオで確認します。

講師の山口さんは、航空機メーカーなどで本格的な危機管理を経験されていますので、きっと実体験に基づいた数多くの知見を得られるはずです。
またすでにメディアトレーニングセミナーに参加された方はご存知ですが、毎月開催している「山口明雄のメディアトレーニング・セミナー」には、経営者や広報担当マネージャー、あるいはPR会社でメディアトレーニングをサービス提供されている方々が多数、参加されています。
それをベースに考えれば、きっとヨソのセミナーでは実現しないレベルでリアルな体験ができると考えています。
参加者の方々の仕事で、実際に起こりうる問題を取り上げます。
ぜひこの貴重な機会をお見逃しなく! 20名限定です。
申込みは今すぐどうぞ。⇒ http://www.beanstar.net/event/mt/
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◇ 日時:3月4日(土)10時~16時
◇ 場所:東京・五反田 東京デザインセンター8F会議室
◇ 参加費:50,000円 (前払い)
◇ 講師: 山口明雄氏(株式会社アクセスイースト代表取締役)
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◇ プログラム内容(抜粋)
・危機管理広報とは何か
・企業の危機管理プログラム(マニュアル、トレーニング、演習)
・効果的なメディア対応
・危機管理コミュニケーションで大切なこと
・日頃の準備について
・危機状況における社会部記者の意識
・過去の失敗事例
・危機状況が発生し、記者が取材に来た時の対応
・メディアの記事の作り方
・逆ピラミッド話法、キーメッセージ、ブリッジング、
難しい質問のかわし方
・経済部対社会部の記者
・テレビ取材の注意
・危機状況におけるスポークスパーソンとしての基本的な考え方、
立ち居振る舞い、話し方、質問の答え方
・記者会見シミュレーション
等など
◆申込みはこちらから⇒ http://www.beanstar.net/event/mt/
講師の山口さんやこれまでの参加者の声も↑に掲載しています
2006年01月15日
「リュクス」マーケティング(1/30)
ビーンスターの鶴野です。ちょっと今、私は興奮しています。長らく抱いていたマーケティングに対する疑問が解けたからです。
「このターゲットは誰ですか? F1層? 30代男性? 平均年収や職業のイメージは?」
ここしばらく、プランの提案をしている時にこんな質問を受けると、何か言葉にできない違和感を覚えていました。
属性で明確に切り分けられないくらい、個人差が広がっているからです。
実際、「女性向けを意識して作っているな」という商品でも、男である私がほしい・必要だと思うものなら買うし、いくら高くても、自分にとってその値段以上の価値があると思えば「年収」は関係なく、お金を払うんだと思うんです。
そうすると、既存の「デモグラフィック(demographic)」と言われる人口統計上のターゲットの設定ってどこまで意味があるのかな、と考えていました。しかし、じゃあその他に、何を基準として「誰のための商品・サービスか」を考え、提案を伝えるのかに明確な答えがありませんでした。
そんな時、名和田竜さんと出会ったのです。彼は、コンビニ業界を中心とした流通の現場で長年プロモーションに携わってきた「売れる」トレンドのプロです。
名和田さんは、先に述べたような疑問を持つ私に明快な答えをくれました。
「鶴野さん、デモグラフィックではなく消費傾向・志向性で考えればいいんですよ」と。
今、この考え方を知って本当に良かったと思います。「どんな人に対してマーケティングするのか」を簡単に説明・説得できるようになったからです。
そして、「これは今、広くマーケティングに関わっている人たちにとって知らないと損をする情報だ!」 そう確信した私は、この名和田さんに、最新トレンドのキーワードを学びながら、「売れる」マーケティングについて考えるセミナーをお願いし、了解を得ました。
マーケティングの観点から最近のトレンド・キーワードを理解すること、そしてその「キーワード」を自社の商品・サービスのマーケティングにどう取り入れるのかを考えられるようになることを各回の目標に考えています。
プレゼンの関係者説得材料としてすぐに使える事例もたくさん紹介してもらう予定です。
もし、あなたが、最新のマーケティング・アプローチやトレンドづくりに興味があったり、広告、PR、商品企画、営業企画などで口コミや話題づくりに興味があるなら、ぜひご参加ください。事例を知るだけでも充分に参加する意味があるはずです。
申込みはこちらから ⇒ http://www.beanstar.net/event/trend/
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◇今回のテーマ:リュクス・マーケティング
第一回は、「リュクス」について取り上げます。リュクスとは簡単に言うと、自分にとっての「贅沢」。金額に関係なく、自分自身が納得できるもの=贅沢という考え方です。最近の「お一人様」や「オーダーメイド○○」といった流れがこのリュクスに入ります。これまでの高級路線とも違うため、見せ方・やり方によって大きな可能性の広がりがあります。女性誌では最近よく見かける単語ですが、男性誌ではこれからでしょうか。
・ リュクスとは
・ リュクス・マーケットの捉え方
・ リュクス・マーケティングの可能性
などを中心に、考えていきたいと思います。
◇ 日時:1月30日(月)19時半~21時
◇ 場所:東京・竹橋 ちよだプラットフォームスクウェア
◇ 参加費:5,000円 (前払い)
◇ 講師:名和田 竜 氏
(SPプランナー兼プロモーション・プロデューサー)

◇ 申込み方法 こちらのページから申し込んでください
講師の名和田さんについても↑に掲載しています
2006年01月10日
自己演出教室「ビーンスタークラブ」(2/1~)
柔軟でクリエイティブな「発想」、説得力のある「提案」、言いたいことを的確に伝える「表現」の力を、反復練習で鍛えるコミュニケーションの教室がスタートします!
ここでは「あなた」が主役です!
繰り返し何度も何度も練習していただきます。
そして、気がついたら、あなたは人前で堂々と話し、「なるほど!」と言われるような提案ができ、仕事やプライベートでわくわくするような楽しい人たちとの人間関係を楽しむことができるようになる・・・・・。
そんな場を提供したい! そう思って、プログラムの開発と改善を進めています。
これまで数々のコミュニケーション関連のセミナーや研修を実施してきた私(鶴野)には、実は1つの大きな課題がありました。
それは、セミナー当日に学んだことをスキルとして定着させるにはどうすれば良いか、ということです。
つまりこういうことなんです。
多くの人は、コミュニケーションスキルはとても重要だ、と言います。
これに対して、こうすればコミュニケーションスキルは向上する、というノウハウは、私のところで提供できます。
でも、実際にコミュニケーションスキルを高めるためには、習慣付けが必要です。いくらノウハウを知っても、自分で繰り返し練習したり、意識して続けていかなければ、自分の、本当のスキルにはなりません。
そして、悲しいかな、私も含めて多くの人は、日々の忙しさの中で、せっかく新しいことを学んでも、それを復習したり、反復練習することができずにいます。
1回のセミナーや研修では、どうしてもここまでのフォローができません。
学んだことを繰り返し繰り返し練習できて、試してみて、フィードバックを得られて、そして少しずつでも「できるようになってきた感」、「成長している感」が得られるような場を何としても作りたい! いつからか、そう思うようになりました。
さまざまなワークショップを実験し、効果的なものを精査し、楽しく続けられて、効果も得られるようなものを必死で探してきました。セミナー会場だけではなくて、日々の仕事の中で使えるスキルになるような、コミュニケーションが楽しくなるような反復練習を検討してきました。
そして、何人もの協力を得て、そのプログラムが今、ようやく、出来上がりつつあります!
繰り返し練習することで、大勢の人の前で、あるいは一対一の対面で、自然に、効果的に、自分をアピールできるようになる。さらに、練習を続ける中で、自分の強みが自然と開発・強化され、自分自身に自信を持って、自分の名前で仕事をしていけるようになることをめざして、このプログラムを「自己演出教室:ビーンスタークラブ」と名付けました。
今回、募集するのは、このプログラムの第一期の参加者です。
プログラムは2/1、2/15、3/1、3/15、3/29、4/12の6日間です。
これまでのテストプログラムで、数多くの方々にプログラム改善のためにご協力いただきました。「自分の課題が明確になった」「効果が出てきた」「自信がついてきた」と多くの方からコメントをいただきました。
ちょっと行って終わり、ではなく、ずっと続けて行きたい、と思っていただけるようなプログラムにしていきます。 そして、わくわくするような楽しいプログラムにしていきます。 コミュニケーションは、生きている限りずっと続くテーマですからね!
すでにたくさんのステキな方々が、参加申込みをしていただいています。
面白い人たちとの新たな出会いもあるかもしれません。
あなたもぜひ、ご参加ください! 残席あとわずかです。今すぐどうぞ。

申込みはこちらから ⇒ http://www.beanstar.net/event/bc/
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◇ プログラム内容:
発想力、提案力、表現力を鍛えるさまざまなワークショップを
行ないます。
2/1 自己紹介&第一印象
2/15 説明力
3/1 説明と課題解決
3/15 提案力
3/29 発想と表現のトレーニング
4/12 説得力
(内容については若干変化する可能性があります)
◇ 日時:2月1日(水)、2月15日(水)、
3月1日(水)、3月15日(水)、3月29日(水)、
4月12日(水)の各19時半~21時半
◇ 場所:東京・竹橋 ちよだプラットフォームスクウェアほか
◇ 参加費:36,000円 (6回分前払い)
特別割引:ペア割3万円/人
(あなたの素敵な仲間と2人で申込みの場合の一人分)
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/bc/
テストプログラム参加者の声や講師についても↑に掲載しています
鶴岡秀子の元気がでる教室(1/28)
昨年、8カ月連続で開催、多くの回で満席の申込みをいただきました、この「元気がでる教室」。今年は新たな展開があります。今回は新年第1回ということで、特別編を行ないます。
これまでは、さまざまな元気がでるテーマを扱ってきましたが、「鶴岡秀子さん本人がどんなことを考えて行動してきたかを知りたい!」というご希望が多数寄せられていますので、今回は、鶴岡さん自身について語っていただきます。
土曜日の講演ということもあり、これまで平日夜に来ることができなかったという方々もぜひご参加ください!
講演後は打上げもあります。新年会を兼ねて、盛り上がりましょう。
申込みはこちらから ⇒ http://www.beanstar.net/event/genki/
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◇ 今回のテーマ:幸せに成功する人のマインド
1)鶴岡秀子の今までとこれから
2)幸せに成功しているたちのマインド
※周りの沢山の成功者から学び、鶴岡さんが実践していること
・自分を元気にすると・・・
・「天国」と「地獄」は同じ場所
・自信とは、自分を信じること
・あなたのレーゾンデートルは?
・何にフォーカスするのか?
・一番大切なもの?
・成功の反対は?
・3年前の自分と3年後の自分
・塀の上にネコは何匹?
鶴岡秀子さんからのメッセージ----------------------------------------
毎月開催してきたこの教室に参加できなかった方に、今回はそのエッセンス
をお贈りします。コンテンツは、これまでのプログラムの中の、
本当にパワーがあり、シンプルな部分にフォーカスしています。今回は、
鶴岡秀子自身にも注目し、小さい頃にどんな子だったのか?など、毎回参加
してくれているファン(?)の方にも、興味深いお話をさせて頂きます。
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◇ 日時:1月28日(土)16時~17時半
◇ 場所:東京・高輪 ビーンスターオフィス(場所変更の可能性有)
◇ 参加費:5,000円 (前払い)
※+5000円で打上げに参加できます!
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/genki/
参加者の声や講師の鶴岡秀子さんについても↑に掲載しています
2005年12月16日
自己演出教室「ビーンスタークラブ」テストプログラム終了
反復練習でコミュニケーションスキルを高めようという教室、自己演出教室「ビーンスタークラブ」のテストプログラムを3日にわたって開催しました。
柔軟でクリエイティブな「発想」、説得力のある「提案」、言いたいことを的確に伝える「表現」の力を、反復練習で鍛える場を作ろうとしています。今回はそのプログラムをテストする場として多くの方に参加していただきました。なお、このプログラムは、2006年2月スタートで、現在、第一期の参加者を募集中です。詳しくはこちらをどうぞ。

講師はこの人、吉原さん。明るくリズミカルな展開で大好評でした。
プログラムでは、人前で話す練習をしたり、一対一の対面コミュニケーションのさまざまなワークを取り入れました。
教室は笑いも広がる楽しい雰囲気で進行。3回のプログラムが終わる頃にはすっかりみんな仲間、といった感じでした。

実際に参加した人たちのコメントも こちらのページにまとめてあります。2月からのプログラムはいよいよ受付開始。年内なら特別割引料金もあります。
2005年12月07日
鶴岡秀子の元気がでる教室(12/27)
あなたは、年が暮れていくことに、漠然とした焦りを覚えたりしませんか?
来年も今のままの延長ではちょっとマズイかも、なんて思いませんか?
来年の今頃、今と同じ気分を繰り返すなんてことは避けたいと思うなら、あるいは、来年こそは何らかの方法で、自分を成長させたいと思うなら、12月27日の「鶴岡秀子の元気がでる教室」は、間違いなくあなたのための場です。
テーマはズバリ、2006年に「バージョンアップする」。
なんだそりゃ、と思う人もいるかもしれません。しかし、年末年始というのは、物事をゆっくり考えて、新しく行動を始めるにはとても良いチャンスですよね。
日頃、忙しさに追われて自分の生活や仕事、人生について考える時間がとれない人でも、「新しい年はどんな年にしようかな」と考える機会があると思います。
実際、今年の年明けには数多くの人が「今年の目標」をブログで書いていましたが、1月が終わり、2月に差し掛かる頃には、別の人たちが「まだ今年の目標を決めていない、どうしよう」と書いているのも見かけました。
まず向かうべき方向を意識できるかどうか、そして、それを実行できるかどうかによって、来年の今頃、2006年を振り返った時に、自分に対して満足できるかが変わってくるのではないでしょうか。
そう考えると、この年末年始って、たいへん重要な時期ですよね。
来年は、講師の鶴岡さんにとっても「伝説のホテルを作る!」という大きな目標に向かって具体的に動き出す重要な年です。
そんな年を控えて鶴岡さんは何を考え、どんな準備をして大事業に望むのかその発想を聞くだけでも数多くのヒントがあるのではないでしょうか。
毎回満席+キャンセル待ちが続いています&リピート率高いです。
テーマ決定の前からすでに申込みが入っています。
気になる方は、今すぐお申し込みを。
申込みはこちらから ⇒ http://www.beanstar.net/event/genki/
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◇テーマ: 「2006年-あなたがバージョンアップするために」
◇ 内容(抜粋)
・「自分」を知ることの大切さ
・「自分」の価値観に気づくアプローチとは
・ 自分の知らない「自分」に気づくアプローチとは
・ 周りが「バージョンアップしたな」と思う人には共通点があった!
・ あなたの信頼度が大幅にアップする○○性を持ち方とは
・ バージョンアップのために「自分○○○○」という考え方を知ろう
・ 継続して成長するために
・ 人生のコントロールは○○のコントロール
・ 人生の大きな分かれ道: 「○○ようとする人」と「○○○○する人」
・ 夢を設定する目的とは
等など、あなたが2006年にバージョンアップするためのヒントが
盛りだくさんです。
◇ 日時:12月27日(火)19時半~21時
◇ 場所:東京・五反田 東京デザインセンター8F会議室
◇ 参加費:5,000円 (前払い)
※+2000円で忘年会に参加できます!
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/genki/
参加者の声や講師の鶴岡秀子さんについてもこちらに掲載しています
「結果を出す!」プレゼン教室(12/18)
前回、「緊張を克服したい人」のためのプレゼン教室を開催したところ、満席+キャンセル待ちとなりました。プログラム内容への評価も良かったので、再度、「アガリ症克服」編を開催します。
アガリ症の人、人前に出るとしどろもどろになる人、とにかく自信がない人のためのプレゼン教室です。
日頃、プレゼンの機会が多い人も少ない人も、人前で落ち着いて堂々と話ができるようになりたいという方は、ぜひご参加ください。
そんな私もほんの7~8年前までたいへんなアガリ症でした。人前で話すとなるといつも気持ちがどよ~んと重くなったのを思い出します。
でも、いつまでもコンプレックスに感じて避け続けるのもしんどいと思ってある時、徹底的にトレーニングを受けました。そしてある日、気がついたらそのコンプレックスだったものが、一番の自信に変わっていたのです。
だから皆さんの気持ちはよく分かります。分かった上で言いたいのです。
もし、「人前で話すのが緊張して苦手」というのが、いつかは克服しようと思っているテーマなら、ぜひ今月12/18(日)を、新しいステップに進む最初の一日にしましょう。今年の課題は今年のうちに!
申込みはこちらから⇒ http://www.beanstar.net/event/PT/
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◇ 内容(抜粋)
・結果を出すために最も大切なこととは?
・目標設定のコツ
・聞かせるための工夫
・話を分かりやすくするポイント
・過不足なく的確に話す上で最低限必要な情報とは?
・結果はこうして確認する
・流暢に喋れば喋るほど○○○○に注意が必要
・話が面白くないのには3つの理由がある
・参加者の皆さんのショート・プレゼンをビデオに撮りながらチェック
する、「伝える」を「伝わる」にするトレーニング
+アガリ症を克服するヒントの数々
◇ 日時: 12月18日(日)14時半~17時半
◇ 場所: 東京・ 高輪 ビーンスター・オフィス
◇ 参加費: 15,000円 (前払い)
もっと本格的にプレゼン・トレーニングしたい方はこちらをどうぞ。
ビーンスター忘年会2005(12/27)
ビーンスター忘年会2005(12/27) 略して「ビーボ2005」と呼んでください。
ビーンスター設立後、最初の年越しになります。そこで今月27日にスタッフ、セミナー講師、関係者、お客様が一堂に会する忘年会を予定しています。
2005年を振り返りながら一緒に楽しく飲み、語り合いませんか?
あのセミナーで一緒だった人たちとも会えるかも!
プログラムは2部構成で、前半はセミナー「鶴岡秀子の元気がでる教室」、後半はパーティです。
セミナー参加者はパーティが割引価格。もちろん、パーティだけの参加もOKです。
◇ 日時:12月27日(火) (パーティの部)21時すぎ~23時
◇ 場所:東京・五反田 東京デザインセンター 2F「サーカス」
◇ 参加費:一般 3,000円(前払い)
セミナー参加者の特別割引 2,000円(前払い)
(「12/27鶴岡秀子の元気がでる教室」参加者)
(軽食が出ますが、飲み物はキャッシュオンデリバリーです)
かなり盛り上がりそうです。皆さんの参加をお待ちしております!
セミナー+忘年会参加の方は「元気がでる教室」の申込みページから一括申込みができます
2005年12月05日
山口明雄のメディアトレーニングセミナー開催(12/4)
12月4日、今年最後の「山口明雄のメディアトレーニングセミナー」を開催しました。

このセミナーには毎回、遠方から参加される方がおられ、今回も大阪と豊橋から新幹線に乗って来られていました。

もう1つの特徴としては、広報担当の方はもちろん、医師や社長、各種の専門家などが毎回参加されていることでしょうか。メディアを通して効果的にメッセージを発信することを重要に考える方がどんどん増えているのを感じます。
次回は年明けの2月5日(日)。最大10名限定のセミナーです。申込みはお早めにどうぞ。
2005年12月04日
ADフォーラム2005で講演しました(12/3)
12月3日(土)に現代美術館・大ホールで開催されたADフォーラム2005で講演しました。

テーマは、「PRビジネスの最新事情と自己演出」。基本的には広告業界の方々が集まるフォーラムで、今年は自民党の選挙キャンペーンなどで注目された「PR」がメインテーマになったことから、私のところにお声がけ頂きました。
講演では、PR業界の最前線でどんな変化が起こっているかという話とPRの手法は職種を問わず、個人の日頃の仕事現場で使える、という話をしました。
全体のメッセージとしては、個人の力をうまく活用している企業が伸びている、というのと、企業で使っているさまざまな手法を個人が取り入れると、仕事が、日常生活がもっと面白くなる、ということをお伝えしたかったのですが、うまく感じ取っていただけたでしょうか?
2005年11月30日
「鶴岡秀子の元気がでる教室」開催(11/28)

11月28日(月)「鶴岡秀子の元気がでる教室」を開催しました。

今回のテーマは「モチベーションをマネジメントする方法」でした。

チームになってモチベーションを高める練習と実験をやってみました。

ネガティブな状態から脱却する流れをカウンセリングで実験している様子

これを実際にチームでやってみました

今回も笑い有り、驚き有りの楽しい会となりました。
次回はいよいよ今年最後の「元気がでる教室」です。12月27日(火)で、セミナー後にビーンスターの忘年会があります。セミナーに参加すると割引がありますのでぜひお早めにお申し込みください。
結果を出す!プレゼン教室開催(11/27)

11月27日(日)「結果を出す!プレゼン教室」を開催しました。

今回は、アガリ症克服のためのアドバイスも含めたところ、早い段階で満席になりました。

毎回、セミナー中に簡単なプレゼンをしていただいて、ビデオで確認しています。

ご好評をいただきましたので、次回もアガリ症の方向けにカスタマイズしてお送りします。

次回は、12/18(日)です。ひょっとしたら、1日完結のプレゼン教室はこれが最後になるかもしれません。
2006年を飛躍の年にしたい方、ぜひプレゼンスキルをアップして、ジャンプスタートにつなげてください!
2005年11月20日
選挙キャンペーンセミナー開催(11/16)
11月16日、「コミュニケーションビジネスの最新アプローチ研究」の第三弾として、
「日米における最新・選挙キャンペーンとイメージ戦略」と題した2回目のセミナーを開催しました。

2部構成で、前半は、米国選挙キャンペーン・コンサルタントのダグラス・ターナー氏による講演。

米国の選挙ビジネスの市場がどれほど大きく、専門分化しているかについて話していただきました。

後半は、フライシュマンヒラードジャパンの田中社長による講演。

過去数年の国内選挙キャンペーンのトレンドの変化とコミュニケーションの「力」について話していただきました。
今回も告知後早々に満席となり、参加できなかった方が多数いらっしゃいました。(参加できなかった皆さん、ごめんなさい!)
今後も皆さんのご関心の高いテーマを取り上げて開催していきますのでご期待ください!
2005年11月10日
鶴岡秀子の元気がでる教室(11/28)
今回のテーマは:「モチベーションをマネジメントする方法」です。
せっかくやる気になっても、翌日会社に行ったら課題が山積みで、元気が出なくなってしまった、なんて経験はありませんか?
夢や目標を持っていても、実現までの道のりが、あまりにも遠すぎて「やりきる」気力が出ない、ということはありませんか?
一方で、現われるだけで周囲が明るくなったり元気づけられたり、無茶な計画でも、なんとなく「この人が言うんだったら実現するかも」と思わせるくらいパワーを感じる人っていますよね。
この差は一体なに? 鶴岡秀子さんとそんな議論をしているうちに、「モチベーションをどうマネジメントしているかの差ではないか」という結論になりました。
課題が大きければ大きいほど、すぐには実現しない。だから、継続的な実行力を支えるために、日々の精神面のコントロールがとても重要になる、ということなんですね。
確かに、モチベーションを維持し、周りの仲間を味方につけてズンズン、プロジェクトを進めて行く人っていますよね。でも一体、どうやって? そういう人は落ち込むことってないの? 大殺界はどう乗り越えるの?
「それはね、いろんなトレーニングと工夫があるんですよ」
少女時代(!)に「幸せのポリアンナ」というアニメを見ながら、どんな不幸の中でも幸せになる視点を見つけるトレーニングをして発想を鍛えたという鶴岡さんは、自信に満ち溢れた眼をしながら突然語り始めたのです。 その話を聞いていた私、鶴野は「うわっ! それ、面白い!」と思わず打ち合わせをしていたレストランで声を上げてしまいました。
さて、そのトレーニングと工夫とは!?
いつも元気な鶴岡さんのとっておきの秘密がこの日、明らかになります。くじけそうになった時、いや、毎日使えるヒントを1時間半で吸収できるように、エッセンスをギュッと詰め込みました!
毎回満席+キャンセル待ち&リピート率高いです。今すぐお申し込みを。
申込みはこちらから ⇒ http://www.beanstar.net/event/genki/
-------------------------------------------------------------------- ◇ 内容(抜粋) ・ モチベーションって一体なに? ・ あなたを動機づけているのは・・・実は△△! ・ 人の持つ○○○○○に注目しよう ・ 4つのタイプで考える: あなたは一体、なに人? ・ 同じことを言われて頭にくる時となんでもない時の差とは? ・ △△をコントロールする3つの方法 ・ つまらない状態から楽しい状態にする切り替えトレーニング ・ 自分自身の○○○○をつくろう! 等など、現状を打破するヒントが盛りだくさんです。 ◇ 日時:11月28日(月)19時半~21時 ◇ 場所:東京・高輪 ビーンスター・オフィス (変更の可能性が有り、その場合メールでお知らせしますので、 日常的に使用しているメールアドレスでお申し込みください) ◇ 参加費:5,000円 (前払い) ◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください http://www.beanstar.net/event/genki/ 前回までの参加者の声や講師の鶴岡秀子さんについても↑に掲載しています
「結果を出す!」プレゼン教室(11/27)
回を追うごとに、「緊張を克服したい」という方の参加が増えてきました。そこで今回は、アガリ症の人、人前に出るとしどろもどろになる人、とにかく自信がない人のためのプレゼン教室にいたします。
日頃、プレゼンの機会が多い人も少ない人も、人前で落ち着いて堂々と話ができるようになりたいという方は、ぜひご参加ください。
そんな私もほんの7~8年前までたいへんなアガリ症でした。人前で話すとなるといつも気持ちがどよ~んと重くなったのを思い出します。
でも、いつまでもコンプレックスに感じて避け続けるのもしんどいと思って、ある時、徹底的にトレーニングを受けました。そしてある日、気がついたらそのコンプレックスだったものが、一番の自信に変わっていたのです。
だから皆さんの気持ちはよく分かります。分かった上で言いたいのです。
もし、「人前で話すのが緊張して苦手」というのが、いつかは克服しようと思っているテーマなら、ぜひ今月11/27(日)を、新しいステップに進む最初の一日にしましょう。
申込みはこちらから⇒ http://www.beanstar.net/event/PT/
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◇ 内容(抜粋)
・結果を出すために最も大切なこととは?
・目標設定のコツ
・聞かせるための工夫
・話を分かりやすくするポイント
・過不足なく的確に話す上で最低限必要な情報とは?
・結果はこうして確認する
・流暢に喋れば喋るほど○○○○に注意が必要
・話が面白くないのには3つの理由がある
・参加者の皆さんのショート・プレゼンをビデオに撮りながらチェック
する、「伝える」を「伝わる」にするトレーニング
+アガリ症を克服するヒントの数々
◇ 日時: 11月27日(日)14時半~17時半
◇ 場所: 東京・ 高輪 ビーンスター・オフィス
◇ 参加費: 15,000円 (前払い)
申し込みはこちらから↓ 参加者の声もたくさん載せています。
http://www.beanstar.net/event/PT/
もっと本格的にプレゼン・トレーニングしたい方はこちらをどうぞ↓
http://www.beanstar.net/biz/pt.htm
2005年11月01日
鶴岡秀子の元気がでる教室(10/27)開催しました

10月27日(木)鶴岡秀子の「元気がでる」教室を開催しました。

今回は、告知早々満席+どんどんキャンセル待ちが増え続けたので、急遽会場を広いところに移して開催。
それでもすぐに満席になりました。ありがとうございました。
参加できなかった皆さん、ごめんなさい!

複数の参加者の方から「このまま継続を!」というお声をいただき、年内の追加開催が決定しました!
次回は11月28日(月)、12月は27日(火)でビーンスター忘年会も兼ねることを計画しています。まずはカレンダーにマークを。
2005年10月26日
第2回選挙キャンペーンセミナー決定しました!
コミュニケーションビジネスの最新アプローチ研究(11/16) 「日米における最新・選挙キャンペーンとイメージ戦略」
http://www.beanstar.net/event/CB/
前回、告知後早々に満席となり、参加者の満足度が高かったため、 急遽、同内容での第2回セミナー開催を決定しました! ※前回、キャンセル待ちで参加できなかった方も再度、お申し込み ください。27日までにお申し込みを頂いた方は優先的に受付け させていただきます。
詳しくはこちらをどうぞ⇒
http://www.beanstar.net/event/CB/
2005年10月17日
自己演出教室「ビーンスタークラブ」
柔軟でクリエイティブな「発想」、説得力のある「提案」、言いたいことを的確に伝える「表現」の力を、反復練習で鍛えるコミュニケーションの教室がスタートします!
あなたが主役です。ここでは繰り返し何度も何度も練習していただきます。
そして、気がついたら、あなたは人前で堂々と話し、「なるほど!」と言われるような提案ができ、仕事やプライベートでわくわくするような楽しい人たちとの人間関係を楽しむことができるようになる・・・・・。
そんな場を提供したい!
そう思って、プログラムの開発を進めています。
皆さんこんにちは。ビーンスターの鶴野充茂です。
これまで数々のコミュニケーション関連のセミナーや研修を実施してきた私には、実は1つの大きな課題がありました。
それは、セミナー当日に学んだことをスキルとして定着させるには、どうすれば良いか、ということです。
つまりこういうことなんです。
多くの人は、コミュニケーションスキルはとても重要だ、と言います。
これに対して、こうすればコミュニケーションスキルは向上する、というノウハウは、私のところで提供できます。
でも、実際にコミュニケーションスキルを高めるためには、習慣付けが必要なのです。いくらノウハウを知っても、自分で繰り返し練習したり、意識して続けていかなければ、自分の、本当のスキルにはなりません。
そして、悲しいかな、私も含めて多くの人は、日々の忙しさの中で、せっかく新しいことを学んでも、それを復習したり、反復練習することができずにいます。
1回のセミナーや研修では、どうしてもここまでのフォローができません。
学んだことを繰り返し繰り返し練習できて、試してみて、フィードバックを得られて、そして少しずつでも「できるようになってきた感」、 「成長している感」が得られるような場を何としても作りたい!
いつからか、そう思うようになりました。
さまざまなワークショップを実験し、効果的なものを精査し、楽しく続けられて、効果も得られるようなものを必死で探してきました。セミナー会場だけではなくて、日々の仕事の中で使えるスキルになるような、コミュニケーションが楽しくなるような反復練習を、ずっと検討してきました。
そして、何人もの協力を得て、そのプログラムが今、ようやく、出来上がりつつあります!
繰り返し練習することで、大勢の人の前で、あるいは一対一の対面で、自然に、効果的に、自分をアピールできるようになる。さらに、練習を続ける中で、自分の強みが自然と開発・強化され、自分自身に自信を持って、自分の名前で仕事をしていけるようになることをめざして、このプログラムを「自己演出教室:ビーンスタークラブ」と名付けました。
今回、募集するのは、この教室を本格展開する直前の、最終テストプログラムの参加者です。
11/2、11/22、12/14の3日間全てに参加でき、プログラムの改善にご協力いただける方は、こちらのフォームからお申し込みください。
わくわくするような楽しいプログラムにしていきます。すでに何名ものステキな方々が参加に手を挙げていただいています。
面白い人たちとの新たな出会いもあるかもしれません。
あなたもぜひ、ご参加ください!
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自己演出教室「ビーンスタークラブ」 テストプログラム参加者募集
◇ 内容: 発想力、提案力、表現力を鍛えるさまざまなワークショップを行ないます。
◇ 日時: 11月2日(水)、11月22日(木)、11月14日(水)の3日間、各19時半~21時半
◇ 場所: 東京・高輪 ビーンスター・オフィス
◇ 参加費: 10,000円 (3日分、前払い)
◇ テストプログラムのため、今回は15名に限定させていただきます。予めご了承ください。
申込みはこちらから ⇒ http://www.beanstar.net/event/bc/
満席御礼:日米における最新・選挙キャンペーンとイメージ戦略
10/14 「コミュニケーションビジネスの最新アプローチ研究」の第三弾ということで、「日米における最新・選挙キャンペーンとイメージ戦略」をテーマにセミナーを開催しました。衆院選の後ということもあってか告知後すぐに満席となり、皆さんの関心の高さが窺えました。

参加者の多くは、PRなどコミュニケーションを仕事にしている方々ということもあってか、インタラクティブなやりとりを中心に進行しました。

米国の選挙では、党本部から各候補者に選挙キャンペーンのマニュアルが配布されるそうです。写真は、そのマニュアルを紹介するターナー氏。

米国の事情を受けて、日本の事情を解説するフライシュマンヒラードジャパン田中社長。

多くの方がセミナー後もしばらく残って熱く語っておられました。
今回、キャンセル待ちで参加できなかった方も多かったので、現在、第2ラウンドの調整中です。しばらくお待ちください!
2005年10月03日
鶴岡秀子の元気がでる教室(10/27)
今月のテーマ: 「転機のつくりだし方~偶然を必然に~」
今回は、現状を打破するきっかけや、具体的なヒントを求めている人には、とても良い機会になるはずです。「使える発想」や具体的で簡単にできるワークなどが盛りだくさんです。
「成功する人って、転機のつくり方がうまいと思うんです」
前回の元気がでる教室に参加された方の何気ないこの一言が、鶴岡さんの心を刺激しました。「た、確かに!」と。
じゃあ、転機って一体なに? 転機を「つくる」ってどういうこと?
一つずつかなりの時間をかけて細かく解きほぐし、その仕組みがようやく見えました。
出来事に振り回されずに、自分できっかけを作って面白い毎日を送ってもらいたい。転機を「勝手に起こるもの」から「味方」にしてほしい。鶴岡さんのそんな気持ちが今回のセミナーに溢れています。
日頃忙しくてゆっくりと考える時間が取れない方、最近ちょっと疲れているなあと思う方、あるいは、何か具体的な目標を持って、わくわく楽しい毎日を送りながら実現していきたい方には特にお勧めします。
「転機って、待つものじゃなくて、自分からつくるものなんだ」
このセミナーの後、きっとこんな風に感じていただけると思います。
今月も、元気でますよ。

申込みはこちらから ⇒ http://www.beanstar.net/event/genki/
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◇ 内容(抜粋)
・転機の時は、転機に気づかない!?
・2種類の「転職」
・転機とは○○ではなく○○
・転機づくりに効く! 「○○付け能力」
・ちょっとした○○さえあればいい
・自分の心に素直になる
・まずは人生のストーリーを描こう
・転機をつくるストーリーに大切なのは○○○○○○
等など、現状を打破するヒントが盛りだくさんです。
◇ 日時:10月27日(木)19時半~21時
◇ 場所:東京・高輪 ビーンスター・オフィス
◇ 参加費:5,000円 (前払い)
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/genki/
前回までの参加者の声や講師の鶴岡秀子さんについても↑に掲載しています
日米における最新・選挙キャンペーンとイメージ戦略(10/14)
記憶にも新しい9/11の衆議院総選挙。今回はおそらく初めてPR会社が各党のイメージ戦略を担ったと注目された選挙でした。
「舞台裏がどうなっているのか知りたい!」
そう思ったビーンスターでは、今回の選挙はもちろん、いち早く選挙キャンペーンを手がけ、この分野では先行している米国の事情にも明るいフライシュマンヒラード社と交渉し、日米の選挙の裏側でどのようなドラマが繰り広げられているのかを紹介してもらうことになりました。
今回の選挙で特筆すべきことは、無党派層の投票率が伸びたことです。
これ、実は重要なポイントなんです。日頃、選挙に行かない人や支持政党を持たない人の注意をひきつけ、興味を持たせ、選択させて、投票所に足を運んで実際に投票してもらうには、数々のハードルがあります。
これを乗り越えるために、見えないところで、見えない形で、さまざまな情報発信をしていたのです。
どこにいてどんな反応をするかが読めない人たちを相手に、メッセージを発信するのは、企業のマーケティングと似ているところが多々あります。選挙の独特な考え方も含まれていて、政治に興味のない人でも今回の選挙の裏側は学ぶべきポイントがたくさん含まれていたように思います。
さらに、米国の選挙キャンペーンはもっと面白いんです。世論調査会社や選挙専門広告会社、スピーチライター、PR担当者、どのエリアをどんな順番で遊説するかを決める人など、さまざまな専門家がいて、一大産業になっています。そんな観点から、日本もいよいよ大きく動き始める時が来たのかもしれません。
講師は、フライシュマンヒラードジャパンの田中慎一社長と、米国選挙PRコンサルタントのダグラス・ターナー氏です。
会場の都合により、20名限定です。お早めにどうぞ。
申込みはこちらから ⇒ http://www.beanstar.net/event/CB/
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◇ 内容(抜粋)
1部 米国の選挙キャンペーンの舞台裏
・米国における選挙キャンペーンとは?
・ここまで進んでいる!舞台裏で繰り広げられる戦術の数々
・知事選からあの大統領選まで―実例紹介
2部 衆院選から学ぶ―選挙のコミュニケーション戦略
・日本中が注目した衆院選の舞台裏
・日本でも進化している!政治のコミュニケーションの実態
・選挙のコミュニケーション戦略 その秘訣とは?
等など
◇ 日時:10月14日(金)19時半~21時
◇ 場所:東京・築地 フライシュマンヒラード
◇ 講師:ダグラス・ターナー氏(米国選挙PRコンサルタント)
※前半は英語ですが、日本語の通訳が入る予定です
田中慎一氏(フライシュマンヒラードジャパン代表取締役社長)
◇ 参加費:5,000円 (前払い)
申し込みはこちらから↓
http://www.beanstar.net/event/CB/

ダグラス・ターナー氏
2005年09月25日
山口明雄のメディアトレーニング・セミナー(10/2)
取材に気分良く対応していたのに、実際の記事を見てみたら自分が喋った内容はほとんど書かれていなかった、なんていう経験はありませんか?
伝えたかったポイントとはまったく違うところが引用されてガッカリした経験はありませんか?
言いたいことがまったく違うニュアンスでまとめられていたことなんてありませんか?
そんなあなたこそ、一度はしっかりしたメディアトレーニングを受講されることをお勧めします。
でも・・・
メディアトレーニングなんて、公開のセミナー研修ではほとんど行なわれていないのです。
それもそのはず、普通のメディアトレーニングを受けようとすると、最低数十万円、しっかりカスタマイズしたプログラムなら数百万円のコストがかかります。
そして、実際にこのメディアトレーニングをきっちり教えられる講師も非常に少数です。
ある時、私、鶴野充茂は、そんな限られた、しかも一流のメディアトレーナーである山口明雄さんと出会い、メディアトレーニングのノウハウを伝授されました。
そして強く感じたのです。
「これは、すべての広報担当者、メディアを活用した情報発信をしたい組織の代表や経営者が必ず身に付けておくべきスキルである」と。
そこで、山口さんを説得し、ようやくオープンな場で、メディアトレーニングセミナーを開催することができるようになりました。
ただし、山口さんから1つ条件を頂きました。それは、
「受講した人にきちんとしたスキルを身に付けてもらいたいので、1回10名限定で」というもの。
山口さんは、これまで名だたる企業の社長や広報担当者のメディアトレーニングの講師を務めてこられた、この道20年以上の大ベテランです。
山口さんは言います。「会話上手は、メディア対応が下手なのです」と。

<講師の山口明雄さん>
受講するとこの意味が分かります。きっとほとんどの人は、これまでにやっていた自己流のメディア対応を大いに反省することになるはずです。広報のキャリア、付加価値、プロのスキルを獲得したい方は、ぜひご参加ください。
オープンセミナーで、こんな条件で受講できるチャンスは本当にめったにありません。きっとあなたにとって一生モノのスキルになるはずです。ぜひこの機会をお見逃しなく!
申込みはこちらから⇒ http://www.beanstar.net/event/mt/
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◇ 内容(抜粋)
・メディアトレーニングとは何か
・メディアインタビューの話し上手
・サンプルビデオ
・キーメッセージの活用
・模擬インタビュー(参加者一人ひとりにビデオを使った模擬
インタビューを実施)
等など
◇ 日時: 10月2日(日)14時半~17時半
◇ 場所: 東京・ 高輪 ビーンスター・オフィス
◇ 参加費: 20,000円 (前払い)
申し込みはこちらから↓ 参加者の声もたくさん載せています。
http://www.beanstar.net/event/mt/
日が迫っていますのでお急ぎください!
2005年09月16日
(講演)自己演出マーケティングの時代(9/22)
ビーンスター代表 鶴野充茂の講演:
自己演出マーケティングの時代-広報スキルアップのために-(9/22)
5年少し前、実は、私は自分自身のキャリア目標がまったく見えず、
試行錯誤していました。
うまく言葉にできないのですが、
とにかく将来に対して不安だったんですね。
このままでいいのか、本当に今の仕事を上司に言われるまま続けていて
いいのか、と。
そんな状態でしたから、入社してすぐにもかかわらず、10以上の転職サイ
トに登録し、毎週のように人材紹介会社の人たちと会って、話をしていました。
当時、私は広報の仕事をしていたので、広報のキャリアを真剣に考えて
いたのです。
しかし、今でこそ広報って専門職として少しずつ認められてきた感がありま
すが、当時はまだ広報のキャリアってはっきりしていなかったんですね。
それで、誰に話を聞いても、自分が求めているような答えが得られません。
これだけ急速に時代が変化しているのに、仕事のやり方をどういう風に
変えていくべきかが分からない、最新の情報をどこにいけば入手できるのか
さえ分からなくて、一層、不安になったのです。
そのうちどんどん考えることが増えてきて、誰が業界のキーマンなのか、
どこに専門職の求人情報があるのか、誰をロールモデルとしてキャリアを
考えていけば良いのかに悩んで、徹底的に調べたのですが、どうにも答えが
見つけられませんでした。
業界人が集まって情報交換しているような「場」を期待して探していたの
ですが、・・・なかったんですね。
それで、んーーーと考え、出した答えが、
「場がないのなら、自分でつくるか」 ということでした。
そうして、似たような業界で仕事をしている、友人知人15人ほどに声を
かけ、時々、飲み会を開催しながら情報交換の機会をつくっていきました。
そんなことをしているうちに、少しずつ人が人を呼んで、参加者が増え、
交流会も毎月開催するようになりました。
ここから面白いことが起こるのです。
人が集まりはじめると、情報も一緒に集まってきます。情報が集まると、
余計に人が集まってきたのです。
そして、人が集まっている真ん中に自分がいるだけで、なんとなく(小さい
業界かもしれませんが)世の中の動きが見えてくるようになるのです。
あー! こんなふうになっているのか、って。
5年後、通称メデコミ会と呼ばれるこの会は、広報、広告、メディアなど
「伝える」ことをテーマに仕事をしている人たち50名ほどが毎月交流会に
集まり、メーリングリストには同業種の人たち900名以上が参加する
ちょっとしたコミュニティに成長しました。
ここで、私はのべ数千人の人たちと会いました。
すると、いつの間にか、個性とは別の、個人差に気づくようになるのです。
「つい誰かに紹介したくなる人」とならない人の差、
「プロだなという人」とそうでない人の差、
「グングン伸びていく人」とそうでない人の差が、
次第に分かるようになりました。
分野に関係なく、プロが共通してやっていることにも気づくことができました。
世間話をしているだけで、時代の流れや求められる人材像についても
リアルに感じられるようになりました。
そして、何よりも、こうした活動を通して、自分が本当にやりたいことが
見つけられました。
この活動、表面的にはちょっとしたコミュニティをつくったにすぎません。
でも、私にとって、ある方法論の有効性を確認できたことが、人生を変える
ほど大きな収穫になりました。
なにせ、それをテーマに独立しちゃったわけですから。
何だと思います?
それは、独自の手法による「情報発信」です。
皆さん、情報発信って、偉大なんですよ。
目標が見つけられない人は、情報発信を工夫することで周囲から自分に
対する期待を浮かび上がらせて、自分の強みや独自性を作っていくこと
ができます。
会社で無力感を感じている人は、個人で情報発信することで、会社以外
で活躍の場をつくることができます。
ビジネスを推進したい人は、効果的な情報発信によって、コミュニティ
をつくっていくことができます。少人数でもインパクトがつくれます。
自分の名前で仕事をしていきたい人は、自分自身を強力にマーケティング
していくことができます。
何より、情報発信をしているうちに、自分が予期していなかった面白い
波紋がいっぱい起こります。面白い人と次々に出会えます。こういう現象
が続くと、元気になります。毎日ワクワクします。
私の場合は、前がよく見えない状態からこの情報発信を続けていることで
本を出版する機会を得て、あちこちから講演に呼ばれるようになり、これ
をテーマに会社を辞めて独立してしまいました。
この情報発信の方法論を「自己演出マーケティング」と名付けています。
22日(木)の夜、この「自己演出マーケティング」についてや、
先にご紹介したメデコミ会で見えてくる時代の流れ、求められる人材像を
はじめ、「プロが共通してやっていること」、私自身の話として自分探し
から独立に至る経緯、そしてチャンスを生み出す簡単・自己演出の方法
などをお話ししようと思っています。
自己演出マーケティングは誰でも使える簡単な方法論です。
使うと自分の可能性が一気に開花するのを感じていただけるはずです。
とりわけ、将来独立を考えている方、広報をやってる方、
情報発信を考えたい方、自分自身のキャリアのヒントを探している方に
特にお勧めします。
あなたも、ひょっとしたら人生、変わるかもしれませんよ。
締切り直前です。今すぐ、お申し込みください。
申込みはこちら⇒ http://s-pr.com/yawakai/event.php3?id=40
大まかな話の内容は以下の通りです。
1.謎のメディア&コミュニケーション研究会(メデコミ会)とは
・広報・広告・メディアのプロたちが集うコミュニティはこうして生まれた
・なぜメデコミ会には、人と情報が集まるのか
・一目でわかるプロとアマチュアの差とは
・メデコミ会で垣間見る「時代の流れ」と「求められる人材像」
・単なる名刺交換に終わらせない出会いのマネジメント
2.自己演出教育専門会社「ビーンスター」創業物語
・「誰かいい人いませんか?」と「仕事が決まらないんです」の狭間で
・広報担当って言っても・・・と悩んでいるあなたのために
・最新のテーマやアプローチが埋もれている!?
・「伝える」ことを徹底的に追求したい!
・自己演出教育ってなに?
3.自己演出マーケティングで可能性を切り拓く!
・これを知れば「自分の名前で仕事ができる」!?
・自己演出の要は、「認知・価値・信頼」
・こうすれば自分の強みが見えてくる
・チャンスをつかむプロたちがやっていることとは
・すぐに使える自己演出のテクニック
4.自己演出の成功例
5.あなたはもっとすごくなれる! 広報スキルの伸ばし方
・広報担当の付加価値ってなに?
・このスキルをのばそう
お申し込みはこちらから、今すぐ!
⇒ http://s-pr.com/yawakai/event.php3?id=40
2005年09月09日
鶴岡秀子の「元気がでる」教室(9/21)
一歩前に進むのに障害になっているのは、実は自分の思い込みだった、ってことはよくありますよね。勝手に自分で壁を作っているような。う~ん、そうかもしれない。でも、どうしていいかわからない!
そういう人のために、現状を打破するさまざまなヒントを紹介しているのがこの「元気がでる」教室です。
まずはいくつかの参加者の声を読んでください。
-----(以下、参加者アンケートから)-----
・鶴岡さんから、明るさと元気をもらいしました。(40代・女性)
・自分の中の(鶴岡さんのこと、自分のこと、世の中にすてきな人がたくさん
いることを)「信じる気持ち」がムクムク湧いてきました。「仕事」に真剣
にとりくみたい方、背中を押してもらってください。(20代・女性)
・自分に自信がない人へ、パワーアップできます。(40代・男性)
・一番よかったのは、Visionを持つことを学んだこと。そのVision達成をたの
しい方法で目指すという当たり前的だけど実現しにくいことを再考できて良
かった。(20代・女性)
・経験談を通じて、自分の描いていないことに対してつき進むヒントをもらっ
た。バブル時代を経験し、壁にぶつかっている自分と同年代の人に、改めて
自分を見つめてもらいたい(30代・男性)
・内容も、もちろんすばらしかったが、オーラを浴びたことが最も価値がある
ことでした。(30代・女性)
・ビジョンを持つことの大切さがわかり、考えて紙に書いてみようと思った。
このセミナーは、今の仕事にいきづまっている人にお勧めです。目の前が明
るく広がります。(30代・女性)
・得たことはたくさんありましたが、大きく物事を考え、行うことは小さい事
の積み重ね。ビジョンを明確にする事。(40代・男性)
-----(以上、引用終わり)-----
今回は「 セルフイメージの高め方 ~自分軸を持つ 」というテーマです。
自分らしく生きるために、夢や目標を実現していくために、
毎日を明るく楽しく過ごすために、
「私なんて」「こんなもんだ」と無意識のうちに決めつけているセルフイメージを
一気に高めよう、という内容です。
自分の中にある「限界」は、どうすれば突破できるのでしょうか。
諦めや無力感、閉塞感はどうすれば乗り越えられるのでしょうか。
何よりも、自分に自信を持つにはどうすればいいのでしょうか。
そんな風に感じている方には特に聞いてもらいたい話です。
今回、重要な鍵を握るのが、「自分軸」という考え方です。
これがあると、他人が「自分のことをどう思っているか」なんてことに気持ちを揺さぶられなくなります。
もっと気持ちに余裕を持って過ごすことができるようになります。
最近、数多くの上場企業から引っ張りダコの鶴岡さんが、各社の講演で
反響の多いメッセージを凝縮して今回のプログラムにまとめました。
「少人数でこの値段で聞けるのは、この「元気がでる」教室だけ」(鶴岡さん談)の特典です。
「自分って本当はもっとすごいのかもしれない」
今回のセミナーに参加されると、きっとそう思ってもらえるはずです。
元気が出ます。ワクワクします。自分に自信が出ます。
申込みは今すぐ⇒http://www.beanstar.net/event/genki/
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◇ 今回のテーマ:「 セルフイメージの高め方 ~自分軸を持つ 」
(以下、内容の抜粋です)
・ セルフイメージってなに?
・ 自分軸を持つとは?
・ すぐにできる最初のきっかけづくり
・ 伸びる人は、○○○上手、○○○○○上手
・ まずはここを変えてみよう
・ 人に褒められた時がチャンスだ!
・ ○○になるとセルフイメージは高まらない
・ 多くの人がハマってしまう不幸の始まりとは
・ 「天国体質」になろう
・ 自分への約束を守る: 実績を作るためにはコレが大切
等など、現状を打破するヒントが盛りだくさんです。
◇ 日時 : 9月21日(水) 19時半~21時
◇ 場所: 東京・高輪 ビーンスター・オフィス
◇ 参加費: 5,000円(前払い)
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/genki/
前回までの参加者の声や講師の鶴岡秀子さんについても↑に掲載しています
結果を出す!プレゼン教室(9/18)
人前で話すのが苦手な方、人前で話さざるを得ない方、
自信を持って人前で話せるようになりたい方、
そんなあなたのための教室です。
恥をかきたくない。緊張するし、うまく話せないし、あの視線と沈黙に耐えられない。そんな印象から、つい「やらなくて済むならヤリタクナイ」と思う人が多いのがプレゼンです。
しかし、ちょっとしたコツで、その苦手意識がなくなるとしたら?
ちょっとここで、今までの参加者の声を読んでみましょう。
----- (参加者アンケートから) -----
・ 日頃から自信がなかった部分だったので参加しました。これまで自分がしてきたプレゼンにどれだけ準備が足りなかったのか気づけたことがとてもよかった。大勢の方の前でのプレゼン、社内・対クライアントプレゼンの機会がある方など、どなたでもにお勧めします。人前で話す場合のテクニック、成功させるためのコツ、作成資料の組み立て方などを参加者それぞれの状況に合わせて学べます!!(20代・女性)
・ プレゼンのプロセスやポイント(意識しておく点)を掴め、今後のことに大変役立つと思う。(30代・男性)
・ 限られた時間の中で、考えを伝えるポイントを理解できたところが良かった(40代・男性)
・ 自分自身の現状確認ができたこと、目的意識・イイタイコトの明確化→このことの重要性を実感したことが良かった。鶴野先生の講義、話し方、表情全てが一番のテキストでした。ありがとうございます。(30代・女性)
・ 「どうしてほしいを一言で表現する」というのが新しい発見だった。よいアイディアがあるのに、うまく表現し、実現させられないと悩んでいる人、チームで仕事をする人にお勧め。コミュニケーションを円滑にし、よりよい成果を出すためのヒントがあると思いました。(30代・女性)
・ 良かったこと、学んだことは ・時間を意識する、・結論を明確に決める、・相手に期待する具体的なアクションを意識するということ。自分のプレゼンにイマイチ自信が持てない人へ、「自分のプレゼンを客観的に評価してもらいましょう!!」(30代・男性)
・ 短時間でのポイントをしぼったプレゼンテーションのし方を学べたのが良かった。(40代・女性)
----- (以上、引用終わり) -----
講師の鶴野充茂は、昔、(顔に似合わず?)極度のアガリ症でした。人前に出ると、ガタガタ震えていたんです。話しながら、声がフルフルするのを聞いている人たちに悟られないかと、いつも不安でたまりませんでした。
でも、ある時に、「これはいつか乗り越えないと、ずっと逃げ続ける必要があるなあ。それも大変だなあ」と思って、徹底的にトレーニングを受けました。 今から7年ほど前のことです。
トレーニングを受けて一番変わったのは、「聞いている人の側の意識を考える気持ちの余裕ができたこと」でした。
それまでは、自分のことでいっぱいいっぱいだったのです。何を話す必要があるのか。準備してきたことを忘れはしないか。残り時間は大丈夫か。
もう、まったく余裕がなかったんですね。
それが、気がつくと、
「あ、あの人、ニコニコして聞いてくれてるな」
「あの人、眠そうな顔してるなあ。質問でもしてみようかな」
なんて感じで、聞き手側とのやりとりを考えられるようになったのです。
やってみて分かったのですが、うまくなる方法って、実は簡単なことだったのです。
それまで、プレゼンって、苦手「意識」の方が強くて(あるいは、プレゼンそのものをする機会が少なくて)、自分が今、どれくらいできているのか、どうすればもっと良くなるのかを「確認」することがありませんでした。
「確認」すると、「課題」が見えました。「課題」を1つずつクリアしていくうちに、「聞き手側の顔」が見えました。
この成長していってる感覚、快感です。一人でも多くの方に経験していただきたいと思っています。
次回は、9月18日(日)。 あなたの参加をお待ちしております!
申込みはこちらから⇒ http://www.beanstar.net/event/PT/
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◇ 内容(抜粋)
・結果を出すために最も大切なこととは?
・目標設定のコツ
・聞かせるための工夫
・話を分かりやすくするポイント
・過不足なく的確に話す上で最低限必要な情報とは?
・結果はこうして確認する
・流暢に喋れば喋るほど○○○○に注意が必要
・話が面白くないのには3つの理由がある
・参加者の皆さんのショート・プレゼンをビデオに撮りながらチェック
する、「伝える」を「伝わる」にするトレーニング
等など
◇ 日時: 9月18日(日)14時半~17時半
◇ 場所: 東京・ 高輪 ビーンスター・オフィス
◇ 参加費: 10,000円 (前払い)
申し込みはこちらから↓ 参加者の声もたくさん載せています。
http://www.beanstar.net/event/PT/
2005年08月31日
最近のセミナー風景
更新が滞ってしまいましたが、セミナーはご機嫌に継続開催中です。
まずは、8/21に開催された「結果を出す!プレゼン教室」の模様です。

毎回、こんな風に個人ワークを取り入れながら、その場でプレゼンを行ないます。
聞いて、考えて、やってみる。うまく行かない時にはしっかり時間をかけています。
次回は、9/18に開催します。一度参加すると、きっと大きな自信になりますよ。
続いて、8/25に開催した「鶴岡秀子の元気がでる教室」。

テーマは、「成功する人の夢のかなえ方」。成功する人は、夢を人に語ることで実現に近づけていく、という話でした。台風直撃とあって、直前のキャンセルも出ましたが、予定通り開催しました。

さすがにいつもよりも少人数でしたが、台風の中、やってきたメンバーだけあって(?)、大いに盛り上がりました。

予定時間をだいぶオーバーしてしまいましたが、「電車が止まって帰れない人は、ビーンスターに泊まってもらっても結構です」ということで、その後もたくさんの方が残ってワイワイ楽しんでおられました。皆さん、無事に帰れましたか? 次回は、9/21に開催です。
そして、8/28に開催した「メディアトレーニング・セミナー」。

前回、大好評だったメディアトレーニング。今回は少人数に限定して、一人ひとりのスキルアップを重視したプログラムになりました。

講師の山口さんです。「腰を痛めたので、座ると立ち上がれません」と言いつつ、笑顔で進行です。メディアトレーニングを自社でサービスされている会社からも数人が参加され、最後に「いやぁ~、大変勉強になりました」と仰っていました。次回は、10/2に開催です。
今後も、プロでも満足する高品質のプログラムを提供していきたいと考えています。ぜひ、皆さんもご参加ください。
2005年08月10日
メディア・トレーニング体験セミナー(8/28)
前回大好評だったメディアトレーニング体験セミナーが再びパワーアップして開催されます!皆さんは、メディアトレーニングを実際に体験されたことがありますか?
聞いたことはあっても、あるいは仕事で接点はあっても、経験がある人はほとんどいないと思います。実際、このメディアトレーニングを実施するには、手間もコストもかかり、またきちんと教えられる人も限られているため、受けようと思っても、これまではなかなか機会がありませんでした。
その結果、PR担当者(専門家)であってもメディアトレーニングを受けたことがなかったり、取材されることが多い経営者でも、自分の癖や悪いところを誰からもアドバイスされることなく同じ失敗を繰り返してしまったりしています。
しかし、一度でもメディア対応の基本を学び、自分を客観的に見られる機会があれば、少なくとも気をつけるべきポイントが分かり、もっと自信をもってメッセージを伝えられると思いませんか?
そんなセミナーを8月28日(日)に開催いたします。あえて少人数にこだわって、徹底的にトレーニングできるようにプログラムしました。初心者、同業者大歓迎(実際、前回のセミナーではメディアトレーニングを提供している会社の方も参加し、大変勉強になったと喜んでおられました)。ぜひこの貴重な機会をお見逃しなく!
詳しくはこちらをご覧ください。← 参加者の声もたくさん載せています。
鶴岡秀子の「元気がでる」教室: 成功する人の夢のかなえ方(8/25)
本当に今のままの自分や生活でいいのかな、と思った時に、「現状を打破するために何か小さなことから始めていこう!」というコンセプトで毎月開催している鶴岡秀子さんの「元気がでる教室」。今月のテーマは「夢を実現させる方法」です。「夢は人に語ることで実現する」と鶴岡さんは言い切ります。実際に彼女は、「伝説のホテルを始めるの」と言って、行く先々で賛同者を増やし、「そのホテルで働きたい」、「出資したい」という人たちがどんどん集まってきています。折に触れて進捗を聞いている限り、数多くの人を巻き込んで、実際に着々と準備が進んでいます。
これまでのこの「元気がでる教室」で、夢や目標をメモしておく効用については紹介してきましたが、鶴岡さんの様子を見ていると、どうも「語る」という方法には、また少し違った効果があるようなのです。
なぜ、人が他人の夢に興味を示し、協力したいと思い、そして、その夢の実現に手を貸すのか。なぜ、そもそも人に自分の私的な夢を話すのか。なぜ、夢を語っているうちに「えっ、本当にできるの?」というようなものが次々と実現していくのか。
打ち合わせ前には確かにいくつかの疑問がありましたが、繰り返し議論を重ねて今回の内容をまとめていく上で、明確なロジックが見えてきました。そしてその過程で、夢は語ることで叶えるという方法論はきっと多くの人にとっても有効だろう、という確信に変わりました。
夢を語る、という行為には間違いなく夢を実現に導く力があります。でも、その効果を高めるにはちょっとしたコツがあるようです。今回のセミナーに参加すると、このあたりのことが明らかになります。
そして、きっと次のような体験ができるはずです。
・ 何となく「こうしたい」「あんなふうになりたい」というイメージが具体的になる
・ 人との会話のポジティブ度が大幅にアップする
・ 夢の実現に向かって毎日の生活をもっとエンジョイできるようになる
・ 自分の人生をマネジメントする自信がどんどん出てくる
・ とにかくやってみようという気になる
具体的な夢がある人もない人も、前進するきっかけを探しているなら、ぜひご参加ください。
毎回満席になっていますので、申込みは今すぐどうぞ!
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◇ タイトル: 鶴岡秀子の「元気がでる」教室 (8/25)
◇ 今回のテーマ:「 成功する人の夢のかなえ方 」
(以下、内容の抜粋です)
・ 夢の「語り方」がうまいと、次々に実現できる!
・ 夢と願望の違いはここにある
・ こうするとあなたの夢はもっと具体的になる
・ あなたの夢をこんな人に向かって語ろう
・ 自信を持って夢を語るには、○○○が大切 (とても大切!)
・ どうしたらいいか分からない時に使える! 自分の位置を確認する、ちょっとしたテクニック
・ 夢の実現につながる! 1週間の休みはこう使おう
・ ○○の人と話そう
・ 夢の語り方:実は重要なのは○○の話
・ あなたが○○○○人なら、みんなが夢の実現に協力してくれる!
等など、現状を打破するヒントが盛りだくさんです。
◇ 日時 : 8月25日(木) 19時半~21時
◇ 場所: 東京・高輪 ビーンスター・オフィス (地図)
◇ 参加費: 5,000円(前払い)
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/genki/
前回までの参加者の声や講師の鶴岡秀子さんについても↑に掲載しています
2005年08月06日
ACフォーラム開催しました(8/3)
8月3日、半年がかりで準備を進めてきたAll Communicators' Forum (ACフォーラム)を開催しました。

コミュニティマーケティングをテーマに、さまざまな事例やアプローチを扱った今回のフォーラム、平日昼間にも関わらず、百数十名の方にお集まり頂きました。昼から夜まで7時間以上ものプログラムでした。

キーノートスピーチの様子。日経MJ編集長の徳田氏です。

ハー・ストーリィの日野さん

フライシュマンヒラードジャパンの本田さん

カフェグルーヴの浜田さん

インディソフトウェアの野津さん

電通の森岡さん
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。次回は来年の夏にまたパワーアップして開催したいと思います。
新しいアイデアや今回のご感想などありましたら、info@ac-f.net宛てにお知らせください。
2005年07月28日
危機管理広報セミナー開催(7/27)
7月27日(水)、コミュニケーションビジネスの最新アプローチ研究の第二弾ということで、危機管理広報セミナーを開催しました。

講師は、フライシュマンヒラードジャパンの田中慎一社長です。

テーマは、JR西日本の脱線事故から学ぶ、というもの。非常にインタラクティブな講義で、全員が自分の考えを言いながら進められていきました。活発に発言する方も多くて、雰囲気がとても良かったです。参加者の皆さんの発言からも数多くのヒントがありました。

集まった方々からは、自社の危機に備えたり、JR脱線事故後に招いた危機管理広報の「失敗の方程式」を学んだり、あるいは、あるべき組織内のコミュニケーションを考え直すいい機会になった等という声が聞こえてきました。
2005年07月24日
「結果を出す!」プレゼン教室、開催しました(7/24)
7月24日(日)、ビーンスター代表・鶴野充茂による「結果を出す!」プレゼン教室を開催しました。
少人数、短時間で、結果を出すプレゼンに必要な「視点」を学び、自分のプレゼンをビデオ撮影しつつ、更に良くなるアドバイスをするこの教室。プログラムの改善を繰り返しながら、毎月続けてきています。
密かなこだわりは、自力で練習する時のヒントをお話しすることです。常に誰かにアドバイスしてもらうことは難しいと思いますので、一人でいる時にどんな風に練習するのがいいか、いくつか実用的なヒントを織り交ぜています。プレゼンは、実は一人で練習している時に最もスキルがアップするということを確信しているんです。でも、今回の参加者の皆さんは、セミナー中にものすごくうまくなってビックリしました。セミナー時間中の伸び率としては、過去最高ではないでしょうか。
来月は8月21日、再来月は9月18日に開催します。ご興味のある方はこちらからどうぞ。

模擬プレゼンのワークシート作業をしている様子
2005年07月22日
鶴岡秀子の「元気がでる」教室(7/20)
7月20日、鶴岡さんの「元気がでる」教室が、「お金と時間の効果的な使い方」をテーマに開催されました。

いつもの通り、笑いあり、涙あり(?)のにぎやかで楽しい会でした。

開口一番、今日はお金の話をするからと、(いつもはダークスーツなのに)ちょっと儲かってそうな(?)装いで着ました~と挨拶。

元気をだす/現状打破のために、時間とお金の使い方を工夫しよう、ということで今回のテーマとなったわけですが、さまざまな経験談で脱線しながら、最後に「人」と「経験」というキーワードで無事、結論にたどりつきました。次回は、8月25日の予定です。テーマは決まり次第お知らせします。お楽しみに!
日野江都子の「The Look Best」外見・印象力教室 女性編(7/15)
7月15日、日野さんの外見・印象力教室の女性の着こなし編が開催されました。

弊社オフィスには実にさまざまなお客さまがいらっしゃいますが、同じ教室でも男性編の時と女性編の時とでは雰囲気が大違いなのに驚いてしまいました。

参加者の声(抜粋)
・自分の知りたかったことが直接聞けてよかった。少数人数だったのでよかった。(30代・女性)
・個人的な意見が聞けたので良かった(40代・女性)
・具体的な話が聞けて、学ぶことが多く満足しています。ありがとうございました。スタイリッシュな中に優しくていねいなお話で、具体的なアドバイスが働く女性に喜ばれる内容のセミナーです。(40代・女性)
ご参加頂いた皆さん、ありがとうございました。
今後の外見・印象力教室は、より個別のニーズに対応できるような形態を考えています。ご期待ください!
2005年07月14日
JR列車事故から学ぶ危機管理広報セミナー(7/27)
広報担当、経営者の方なら、大きな問題や事故が発生した時に、どう対応するかを一度くらいはイメージしたことがあることと思います。特に危機管理では、はじめの24時間がすべての鍵だとよく言われます。
でも、意外とうまくいかないんですよね。パニックになる人はいるし、修羅場になることもあるし、みんな怒っているし。そんな状況の中で、社内体制の構築、調査、発表、謝罪と順に進めていくわけです。
そして、ちょっとしたタイミングや表現の差によって、今まで培ってきた信頼や関係を一瞬のうちに崩壊させてしまうことがあるんですよね。皆さんのところでは、大丈夫ですか?
今回のセミナーでは、記憶にも新しい、4月25日に起きたJR西日本の脱線事故を取り上げます。事故後に報道された実際の映像を見ながら、講師とのインタラクティブなディスカッションを通じて、報道から見えてくるクライシスコミュニケーション(危機管理広報)の視点・教訓を学んでいきます。
先日、今回のセミナー用に編集されたビデオを見せてもらいました。記憶が鮮明に蘇ってきました。同時に、この緊迫した状況の中で、自分が当事者だったらどう動くかをイメージするだけでもとても貴重な経験になるとも思いました。
危機管理広報は、広報担当者や経営者にとって避けて通ることのできないテーマであり、今回のような重要な研究対象の事例が出てきた時こそ、しっかりとその教訓をおさえておきたいものです。(基本的な対応を知っているのと知らないのとではまるで違いますからね!)
講師は、フライシュマンヒラードジャパンの田中慎一社長です。
今回は、大手企業、地方自治体などに提供しているフライシュマンヒラードの最新プログラムの一部を、本セミナー向けに特別に紹介してもらうことになりました。この貴重な機会をお見逃しなく!
講師の田中さんより一言:
「フライシュマンヒラードは、1946年の設立以来、米国を中心に数多くのクライシスコミュニケーションに携わってきました。私自身も日米両国で20年以上に渡ってクライシスコミュニケーションを経験してきました。危機発生時のコミュニケーションには、その成否を決める「3つのポイント」があります。今回は、JR西日本の報道映像を分析しながら、これらのポイントを学んでいただけます。特に企業の広報担当者にはお奨めです」
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◇ タイトル: 「コミュニケーションビジネスの最新アプローチ研究」
◇ 日時: 7月27日(水) 19時半~21時
◇ 場所: 東京・築地 フライシュマンヒラード・オフィス(地図)
◇ 参加費: 5,000円(前払い)
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/CB/index.html
前回の参加者の声や講師の田中さんについても↑に掲載しています。
時間とお金の効果的な使い方:鍵を握るのは人だ(7/20)
本当に今のままの自分や生活でいいのかな、と思った時に、「現状を打破するために何か小さなことから始めていこう!」というコンセプトで毎月開催している鶴岡秀子さんの「元気がでる教室」。最近、会社を売却してますます絶好調な鶴岡さんが、今月は「お金と時間の効果的な使い方」をテーマに語ります。
お金と時間には共通する2つの大切な性質があります。1つは、使い方の習慣によって長期的に大きな差が出ること。もう1つは、賢い人は単に使うだけじゃなくて、「新たに価値を作り出す(しかも大きく)」ことができることです。
数々のお金と時間の使い方をまとめた本が出ていますが、鶴岡さんの考え方の大きな特徴の1つは、「出会った人と効果的に時間を使う」という発想です。時間やお金をムダにしないばかりか、まったく別の価値も生み出す使い方だと理解していただけることと思います。
初めて聞いた時に私は「だからこの人の周りには面白い人とお金が集まってくるんだな」と納得してしまいました。毎回参加者に大好評ですが、今回も皆さんの発想が大いに刺激されるはずです。
直前に迫っていますので、今すぐどうぞ!
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◇ タイトル: 鶴岡秀子の「元気がでる」教室 (7/20)
◇ 今回のテーマ:「お金と時間の効果的な使い方」
(以下、内容の抜粋です)
・賢い時間の使い方: 同じ仕事内容でも○の使い方で大きな差がつく!?
・時間は生み出せる!
・人生の固定客という考え方
・買い物は○○を見ないのが賢いお金の使い方
・資格を取ろうとしている人は要注意
・20万円のスイートルームに泊まる本当の価値とは?
・信用を得るためにはこうする!
・レストランでの注文の仕方で、すでに差が出ている!?
・成功する人が必ず先にしていることとは
等など、現状を打破するヒントが盛りだくさんです。
◇ 日時 : 7月20日(水) 19時半~21時
◇ 場所: 東京・高輪 ビーンスター・オフィス (地図)
◇ 参加費: 5,000円(前払い)
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/genki/
前回までの参加者の声や講師の鶴岡秀子さんについても↑に掲載しています
2005年07月13日
ブログ、SNS、口コミ、インフルエンサーを活用した最新マーケティングを考えるイベント(8/3)
もしもあなたが、
●宣伝、販促、広報、マーケティング、ブランドマネジメント担当の方
●広告/PR会社やマーケティング/コンサルティング会社の方
●各種ネット系サービス会社の方
だとしたら、ぜひご参加ください。
こうした仕事をされている方ならよくご存知かもしれませんが、日経ビジネスや宣伝会議で、各種コミュニティマーケティングの手法が最近相次いで特集で紹介されました。すでにマス広告一辺倒のマーケティング手法ではうまく行かないと多くの人が感じています。
こういう時に大切なのは・・・
「じゃあどうしたらいいの?」と思っている人たちと一緒に動くことではなく、半歩先で、本当に新しい市場が盛り上がってきた時にビジネスがうまく行くように「今から仕込みを始める」ことです。
ブログ、SNS、口コミ、さまざまツールがありますが、これらを活用して「何かする」ためには、ちょっとした準備が必要です。(確信)
いきなり「3ヶ月で盛り上がるキャンペーンができないかなぁ」なんて言っても、何も知らないところからでは、急にはできないのです。
5、6月にインフルエンサーマーケティングのセミナーを開催して参加者からのアンケートを見たり個別に感想を聞いたりしたところ、
「このタイミングで考え方を知るだけでも大きな収穫だった」
と何人もの方からメッセージをいただきました。それくらい、このコミュニティマーケティングを実践するには、発想の転換が必要であり、でも逆に知っていれば失敗しなくてすむポイントがたくさんあるのです。
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そこで今回のイベントのご案内です。
8月3日の「第1回ACフォーラム」で、ブログ、SNS、口コミ、インフルエンサー、ユーザーコミュニティそしてこれらのツール・テーマを複合的に活用した方法論や実際の最新事例を徹底的に取り上げます。成功例、失敗例がたくさん出てきます。予算のかけ所と時間軸の感覚もわかるはずです。
こうした話を聞きながら、どんなマーケティングを進めていくべきか、また、どんなプレーヤーと組むべきか。大きなトレンドの変化の中で、どこでビジネスチャンスをつかむかをぜひ考えていただきたいと思います。(このテーマの情報は確実にあなた自身の付加価値にもなるはずです)
講師は(説明の必要もないかもしれませんが)、このテーマの最前線を走っている方々です。
ブログ、SNS、口コミ、インフルエンサー、ユーザーコミュニティといった新しいツールやテーマを活用したマーケティングを考えたい皆さん、
新しいトレンドの中で、自分たちのビジネスチャンスが一体どこにあるのかを考える絶好の機会です。 時代がまさに大きく動いています。このタイミングを見逃さないでくださいね!
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タイトル: All Communicators' Forum (ACフォーラム)
「実践・コミュニティマーケティング」~いかにして企業は顧客を味方にするのか~
(プログラム内容)
・マスコミとコミュニティマーケティング ―公共空間と親密空間の違いを考える―
株式会社日本経済新聞社 日経MJ編集長 徳田潔氏
(MJの発想って、日経本紙とはまるで違うんですよね)
・コミュニティ・ブランディング戦略 ―顧客の心をつかみ、共感される企業になるために―
株式会社ハー・ストーリィ 代表取締役 日野佳恵子氏
(あの! クチコミュニティの日野さん登場!)
・コミュニティに与える影響力、コミュニティが持つ影響力 ―最新のインフルエンサーマーケティング手法―
フライシュマンヒラードジャパン株式会社 バイスプレジデント 本田哲也氏
(先日のセミナーで大好評!)
・エンターテインメント業界に学ぶユーザーコミュニケーション
(映画) 株式会社カフェグルーヴ 代表取締役/CEO cinemacafe.net編集長 浜田寿人氏
(SNSやコミュニティサイト活用でユーザーを味方にしている好例。ほんとにスゴイですよ)
(ゲーム)インディソフトウェア 代表取締役社長 野津幸治氏
(オタクやヘビーユーザーをクレーマーにせずに熱狂的なファンにするツボとは何か! あれほど多いゲームタイトルの中で埋もれない工夫とは!)
・【パネルディスカッション】コミュニティマーケティングの未来展望
・交流会
◇ 日時 : 8月3日(水) 14時半~21時 途中参加・退出可
◇ 場所: 東京・御茶ノ水 デジタルハリウッド東京本校
◇ 参加費: 15,000円(前払い、交流会費用込み)
昼から夜までこのプログラム、交流会付で驚きの料金。初回特別限定です。
経営者、マネジャーの方は、スタッフの誰かを参加させてみてはいかがでしょう。レポートをまとめさせて社内でシェアするだけでも大きな収穫になるはずです。交流会付きですので、業界の先端を走っている人たちとのネットワークも構築できます。
もっと詳しい情報は ⇒ http://ac-f.net/
★申込み方法 下のページから申し込んでください
http://ac-f.net/20050803_acforum_entry.html
★業務で参加するための社内説明用の資料も用意しています。
こちらをご利用ください。↓
http://www.ac-f.net/AC_FORUM.pdf
2005年07月07日
クールビズセミナー開催
7月5日、日野江都子の「The Look Best」外見・印象力教室の特別編、「五感を駆使した」クールビズスタイルセミナーを開催しました。

蒸し暑い中、お集まり頂いた参加者の皆さんは、どちらかというとクールビズしたいけど、仕事上難しい・・・といった感じの方が多かったでしょうか。

実はこのセミナー、読売新聞の取材がありまして、18日(月)の「ぴーぷる」で紹介される予定です。(上の写真左側は取材中の記者)

個別に肌の色から自分にあった色のトーンをアドバイスしてもらって参加者の皆さんも満足されていました。
以下、参加者の感想(抜粋)です。
・日頃のファッションをもっときちんとしないといけないということを学んだ(男性)
・ノーネクタイのシャツについて勉強になった(30代・女性)
・シャツの襟元、種類の話がとても参考になった(40代・男性)
・クールビズスタイルとして、どこまでの服装がゆるされるのかに関心があり参加した。私服の好きな技術者に、ビジネスカジュアルをすすめたい(40代・男性)
・クールビスなんて今さらおそわらなくても分かっていると思っていたが、漠然とした知識を体系だてて講義していただけたのでスッキリ理解できた。(30代・男性)
・クールビスにおけるマナーを学べてよかった(20代・男性)
・参加者が熱心なことに感心した。身近なノウハウの組み合わせで効果を上げられるということを学べたことがよかった(50代・男性)
2005年07月03日
特別セミナー「Jポップ・マーケティング大研究」(6/29)
6/29に特別セミナー「Jポップ・マーケティング大研究」が開催されました。
講師は、ジャーナリストの烏賀陽弘道氏。2時間にわたって、Jポップがいかに生まれ、いかに広がったのかを綿密なデータと独自取材をもとに分かりやすく解き明かしていただきました。
参加された方は、音楽関係者や音楽好きをはじめ、幅広くマーケティングや宣伝・広報・営業に携わっている顔ぶれでした。
6/29 特別セミナー「Jポップ・マーケティング大研究」参加者の声(抜粋)
・こんなところにマーケティングが隠れていたとは・・・・驚きました。(20代・男性)
・“Jポップ”の背景と広まりの原因は新鮮な話だった (40代・男性)
・発見、感動がたくさんあった(40代・男性)
・事前に本も読んだが、著作に沿った内容でも微妙にニュアンスが違っていたので聞いて良かった(女性・小沢さま)
・大衆を全体として生き物のように捉えられ新しい視点が得られたと思う。(奥田公介さま)
・JPOPはたった一人の考えた言葉がキャッチボールの様に人を渡り歩き世間に知れ渡った経緯の話が最も良かった(30代・女性)
・全編とても面白かったです。80年代は子供だったので再認識をすることが多かったです。(30代・男性)
・「Jポップ」から時代背景、時代考察、変化全体を理解できたことが良かった(30代・男性)
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!
2005年06月27日
鶴岡さんの元気がでる教室、次回は7月20日に決定
少し時間が経ってしまいましたが、先週、鶴岡さんの第二回、元気がでる教室を開催しました。今回も満席でした。

参加者の声をご紹介します。 ![]()
●6/21(火)の「元気が出る」教室参加者の声(抜粋)
・内容も、もちろんすばらしかったが、オーラを浴びたことが最も価値があることでした。(30代・女性)
・ビジョンを持つことの大切さがわかり、考えて紙に書いてみようと思った。このセミナーは、今の仕事にいきづまっている人にお勧めです。目の前が明るく広がります。(30代・女性)
・目的を明確に高く持つことで変われることを実感。なんとなくやりたいと思っていることがあっても“モヤモヤ”している人にオススメ。(40代・女性)
・新入社員、転職を考えている人、何かまよっている人へ、一人で考える前に、ツルちゃんの声をきいてみよう!(30代・女性)
・自分に自信がない人へ、パワーアップできます。(40代・男性)
・一番よかったのは、Visionを持つことを学んだこと。そのVision達成をたのしい方法で目指すという当たり前的だけど実現しにくいことを再考できて良かった。(20代・女性)
・得たことはたくさんありましたが、大きく物事を考え、行うことは小さい事の積み重ね。ビジョンを明確にする事。(40代・男性)
・目標と目的は違うということ。つい身近なことにとらわれがちですが、高い目的意識を持つという事が大切だということを学びました。(30代・女性)
さて、次回は、7月20日(水)に決定しました。テーマは近日中に発表予定です。待ちきれない方はこちらからお申し込みください。
2005年06月19日
五感を駆使したクールビズ・スタイルセミナー(7/5)
突然ですが、皆さん、真夏って得意ですか?
実は私、大の苦手なんです。大量に汗をかく体質なもので。おまけに、汗のニオイにも弱いんです。(普段は嗅覚に自信アリなんですが)
でも、梅雨が明けたら、いよいよ真夏の到来ですよね。
そこで企画しました。
題して: 「五感を駆使した」クールビズ・スタイル・セミナー
安直な発想で企画したイベントだと思う方もいらっしゃるかと思います。でもこれ、多くの方にとって、かなり役立つ新知識が得られるはずです。
たとえば、私のように汗かきの方で、どうしてもネクタイ+スーツが必要な時+汗を少しでもかきたくない場合ってありますよね? (制汗剤なんかじゃコントロールできないとき)
私は、過去、真夏に転職の面接に行く時など、行きは必ずタクシーを使いましたが、薬局やコンビニで売っている「とある商品」を、「ある所」に使うだけで、汗のかき方が「まったく違う」ということを講師の日野さんに教えてもらって初めて知りました。
服のニオイの問題もあります。本人は気づいてないかもしれませんが、電車の中で、会議室で、近づくだけで「ウッ」となる人がたくさんいます。これも、やはり、ある商品を使えば、まったく心配する必要がなくなります。
ビジネスカジュアルで多い、ノータイのYシャツ。首もとからのぞくシャツはどんなものがOKで何がNGなのか。
さらに「見た目に暑苦しい」と「言われる」方には、視覚的に涼しげに見えるテクニックを教えてくれます。(ほんとに印象変わるんですよ)
まさに聞くだけですぐに使えるプロのテクニックの数々です。
クールビズ元年でなくても充分に参加する価値があると自信があります。特に汗かきの皆さん、ぜひご参加下さい。
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特別セミナー : 「五感を駆使した」クールビズ・スタイル・セミナー (7/5)
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◇ 日時: 7月5日(火) 19時半~21時
◇ 場所: 東京・竹橋 ちよだプラットフォームスクウェア (地図) 5F会議室
◇ 参加費: 5,000円 (前払い)
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/looks/coolbiz.html
Jポップ・マーケティング大研究
皆さんは、Jポップという音楽カテゴリーがいつ、どのようにしてできたのか、ご存知ですか? どんな人たちがどんな思惑を持ち、どんな活動を通して「Jポップ」が普及したのか、ご存知ですか?
そもそも「Jポップ」って、一体なに? そんな素朴な疑問を膨大な資料と実際のJポップの仕掛け人たちへの徹底取材をもとに明らかにした人がいます。それが、ジャーナリスト・烏賀陽弘道氏です。

最近出版された彼の2冊の本を読んで、「これは、現代の仕掛け人たちのバイブルになるに違いない。いや、そんな第三者的な見方じゃいけない。とにかく直接すぐにでもこの烏賀陽さんから話を聞かねば!」そう思った私は、彼に交渉し、急遽、このセミナーが開催できることになりました!!
Jポップの歴史を眺めてみると、マーケティングに携わるわれわれにとって数多くのヒントを見つけることができます。(めちゃくちゃ面白いです)
音楽ビジネスに興味のある人もない人も、「Jポップ」がいかにマーケティングされたか、ぜひ生で聞いてください。
どんな風にトレンドや新カテゴリーが生まれ、社会で認知されていくのかを知るだけでもたいへん勉強になると思います。
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特別セミナー: Jポップ・マーケティング大研究
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◇ 日時 : 6月29日(水) 19時半~21時
◇ 場所: 東京・竹橋 ちよだプラットフォームスクウェア
5F会議室 http://www.yamori.jp/map.htm
◇ 参加費: 5,000円 (前払い)
◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください
http://www.beanstar.net/event/j-pop.html
2005年06月17日
インフルエンサーマーケティング・セミナー(6/17)
本日6/17は、2回目のインフルエンサーマーケティングに関するセミナーを開催しました。

前回、多数のキャンセル待ちの方がいらっしゃったので、ほぼ同様のプログラム内容で、開催しましたが、今回も満席、キャンセル待ちの方が何名もいらっしゃいました。

今回も参加できなかった方々のために、ビデオ販売を現在準備中ですので、しばらくお待ちください。
ほんと、このインフルエンサーマーケティング、今基本的なアプローチをしっかりおさえておかないと、大きな時代の波に乗り遅れるかもしれません。今後のトレンドになっていく可能性が大です。
2005年06月03日
満席御礼・コミュニケーションビジネスの最新アプローチ研究(5/31)
5月31日、ビーンスター主催、フライシュマンヒラード協力で、インフルエンサーマーケティングを学ぶセミナーを開催しました。

まずは、フライシュマンヒラードジャパン 田中社長がコミュニケーションビジネスの可能性についてオープニングスピーチ。

続いて、同社バイスプレジデントの本田さんによるセミナーがスタート。
参加者の多くは、マーケティングの実務に携わる業界の仕掛け人たち、といった感じでした。
セミナー後に話を聞いてみると、「えっ、もうインフルエンサーマーケティングをテーマに扱うの!?」と驚いて反射的に申し込みをしたという人や、
「社内でインフルエンサーマーケティングの研究会を発足したが、知らない事例がたくさん出てきた」という某大手広告代理店の人など、業界人でも満足できる内容だったように思います。
裏も表も見ていた私は、正直、「えっ、競合他社のスタッフがいる中で、ここまで話してもいいの?」と内心ハラハラもしたのですが、「こういう情報はどんどん出していかないと業界全体が発展しない」と言いながら明け方近くに内容のすり合わせメールを送ってくれた本田さんの真摯な姿勢に心を打たれた次第です。
さて、告知後あっという間に満席になったこのセミナー。フライシュマンヒラードのご厚意で急遽、同じ内容で6月17日にもセミナーを開催することが決まりました。
2005年05月28日
満席御礼、日野江都子の「The Look Best」外見・印象力教室(5/27)
5月27日(金)、イメージコンサルタントの日野江都子さんによる「外見・印象力教室」を開催しました。

今回は、男性の着こなしをテーマに、自分に合った色合いやスーツ、ネクタイの組み合わせについて学びました。

21日の日経新聞に紹介されたこの教室は、満席・キャンセル待ち状態。参加者の皆さんもネクタイを持ち寄って、熱心に聞いておられました。

パーソナル・チェックもたいへん参考になったという声をいただきました。
次回は、6月24日(金)に、写真編(男女)を開催します。詳しくはこちらをどうぞ。
2005年05月27日
満席御礼、鶴岡秀子の「元気が出る」教室(5/25)
5/25(水)、鶴岡秀子さんの「元気が出る」教室をビーンスターのオフィスで開催しました。

満席で迎えた今回のセミナーは、パワーポイントのスライドは一切ナシの完全・生ライブといった感じ。

ワークショップを織り交ぜた1時間半の迫力の講義は、文字通り「元気いっぱい」。でも、フルスピードではなくて、所々ゆっくり考えさせるところあり、鶴岡さんならではの視点を紹介する場面ありと内容盛りだくさんでした。

参加者の方々の満足度もたいへん高く、何人もの方から「また参加したい」という声をかけていただきました。
次回は、6/21(火)を予定しています。今回、キャンセル待ちや都合がつかなくて参加できなかった皆さん、今すぐ予定をチェックして、お申し込みください。
2005年05月13日
5/31(火)いま注目のインフルエンサーマーケティングを学ぶ
私が、メデコミ会(メディア&コミュニケーション研究会)を5年前にスタートした時の一番の目的意識は、新しい手法と最新事例に関する情報が常に入ってくるコミュニティにしたい・・・ということでした。そんな目標がようやく実現しようとしています。
現場で生まれるさまざまな工夫、どんどん登場する新しいツールの活用法、異分野とのコラボによる新しい仕掛け。海外で注目されている最新の取り組み。コミュニケーションビジネスの業界には、メッセージの伝達やマーケティングの新しい仕掛けを考える人たちにとって、ヒントになる情報が溢れています。
一方で、我々の多くは、日々の業務に追われていて、最先端で活躍している人ほど、他社が考えた新しい取り組みやアプローチに疎くなる傾向があります。
でも本当は、どんどん新しい情報を取り入れて、次のクリエイティブな手法を生み出し続けていかなければ、あっという間に別のプレーヤーに自分たちのビジネスを奪われかねない。そんな時代ではないかと思います。
コミュニケーションをフル活用したマーケティングの手法は常に変化しています。これまでは、PR・広告といったカテゴリー名で区分けされていましたが、今やその垣根はどんどんなくなり、複合的な手法やまったく新しい手法がどんどん生まれてきています。
今回、世界最大手のコミュニケーション・コンサルティング会社の1つ、フライシュマンヒラードの協力により、日本はもちろん、欧米での最新事情も踏まえた最新アプローチを、分かりやすく整理して学べるプログラムを提供できることになりました。
第1回は、最新号の日経ビジネスにも紹介されている、「インフルエンサーマーケティング」を学びます。
2005年05月10日
5/25(水)鶴岡秀子の「元気が出る」教室
厳密に言うと、これは「コミュニケーションスキル」をアップさせるセミナーではありません。しかし、人のコミュニケーションによって大きな影響を受ける、ということが実体験できる貴重な場になると自信があります。
ズバリ、元気になれます。
発想を変えると世界が変わって見えます。今の生活の何かを変えたい人、現状を打破したいあなた。ぜひご参加ください!
3/29にチームマネジメントセミナーの講師をお願いした鶴岡秀子さん。参加者のプログラムへの満足度も高かったのですが、印象的だったのが、 「鶴岡さんから元気をもらった」「発想が面白かった」「自信がついた」という声が数多く含まれていたことです。 鶴岡さんのモノの見方や発想、そして前進し続けるエネルギーは人に伝染します。
プログラムにも自信があります。徹底的に議論して作り込んでいます。でも、それにも増して、ぜひ鶴岡さんのオーラを直接浴びに来て下さい。意図的に少人数限定にしてあります。あなたも「かなり」元気になるはずです。
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■ 日時: 5月25日(水) 19時半~21時■ 場所: 東京・高輪 ビーンスター・オフィス(地図)
■ 参加費: 5,000円 (前払い)
■ 主催: ビーンスター株式会社
■ 内容(抜粋)
・自分の殻を破るためのちょっとしたコツとは
・自分が一回りグレードアップするには、こっそり○○○○を持てばいい
・チャンスを引き寄せる○○○の法則って一体なに?
・自分らしさの捉え方
・現状を打破する具体的なアクションはこれだ
・人と違う経験をした時には、こうしよう
・自分は何も貢献できないという人は、マジックキーワード「○○○○○○○」を使えばいい
等など、
現状を打破するヒントが盛りだくさんです。
2005年05月07日
5/27(金)日野江都子の「The Look Best」外見・印象力教室
私は人と会うたびに、第一印象でかなり得する人と、損する人がいることを実感しています。
あなたは自分が一体どんな印象を与えているかを、考えたことがありますか? どうすれば、自分の「見た目」が改善されるかを、考えたことがありますか?
もし、あなたが外見や印象が重要だと思っているものの、一体自分はどうしたらいいのかよく分からない、というなら、ぜひご参加ください。
服装1つでこんなに印象が変わる、誰からも教えてもらうことのなかった「自分がもっともっと良く見える」方法をぜひ一緒に学びましょう!
今回は男性の着こなしをテーマにしています。こういうの、今までナカナカなかったんですよね。
少人数限定です。お申し込みは今すぐどうぞ!
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■ 日野江都子の「The Look Best」外見・印象力教室
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●日時: 5月27日(金)19時半~21時半
●場所: 東京・高輪 ビーンスター・オフィス
●参加費: 5000円(前払い)
●主催: ビーンスター株式会社
●内容 <注意:今回は、男性の着こなし編です!>
ビジネスにフル活用できる自分に合ったキマル服を見つけよう
・服装のルール
・Vゾーンの大きな効用
ネクタイ(色・柄・結び方)×シャツカラー
・パーソナルイメージと職業・ポジション・会社の
ブランドイメージとのバランス
・ビジネスカジュアルのバリエーション
2005年04月25日
メディアトレーニング体験セミナー(4/23&24)
4月23日(土)と24日(日)は、メディアトレーニング体験セミナーを開催しました。

メディア対応の基礎を学び、実際に一人ずつカメラの前で模擬インタビューに答えました。
こんな感じです。(とても堂々とうまく対応されていましたが、プライバシー配慮のため、小さくしています)
1日目は主にPR経験者が対象。途中、機材トラブルで時間が延びてしまいました。参加者の皆さまにはご迷惑をおかけしました。

2日目は、主に初心者の方が対象でした。プログラム内容は両日同じものでしたが、参加されている皆さんの答え方やリズムがそれぞれでまるで違い、大変興味深かったです。
実は今回、参加者の皆さんに書いていただいたアンケートによると、満足度が非常に高く、スタッフ一同とても喜んでいます。また、スケジュールが合わなくて参加できないが、「次があるならぜひ」と多数の方から連絡をいただきましたので、なんとかこのメディアトレーニング体験セミナーをまた近いうちに開催したいと考えております。今回、参加できなかった皆さん、次回はお見逃しなく。
イベントのお知らせメールを希望される方は、こちらからお申し込みください。
2005年04月10日
メディア・トレーニング体験セミナー(4/23&24)
ちょっと今回はスゴイです。週末のスケジュールを空けて参加する価値があると自信があります。
皆さんは、メディアトレーニングを実際に体験されたことがありますか?
聞いたことはあっても、あるいは仕事で接点はあっても、経験がある人はほとんどいないと思います。実際、このメディアトレーニングを実施するには、手間もコストもかかり、またきちんと教えられる人も限られているため、受けようと思っても、これまではなかなか機会がありませんでした。
その結果、PR担当者(専門家)であってもメディアトレーニングを受けたことがなかったり、取材されることが多い経営者でも、自分の癖や悪いところを誰からもアドバイスされることなく同じ失敗を繰り返してしまったりしています。
しかし、一度でもメディア対応の基本を学び、自分を客観的に見られる機会があれば、少なくとも気をつけるべきポイントが分かり、もっと自信をもってメッセージを伝えられると思いませんか?
そんなセミナーを今月23日(土)と24日(日)に開催いたします。初心者、同業者大歓迎。ぜひこの貴重な機会をお見逃しなく!
2005年03月31日
満員御礼・チームマネジメントセミナー(3/29)
3月29日、「チームのアウトプットが大幅にアップする! マネジメント・コミュニケーション」というセミナーを開催しました。

講師は、ブースト・パートナーズ株式会社の鶴岡秀子社長。新人時代に販売現場で20人分の売上を上げた経験を認められ、本社で「売れる仕組みづくり」を担当、その後、コンサルティング会社に転じて即席チームでいかに成果を出すかを追求した後、ベンチャー企業を立ち上げて5年間で社員60人の会社に育て上げた経験を持つ方です。今月、新人時代の経験をまとめた本がダイヤモンド社から出ました。

その鶴岡さんが「短時間のうちに成果の出るチームづくりには、視点とコミュニケーションが大切」という観点で、自分の特徴を知るテストやワークショップを取り入れながら2時間の講義を行いました。写真は、グループワークの様子です。会場はほぼ満員で、マネジャー・経営者レベルの方が多数参加されました。このグループワークは大いに盛り上がり、参加者のアンケートを見ても非常に満足度が高いセミナーでした。
今回、興味はあるものの参加できない、という方からもお問い合わせいただきましたので、また近いうちに企画したいと思います。ご期待ください。

一人で20人分の売上! 新人ツルちゃんの接客営業
お客様に「ありがとう」と感謝される幸せな仕事
鶴岡 秀子 (著) (ダイヤモンド社)
2005年03月26日
鶴岡秀子さんの「チームのアウトプットを高めるコミュニケーション・セミナー」(3/29)
いよいよ迫ってきました鶴岡さんの特別セミナー。まだ少しだけ空席があります。貴重な機会ですから、ご興味のある方はぜひ今すぐどうぞ!
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これまでコミュニケーションに関するセミナーを開催する中で、参加者の方々から、「個人としてのアウトプットを高めるのと同時に、チームとしてのアウトプットを高めるセミナーも開催してほしい」というご意見をいただき、可能性を検討してきました。
そしてついに、すばらしい講師によるセミナーが実現することになりましたので、お知らせします!
販売現場で超人的な売上を記録し、それを本社経営企画で「組織として売上が上がる仕組み」にし、コンサルティング会社で数多くのプロジェクト・チームを引っ張って実績を残し、ベンチャーを立ち上げて急成長させた経験を持つ、(経歴だけを聞くと)スーパーウーマンの鶴岡秀子さんです。
しかし、あなたも彼女と少し話をすればすぐに分かるはずです。
個人で仕事をしている時もチームで仕事をしている時も、鶴岡さんは、何も特別なことはしていません。ただ、ほんの少し視点や仕事に対するスタンスが違うことを除いては。
彼女の話を聞くと、どんな立場の人でも、個人が少しコミュニケーションのとり方を変えれば、チーム・メンバーの意識は確実に変わり、アウトプットにつながってくることを理解できるはずです。
ぜひ、生で聞いてください。⇒詳しくはこちらを
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鶴岡さんのことを書かれたブログにTBかけさせていただきました。鶴岡さんつながりということで以後よろしくお願いします!
2005年03月07日
チームのアウトプットを高めるコミュニケーション・セミナー(3/29)
これまでコミュニケーションに関するセミナーを開催する中で、参加者の方々から、「個人としてのアウトプットを高めるのと同時に、チームとしてのアウトプットを高めるセミナーも開催してほしい」というご意見をいただき、可能性を検討してきました。
そしてついに、すばらしい講師によるセミナーが実現することになりましたので、お知らせします!

販売現場で超人的な売上を記録し、それを本社経営企画で「組織として売上が上がる仕組み」にし、コンサルティング会社で数多くのプロジェクト・チームを引っ張って実績を残し、ベンチャーを立ち上げて急成長させた経験を持つ、(経歴だけを聞くと)スーパーウーマンの鶴岡秀子さんです。
しかし、あなたも彼女と少し話をすればすぐに分かるはずです。
個人で仕事をしている時もチームで仕事をしている時も、鶴岡さんは、何も特別なことはしていません。ただ、ほんの少し視点や仕事に対するスタンスが違うことを除いては。
彼女の話を聞くと、どんな立場の人でも、個人が少しコミュニケーションのとり方を変えれば、チーム・メンバーの意識は確実に変わり、アウトプットにつながってくることを理解できるはずです。
ぜひ、生で聞いてください。⇒詳しくはこちらを
広告・PR就職フォーラム(3/5)
3/5(土)に広告労協主催の広告・PR業界就職フォーラムに出席しました。
まずは講演でPRについての話をした後、PRの最前線で仕事をされているビルコム・太田社長、オズマPR・徳田さん、ワイキューブ・池田さんをお招きして、パネルディスカッションをしました。

毎回恒例の、「この中で、広報という仕事に興味がある人手を挙げて!」と言ったところ。

話し終わってから、「それでもまだ広報に興味のある人は?」
講演の時に1つ言うのを忘れていましたが、PRって今、とても可能性のある刺激的な仕事だと思います。PRの仕事を検討されている皆さん、とにかくアルバイトでもボランティアでもインターンでも構いませんから、少しでも早く、どこかでPRの仕事を体験する機会をつくって、具体的に仕事がイメージできるようになるといいと思いますね。

場所は、飯田橋の東京しごとセンター。こんな感じの立派な施設でした。
会場で、「ビーンスターの新卒採用は何人ですか?」と何人もの学生の方から聞かれ、ああ早く事務所をセットアップせねば、と焦りをおぼえた次第です。私もいい刺激になりました! 参加された皆さん、ありがとうございました。スタッフの皆さん、お疲れさまでした。
2005年02月26日
フレドリック・ヘレーン氏セミナー(2/24&25)満員御礼
弊社がスタートして初めてのビックなゲストを招いたセミナーが無事、終了しました。
スウェーデンから、スウェーデン大使館のアレンジで来日したフレドリック・ヘレーン氏は、「Creativity」の大家。いかに、学校教育で自由な発想ができなくなっているかを自分たち自身で気づくように導き、それを理解した上でいかにアイデアを引き出すかを教えてくれました。
2日間のセミナーは両日ほぼ満員で、すべて英語にも関わらず参加者との間で軽快なやりとりが続き、参加者のアンケートを見ても、非常に高い満足度でした。われわれ主催側としてもとても嬉しかったです。
1週間の東京滞在は、彼にとっても良いひと時だったようで、「また近いうちに戻ってくるよ」と約束してくれました。
次回の来日時にも、また面白いイベントができるようにトライいたします。ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。参加できなかった皆さん、次回はぜひ!
もうすぐ、彼の日本語版「アイデア・ブック」がダイヤモンド社から発売されます。装丁を見せてもらいましたが、とても可愛い感じのデザインでした。
2005年02月14日
アイデアをアウトプットにつなげるセミナー(2/24&25)
鶴野充茂です。ビーンスターを立ち上げてはじめのビック・イベントのお知らせです!スウェーデンで超売れっ子の「アイデアの魔術師」フレドリック・ヘレーン氏がスウェーデン大使館のアレンジで来日するという情報を入手し、現地のマネジメントとスウェーデン大使館とに掛け合って、急遽、2日間にわたる特別セミナーが実現しました。
もし、あなたが「最近、頭が固くなってきているなあ」と感じていたり、仕事でクリエイティブな企画や発想を求められていたりするなら、ぜひご参加ください。アイデアをビジネス・お金に変える方法もバンバン出てきます。忙しい人も時間をつくる価値アリです! (ホントに!)
個人の可能性を開花させることにフォーカスした弊社としては、クリエイティブな「アイデア」をいかに個人がビジネスや生活に「活用するか」「具体的なアウトプットにつなげるか」というところにとても興味があり、なんとかこのイベントを実現したいと、この2週間、必死に走り回ってたんです。
彼は3月にダイヤモンド社から「アイデア・ブック」(日本語版)という、発想法の書籍を出版する予定で、これに先がけてやってきます。(この本、現地で大変売れているそうです)
現在、日本で「フレドリック・へレーン」という名は必ずしも有名ではありませんが、スウェーデンでは、年間180以上の講演、セミナーをこなし、クリエイティビティー、アイデア創出、アントレプレナーシップに関する講師として引っ張りダコで、多くのアントレプレナー賞や新しい思考に関わる賞を受賞しています。海外では、ヨーロッパ各国以外に中国、インド、韓国、スリランカなどでも講演を行っています。(アイデアをお金に変える達人らしく、ビジネスで大成功して自分の島を所有して暮らしているそうです。)私はスウェーデン在住の知人から彼のことを聞き、なんとか日本でイベントを実現したいと思いました。
中でも私が注目したのは、彼が扱うケーススタディの多彩さと参加者の満足度の高さです。過去の講演データを見せてもらったのですが、参加者の評価が、プリオーラ社 セミナーの内容: 94,6%、講師: 96,8%、Rescos ・カスタマーデー 総体的に: 97,5%、フォレーニングススパール銀行・カスタマーデー 講師: 96,2%といった具合で、逆に「ほんとかな?」と思ってしまうような高い評価を得ています。それで実際に彼の講演に参加した日本人に確認したのですが、「いや、彼、本当にすごいですよ」「インタラクティブなやりとりが軽快で、気がついたらどんどんのめり込んでいた」「頭から発想の泉が湧く感じ?」(なにそれ?)みたいなことを目を大きく見開きながら言うのを何人もから聞いて、これは本物かもしれない、とだんだん確信に変わってきました。
実はビジネス書籍界では超有名人の「あの人」もこのフレドリック・ヘレーン氏には注目していて、今回の滞在期間中に両者のビック対談が実現しそうで(私も同席予定)、私も今から興奮しています。日経ビジネス等との取材も入っています。
次に来日する時には、もう有名になりすぎてこんなアレンジができないかもしれない(特にこの値段では)、そんな予感がする貴重な機会です。
どうぞお見逃しなく!!
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1)2月24日(木)Thursday, 2/24 19:30-21:30
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●テーマ
あなたのビジネス&キャリアを革新する「クリエイティビティ」(創造性)
The Creativity - Driving Your Business & Career
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- From the Information Age to the Innovation Age
- The Importance and Value of New Ideas
- The Creativity as Competitiveness
- How you should understand the situation
- When you need a creative idea: what to do
- How to be creative
- Case studies: Creative Ideas
etc.
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2)2月25日(金)Friday, 2/25 19:30-21:30
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●テーマ
アイデアをビジネスにする方法
クリエイティビティをお金に換える発想法
The Creativity - How to Turn Your Ideas into Money
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- Ideas Make You VERY RICH
- People paying for ideas
- The secret keys for making money by your small ideas
- The Importance and Value of New Ideas
- How to find business opportunities
- The first actions you should take when you get an idea
- Case studies: Creative Ideas
etc.
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●日程
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日時:2月24日(木)& 25日(金) 19時半~(約2時間)
それぞれテーマが異なりますのでご注意ください
場所:東京・六本木
(混雑が予想されるので、参加者の方にのみお知らせします)
講師:フレドリック・ヘレーン氏
(講師の紹介については下をご覧ください)
金額: ¥5,000 (両日とも同じ金額です)
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★セミナーは全て英語で行われます。通訳はありません
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◇申し込み方法:
1)上の条件を確認後、メールで参加の意思表明をする
宛先: info@kohoman.com (鶴野宛て)
タイトル:「2/24(もしくは2/25)セミナー申込み」としてください
必ず日付を入れてください。両日参加希望の方はお手数ですが、
2通別々にメールいただければ間違いがありません
2)参加費の振込先をお知らせしますので、3日以内に振り込んでく
ださい。
3)振込み確認ができた段階で、確認メールをお送りします。
注意: 会場の利用規約や対応上の問題により、現地での参加費徴収が
できませんので事前振込みのみにて対応させていただきます。お
手数おかけしますが、予めご了承ください。日が迫っていますの
で、興味のある方は、お急ぎください。とりあえず、メール一本
書くだけです。
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●フレドリック・へレーン氏について
interesting.org (インタレスティング・オーガニゼーション) の創始者。
Interesting.org はアイデアを取り扱うことをビジネス・アイデアとした
会社で、独創的な個人と問題を解決するために外部の助けを必要とする企
業の仲介会社の役割を果たす。Interesting.org はここ数年目立ち始めた
新しいアイデア会社のシンボルともなっている。フレドリックはまた他に
もいくつか会社を立ち上げており、最も新しいものは convenient.info
(コンビニエント・インフォ)。1968年生まれ、ストックホルム市内と群
島にある自分の島に在住。スウェーデン・ベクショー大学と米国のCMSU を
卒業。 また、作家として、フレドリックは3冊の本を執筆。最新作、
「アイデア・ブック」は本とメモが一つになったデザインで読者のクリエ
ーティビティーを呼び覚ますことが目的。
この本についての詳細は ⇒ www.jp.interesting.org
(日本語サイトはまだ立ち上がってないかも)
###
(以下は、English speakerに転送する時にお使いください 情報少し古いですが)
Sweden's most popular creativity lecturer
Fredrik Haren has quickly become the most talked-about name in the
field of creativity. In 2003 alone, he carried out more than 180
lectures and workshops, and he is a much-appreciated lecturer when it
comes to creativity, idea generation and entrepreneurship. Fredrik has
held seminars for the following, among many others: Hewlett Packard,
TeliaSonera, Swedish Radio, the Swedish Parliament and the Stockholm
School of Economics.
Fredrik was nominated Entrepreneur of the Year 2003 by the magazine
Shortcut and Enterprise Leaders. In March 2004, Fredrik received an
honorary mention in the Innovative Thinker of the Year Award, given
out by the Swedish Post Office's small business magazine, You & Co.
FREDRIK HAREN
Author. Fredrik has written three books, the latest of which is The
Idea Book: a combined book and notebook designed to awaken creativity.
Over 20,000 copies of the Swedish version of the book have been sold.
To find out more about the book, go to: www.interesting.org/ideabook.
Founder of interesting.org. Interesting.org is a company whose
business idea is to do business from ideas. The company acts an idea
broker between creative people and companies in need of external help
in order to solve their problems. Interesting.org has now become a
role model for newly-established idea companies. Fredrik has founded
several other companies, the latest of which is convenient.info.
Facts. Born in 1968. Lives in Stockholm and on his own island in the
Stockholm archipelago. Educated at Vaxjo University and CMSU in the USA.
2005年02月11日
2/16 自己演出セミナー<導入編>のお知らせ
こんにちは、ビーンスターの鶴野充茂です。
もしあなたが、将来「自分の名前で仕事をしたい」、あるいは「本当に今のままでいいのか迷っている」というなら、ぜひこの方法を試していただきたい、と思います。
どんな方法かというと、それは「情報発信」です。
戦略的に情報発信することで、すでに専門性のある方は独自性を際立たせることができ、自分の道を決めきれない人は周囲からの反応を得ることで自分を再発見することができます。
私はこの方法を実践して、長年悩み続けた自分のキャリアで具体的な目標を決めることができ、先月末でソニーを退社・独立しました。(自由人だ!)
まずは今回の「自己演出マーケティング」の導入セミナーで、その可能性や発想に触れていただき、皆さんの発揮しきれていない力を一気に解放し、まったく考えてもみなかったチャンスにつなげて頂けたら、こんなに嬉しいことはありません。
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● タイトル ●
「自己演出マーケティングの時代」~自分の名前で仕事をしていきたい人、
自分の道を決められない人のための情報発信の方法~
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■ セミナーのねらい ■
成果主義やプロジェクト単位の業務形態が広がる中、個人が自分自身を的確に説明しマーケティングする重要性が増しています。同時に、ネットを代表として情報発信のツールも普及しています。一方で、情報の「収集・分析」ではなく、「個人が効果的に発信する方法」を学ぶ機会は多くありません。私は自らの経験から「これからは情報発信・自己演出を制する者が仕事・人生を制する」と考えており、1人でも多くの方にまずはこの「自己演出マーケティング」の発想と可能性に触れていただきたいと思います。
■ 内 容 ■
・鶴野充茂が興奮しながら会社を辞めちゃった独自の方法論「自己演出マーケティング」って一体何?
・情報発信に目覚めた「あの日」の出来事・情報発信のノウハウに気づいた「あの日」の出来事・みんなが見逃している情報発信のチャンスと効果とは
・自分の道を決めきれない人がやるべき始めの一手とは?
・気がついたら専門家扱いされる!? テーマの決め方選び方・大きな差が出る! メールでカンタン印象作りのコツ
・なぜ名もない会社員が一冊目の本を出せたのか
・いろいろ見えてくる! まったく新しい(?)人の「顔」の見方・自分の意外な一面に気づくSNS(GREE)の使い方・GREEのビジネス活用法
・最も強い自己演出メッセージとは?
・メルマガ読者数は増やさなくていいって、一体どういうこと?
・ほとんどの人が失敗している! ブログの効果的な使い方とは
・実はカンタン、ブログを書き続けるコツ
・なぜML告知だけでメデコミ会に毎回多数の人がやってくるのか
・自己演出マーケティングで最も大切な決断とは
・チャンスを生み出す5つのコツ
・自己演出マーケティング最新ケーススタディ多数紹介・自己演出マーケティングに使える最新ツールの紹介 ほか、いろいろ。
■ 講 師 ■
ビーンスター株式会社 代表取締役 鶴野充茂
[講師略歴]
在英国日本大使館、国連機関、PR会社、ソニーを経て個人の効果的な情報発信の方法論「自己演出マーケティング」(商標出願中)普及に向け独立。対人向けから企業向けまで一貫して「コミュニケーション」と「情報発信」をテーマに経験を積む。筑波大学(心理学)、米コロンビア大学院(国際広報)卒業。著書には「転職を考え始めたら読む本」(全日出版)、「できる社員は要領がいい」(DART)、「つるの式仕事術」(IEC)などがある。
■ 日 程 ■
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日時: 2月16日(水)19時30分~21時30分ごろ 場所: 東京・六本木
(詳しい場所は申し込み受付後にお知らせします)
主催: ビーンスター株式会社
費用: ¥5000
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◇申し込み方法:
1)上の条件を確認後、メールで参加の意思表明をする
宛先: info@kohoman.com (鶴野宛て)
タイトル:「2/16セミナー申込み」としてください
2)参加費の振込先をお知らせしますので、3日以内に振り込んでください。
3)振込み確認ができた段階で、確認メールをお送りします。
注意: 会場の利用規約や対応上の問題により、現地での参加費徴収ができませんので事前振込みのみにて対応させていただきます。お手数おかけしますが、予めご了承ください。日が迫っていますので、興味のある方は、お急ぎください。とりあえず、メール一本書くだけです。
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皆さんの期待をできる限り反映したいので、「こういうのも内容に入れてよ!」というのがありましたら遠慮なくお知らせください。検討させていただきます。