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2005年07月28日

危機管理広報セミナー開催(7/27)

7月27日(水)、コミュニケーションビジネスの最新アプローチ研究の第二弾ということで、危機管理広報セミナーを開催しました。

フライシュマンヒラード田中社長

講師は、フライシュマンヒラードジャパンの田中慎一社長です。

フライシュマンヒラード

テーマは、JR西日本の脱線事故から学ぶ、というもの。非常にインタラクティブな講義で、全員が自分の考えを言いながら進められていきました。活発に発言する方も多くて、雰囲気がとても良かったです。参加者の皆さんの発言からも数多くのヒントがありました。

tanaka727-3.jpg

集まった方々からは、自社の危機に備えたり、JR脱線事故後に招いた危機管理広報の「失敗の方程式」を学んだり、あるいは、あるべき組織内のコミュニケーションを考え直すいい機会になった等という声が聞こえてきました。

投稿者 ビーンスター : 22:08 | コメント (0) | [ 1.イベント(自己演出・コミュニケーション) , 7.代表blog (自己演出・コミュニケーション) ]

2005年07月26日

自分探しの自己演出講座(19)アクション!(発信の1st step)

反応を見る工夫・続ける工夫・情報収集のコツ悩まず続けて目標となるエリアを絞り込む

ソフトバンク:eキャリアの連載、第19回のコラムです。

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前回のコラムでブログをスタートするにあたって、どんなテーマにするかを考えてみました。継続することが大切だ、なんてことも書きました。でも、きっとこんなふうに思った人もいると思います。

「それが一番難しいんじゃないか!」と。

今回は、その「継続する方法」について考えてみたいと思います。

●続けるには反響が効く!

まず、書けない人が必ず言うセリフがあります。「書くネタがない」と「書く時間がない」という2つです。

これを解決する1つの鍵は、・・・・・(続きはこちらで

投稿者 ビーンスター : 14:21 | コメント (0) | [ 7.代表blog (自己演出・コミュニケーション) ]

2005年07月24日

「結果を出す!」プレゼン教室、開催しました(7/24)

7月24日(日)、ビーンスター代表・鶴野充茂による「結果を出す!」プレゼン教室を開催しました。

少人数、短時間で、結果を出すプレゼンに必要な「視点」を学び、自分のプレゼンをビデオ撮影しつつ、更に良くなるアドバイスをするこの教室。プログラムの改善を繰り返しながら、毎月続けてきています。

密かなこだわりは、自力で練習する時のヒントをお話しすることです。常に誰かにアドバイスしてもらうことは難しいと思いますので、一人でいる時にどんな風に練習するのがいいか、いくつか実用的なヒントを織り交ぜています。プレゼンは、実は一人で練習している時に最もスキルがアップするということを確信しているんです。でも、今回の参加者の皆さんは、セミナー中にものすごくうまくなってビックリしました。セミナー時間中の伸び率としては、過去最高ではないでしょうか。

来月は8月21日、再来月は9月18日に開催します。ご興味のある方はこちらからどうぞ

プレゼン教室

模擬プレゼンのワークシート作業をしている様子

投稿者 ビーンスター : 18:50 | コメント (0) | [ 1.イベント(自己演出・コミュニケーション) , 7.代表blog (自己演出・コミュニケーション) ]

2005年07月22日

鶴岡秀子の「元気がでる」教室(7/20)

7月20日、鶴岡さんの「元気がでる」教室が、「お金と時間の効果的な使い方」をテーマに開催されました。

鶴岡秀子

いつもの通り、笑いあり、涙あり(?)のにぎやかで楽しい会でした。

鶴岡秀子

開口一番、今日はお金の話をするからと、(いつもはダークスーツなのに)ちょっと儲かってそうな(?)装いで着ました~と挨拶。

鶴岡秀子

元気をだす/現状打破のために、時間とお金の使い方を工夫しよう、ということで今回のテーマとなったわけですが、さまざまな経験談で脱線しながら、最後に「人」と「経験」というキーワードで無事、結論にたどりつきました。次回は、8月25日の予定です。テーマは決まり次第お知らせします。お楽しみに!

投稿者 ビーンスター : 17:26 | コメント (0) | [ 1.イベント(自己演出・コミュニケーション) ]

日野江都子の「The Look Best」外見・印象力教室 女性編(7/15)

7月15日、日野さんの外見・印象力教室の女性の着こなし編が開催されました。

日野江都子

弊社オフィスには実にさまざまなお客さまがいらっしゃいますが、同じ教室でも男性編の時と女性編の時とでは雰囲気が大違いなのに驚いてしまいました。

日野江都子

参加者の声(抜粋)

・自分の知りたかったことが直接聞けてよかった。少数人数だったのでよかった。(30代・女性)

・個人的な意見が聞けたので良かった(40代・女性)

・具体的な話が聞けて、学ぶことが多く満足しています。ありがとうございました。スタイリッシュな中に優しくていねいなお話で、具体的なアドバイスが働く女性に喜ばれる内容のセミナーです。(40代・女性)

ご参加頂いた皆さん、ありがとうございました。

今後の外見・印象力教室は、より個別のニーズに対応できるような形態を考えています。ご期待ください!

投稿者 ビーンスター : 16:53 | コメント (0) | [ 1.イベント(自己演出・コミュニケーション) ]

2005年07月19日

自分探しの自己演出講座(18)アクション!(発信の1st step)

テーマ決め&ブログを使ってやってみよう&初期内容

ソフトバンク:eキャリアの連載、第18回のコラムです。

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自己演出の1つの方法として、今回からブログを使って実際にやってみたいと思います。すでにたくさんの無料ブログサービスもありますし、検索エンジンでブログと入力すれば設定方法の解説なども見つけることができるでしょうから、ここでは、そういった技術的な話ではなく、「何を書くか」「何を発信するか」にフォーカスして話を進めます。

●誰もやっていないテーマを探す

ブログを始めるにあたって、何についてのブログなのかを決めねばなりません。

で、好きな題材を選ぶわけですが、まずその前に・・・(続きはこちらで

投稿者 ビーンスター : 20:20 | コメント (0) | [ 7.代表blog (自己演出・コミュニケーション) ]

2005年07月18日

読売新聞に紹介されました

7月18日付の読売新聞 別紙「ぴーぷる」に弊社主催セミナーが紹介されました。

ページは、首都圏450万部配布の「仕事の情報誌 ぴーぷる」の一面特集。

ぴーぷる

「クールビズのABCって?」というタイトルで、弊社が7月5日に開催した「五感を駆使した」クールビズ・スタイル・セミナーの様子がこんなに大きく紹介されました。(ウェブでも公開されています

以下、リード文引用: 「夏のビジネスカジュアルとして奨励されているクールビズ。ネクタイを外し、上着を脱ぐというイメージが定着している一方で、これといった定型がなく、自分の装いがマナーやエチケットに反していないか気にかけるビジネスマンが多い。都内で開催されたセミナーに参加し、好感をもたれるクールビズの基本を探ってみた。」

・・・ということで、記者の体験レポート形式で、講師の日野江都子さんが掲げるクールビズ・スタイルのポイント9か条、セミナーに参加された方々の声などとともにまとめられています。

尚、当日の様子はこちらでも紹介しています。

投稿者 ビーンスター : 14:10 | コメント (0) | [ 6.プレスリリース・メディア掲載 ]

2005年07月14日

プレゼントレーニング実施しました

7月7日、弊社オフィスでプレゼンテーションの研修を実施しました。

プレゼントレーニング

十数人のグループで、仕事上、日常的に人前で話すことを期待されている方々が対象です。

言うまでもなく、皆さん慣れているだけに話は上手なのですが、プレゼンには各レベルによってそれぞれに別の課題があるんですね。

こうした方々の特徴は、一言で言うと、自分のテーマに慣れすぎていることです。そして往々にして日常生活もその自分のテーマに近い人たちと常に同じようなテーマの話をしていますから、それ以外の「一般人」の感覚から知らず知らずのうちに段々と遠ざかっているかもしれません。

このことを理解していないと上手に話せても「伝わらない」という現象がよく起こります。

つまり、まったく前知識がない人に対して話す時に、聞き手と話し手の知識のギャップが大きすぎて、何を話せば理解してもらいやすいのかが分からなくなってしまう傾向があるということですね。気づかないうちに大切な前提となる情報が話から抜け落ちてしまうのです。

これは1つのテーマの仕事に取り組んでいる専門家などによく見られます。

こういう場合には、できるだけ普段つきあっている人とは違う人種の人たちを捕まえてプレゼンし、感想を聞くなどして「伝えたいことが本当に伝わっているかどうか」を確認する、という習慣をつけていただきたいと説明しました。

一方で、今回の皆さんには何かを伝えたいという強いメッセージがありました。これは、論理性や表現とはまったく別の種類の評価軸なのですが、「伝える」ということを考える上で非常に重要なポイントです。言いたいことがハッキリしているというのは素晴らしいことだと思います。

論法やプレゼンのスタイルも十人十色で、トレーニングをしている側にとってもとても参考になります。

さて、プレゼンのオープンセミナー「結果を出す!プレゼン教室」を7/24(日)に開催します。人前で話す機会の多い方もそうでない方もご参加いただけます。お気軽にどうぞ。

投稿者 ビーンスター : 21:53 | コメント (0) | [ 7.代表blog (自己演出・コミュニケーション) ]

JR列車事故から学ぶ危機管理広報セミナー(7/27)

広報担当、経営者の方なら、大きな問題や事故が発生した時に、どう対応するかを一度くらいはイメージしたことがあることと思います。特に危機管理では、はじめの24時間がすべての鍵だとよく言われます。

でも、意外とうまくいかないんですよね。パニックになる人はいるし、修羅場になることもあるしみんな怒っているし。そんな状況の中で、社内体制の構築、調査、発表、謝罪と順に進めていくわけです。

そして、ちょっとしたタイミングや表現の差によって、今まで培ってきた信頼や関係を一瞬のうちに崩壊させてしまうことがあるんですよね。皆さんのところでは、大丈夫ですか?

今回のセミナーでは、記憶にも新しい、4月25日に起きたJR西日本の脱線事故を取り上げます。事故後に報道された実際の映像を見ながら、講師とのインタラクティブなディスカッションを通じて、報道から見えてくるクライシスコミュニケーション(危機管理広報)の視点・教訓を学んでいきます。

先日、今回のセミナー用に編集されたビデオを見せてもらいました。記憶が鮮明に蘇ってきました。同時に、この緊迫した状況の中で、自分が当事者だったらどう動くかをイメージするだけでもとても貴重な経験になるとも思いました。

危機管理広報は、広報担当者や経営者にとって避けて通ることのできないテーマであり、今回のような重要な研究対象の事例が出てきた時こそ、しっかりとその教訓をおさえておきたいものです。(基本的な対応を知っているのと知らないのとではまるで違いますからね!)

講師は、フライシュマンヒラードジャパンの田中慎一社長です。

今回は、大手企業、地方自治体などに提供しているフライシュマンヒラードの最新プログラムの一部を、本セミナー向けに特別に紹介してもらうことになりました。この貴重な機会をお見逃しなく!

講師の田中さんより一言:

「フライシュマンヒラードは、1946年の設立以来、米国を中心に数多くのクライシスコミュニケーションに携わってきました。私自身も日米両国で20年以上に渡ってクライシスコミュニケーションを経験してきました。危機発生時のコミュニケーションには、その成否を決める「3つのポイント」があります。今回は、JR西日本の報道映像を分析しながら、これらのポイントを学んでいただけます。特に企業の広報担当者にはお奨めです」

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◇ タイトル: 「コミュニケーションビジネスの最新アプローチ研究」

        第2回:クライシス・コミュニケーション(危機管理広報)

        ~JR西日本脱線事故の報道分析を通じて~        

◇ 日時: 7月27日(水) 19時半~21時

◇ 場所: 東京・築地 フライシュマンヒラード・オフィス(地図

◇ 参加費: 5,000円(前払い)

◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください

       http://www.beanstar.net/event/CB/index.html

前回の参加者の声や講師の田中さんについても↑に掲載しています。

投稿者 ビーンスター : 14:42 | コメント (0) | [ 1.イベント(自己演出・コミュニケーション) ]

時間とお金の効果的な使い方:鍵を握るのは人だ(7/20)

本当に今のままの自分や生活でいいのかな、と思った時に、「現状を打破するために何か小さなことから始めていこう!」というコンセプトで毎月開催している鶴岡秀子さんの「元気がでる教室」。最近、会社を売却してますます絶好調な鶴岡さんが、今月は「お金と時間の効果的な使い方」をテーマに語ります。

お金と時間には共通する2つの大切な性質があります。1つは、使い方の習慣によって長期的に大きな差が出ること。もう1つは、賢い人は単に使うだけじゃなくて、「新たに価値を作り出す(しかも大きく)」ことができることです

数々のお金と時間の使い方をまとめた本が出ていますが、鶴岡さんの考え方の大きな特徴の1つは、「出会った人と効果的に時間を使う」という発想です。時間やお金をムダにしないばかりか、まったく別の価値も生み出す使い方だと理解していただけることと思います。

初めて聞いた時に私は「だからこの人の周りには面白い人とお金が集まってくるんだな」と納得してしまいました。毎回参加者に大好評ですが、今回も皆さんの発想が大いに刺激されるはずです。

直前に迫っていますので、今すぐどうぞ!

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◇ タイトル: 鶴岡秀子の「元気がでる」教室 (7/20)

◇ 今回のテーマ:「お金と時間の効果的な使い方」

(以下、内容の抜粋です)

・賢い時間の使い方: 同じ仕事内容でも○の使い方で大きな差がつく!?

・時間は生み出せる!

・人生の固定客という考え方

・買い物は○○を見ないのが賢いお金の使い方

・資格を取ろうとしている人は要注意

・20万円のスイートルームに泊まる本当の価値とは?

・信用を得るためにはこうする!

・レストランでの注文の仕方で、すでに差が出ている!?

・成功する人が必ず先にしていることとは 

等など、現状を打破するヒントが盛りだくさんです。

 ◇ 日時 : 7月20日(水) 19時半~21時

 ◇ 場所: 東京・高輪 ビーンスター・オフィス (地図

 ◇ 参加費: 5,000円(前払い)  

 ◇ 申込み方法 下のページから申し込んでください

   http://www.beanstar.net/event/genki/

前回までの参加者の声や講師の鶴岡秀子さんについても↑に掲載しています

投稿者 ビーンスター : 14:26 | コメント (0) | [ 1.イベント(自己演出・コミュニケーション) ]

2005年07月13日

ブログ、SNS、口コミ、インフルエンサーを活用した最新マーケティングを考えるイベント(8/3)

もしもあなたが、

●宣伝、販促、広報、マーケティング、ブランドマネジメント担当の方

●広告/PR会社やマーケティング/コンサルティング会社の方

●各種ネット系サービス会社の方

だとしたら、ぜひご参加ください。

こうした仕事をされている方ならよくご存知かもしれませんが、日経ビジネスや宣伝会議で、各種コミュニティマーケティングの手法が最近相次いで特集で紹介されました。すでにマス広告一辺倒のマーケティング手法ではうまく行かないと多くの人が感じています。

こういう時に大切なのは・・・

「じゃあどうしたらいいの?」と思っている人たちと一緒に動くことではなく、半歩先で、本当に新しい市場が盛り上がってきた時にビジネスがうまく行くように「今から仕込みを始める」ことです。

ブログ、SNS、口コミ、さまざまツールがありますが、これらを活用して「何かする」ためには、ちょっとした準備が必要です。(確信)

いきなり「3ヶ月で盛り上がるキャンペーンができないかなぁ」なんて言っても、何も知らないところからでは、急にはできないのです。

5、6月にインフルエンサーマーケティングのセミナーを開催して参加者からのアンケートを見たり個別に感想を聞いたりしたところ、

「このタイミングで考え方を知るだけでも大きな収穫だった」

と何人もの方からメッセージをいただきました。それくらい、このコミュニティマーケティングを実践するには、発想の転換が必要であり、でも逆に知っていれば失敗しなくてすむポイントがたくさんあるのです。

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そこで今回のイベントのご案内です。

8月3日の「第1回ACフォーラム」で、ブログ、SNS、口コミ、インフルエンサー、ユーザーコミュニティそしてこれらのツール・テーマを複合的に活用した方法論や実際の最新事例を徹底的に取り上げます。成功例、失敗例がたくさん出てきます。予算のかけ所と時間軸の感覚もわかるはずです。

こうした話を聞きながら、どんなマーケティングを進めていくべきか、また、どんなプレーヤーと組むべきか。大きなトレンドの変化の中で、どこでビジネスチャンスをつかむかをぜひ考えていただきたいと思います。(このテーマの情報は確実にあなた自身の付加価値にもなるはずです)

講師は(説明の必要もないかもしれませんが)、このテーマの最前線を走っている方々です。

ブログ、SNS、口コミ、インフルエンサー、ユーザーコミュニティといった新しいツールやテーマを活用したマーケティングを考えたい皆さん、

新しいトレンドの中で、自分たちのビジネスチャンスが一体どこにあるのかを考える絶好の機会です。 時代がまさに大きく動いています。このタイミングを見逃さないでくださいね!

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タイトル: All Communicators' Forum  (ACフォーラム)

 「実践・コミュニティマーケティング」~いかにして企業は顧客を味方にするのか~

(プログラム内容) 

・マスコミとコミュニティマーケティング ―公共空間と親密空間の違いを考える―

   株式会社日本経済新聞社 日経MJ編集長 徳田潔氏

   (MJの発想って、日経本紙とはまるで違うんですよね)

・コミュニティ・ブランディング戦略 ―顧客の心をつかみ、共感される企業になるために―

   株式会社ハー・ストーリィ 代表取締役 日野佳恵子氏

   (あの! クチコミュニティの日野さん登場!)

・コミュニティに与える影響力、コミュニティが持つ影響力 ―最新のインフルエンサーマーケティング手法―

   フライシュマンヒラードジャパン株式会社 バイスプレジデント 本田哲也氏

   (先日のセミナーで大好評!)

・エンターテインメント業界に学ぶユーザーコミュニケーション

   (映画) 株式会社カフェグルーヴ 代表取締役/CEO cinemacafe.net編集長 浜田寿人氏

   (SNSやコミュニティサイト活用でユーザーを味方にしている好例。ほんとにスゴイですよ)

   (ゲーム)インディソフトウェア 代表取締役社長 野津幸治氏

   (オタクやヘビーユーザーをクレーマーにせずに熱狂的なファンにするツボとは何か! あれほど多いゲームタイトルの中で埋もれない工夫とは!)

  ・【パネルディスカッション】コミュニティマーケティングの未来展望

  ・交流会

   ◇ 日時 : 8月3日(水) 14時半~21時 途中参加・退出可

   ◇ 場所: 東京・御茶ノ水 デジタルハリウッド東京本校

   ◇ 参加費: 15,000円(前払い、交流会費用込み)

    昼から夜までこのプログラム、交流会付で驚きの料金。初回特別限定です。

経営者、マネジャーの方は、スタッフの誰かを参加させてみてはいかがでしょう。レポートをまとめさせて社内でシェアするだけでも大きな収穫になるはずです。交流会付きですので、業界の先端を走っている人たちとのネットワークも構築できます。

    もっと詳しい情報は ⇒ http://ac-f.net/
   

   ★申込み方法 下のページから申し込んでください

    http://ac-f.net/20050803_acforum_entry.html

   ★業務で参加するための社内説明用の資料も用意しています。

    こちらをご利用ください。↓

    http://www.ac-f.net/AC_FORUM.pdf

 

投稿者 ビーンスター : 11:30 | コメント (0) | [ 1.イベント(自己演出・コミュニケーション) ]

2005年07月12日

自分探しの自己演出講座(17)アクション!(発信の1st step)

まずは持っているものを発信してみよう&ケーススタディ

ソフトバンク:eキャリアの連載、第17回のコラムです。

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さあ、ここからは実際に、そして具体的に情報発信してみる段階に入って行きたいと思います。ぜひあなたも一緒に作業をしてみてください。

すでにここまでのコラムで、さまざまなテーマを検討し、情報を集め、カテゴリー分けをする方法をまとめてきました。皆さんの手もとにもさまざまな情報が集められていることと思います。次回からブログを使って発信する方法をまとめて行きますが、今回はその前の下準備についてまとめます。

●手持ち情報を再確認する

まず、すでに自分が持っている情報で発信できそうなテーマを・・・(続きはこちらで

投稿者 ビーンスター : 15:52 | コメント (0) | [ 7.代表blog (自己演出・コミュニケーション) ]

2005年07月07日

クールビズセミナー開催

7月5日、日野江都子の「The Look Best」外見・印象力教室の特別編、「五感を駆使した」クールビズスタイルセミナーを開催しました。

クールビズ

蒸し暑い中、お集まり頂いた参加者の皆さんは、どちらかというとクールビズしたいけど、仕事上難しい・・・といった感じの方が多かったでしょうか。

クールビズ

実はこのセミナー、読売新聞の取材がありまして、18日(月)の「ぴーぷる」で紹介される予定です。(上の写真左側は取材中の記者)

クールビズ

個別に肌の色から自分にあった色のトーンをアドバイスしてもらって参加者の皆さんも満足されていました。

以下、参加者の感想(抜粋)です。

・日頃のファッションをもっときちんとしないといけないということを学んだ(男性)

・ノーネクタイのシャツについて勉強になった(30代・女性)

・シャツの襟元、種類の話がとても参考になった(40代・男性)

・クールビズスタイルとして、どこまでの服装がゆるされるのかに関心があり参加した。私服の好きな技術者に、ビジネスカジュアルをすすめたい(40代・男性)

・クールビスなんて今さらおそわらなくても分かっていると思っていたが、漠然とした知識を体系だてて講義していただけたのでスッキリ理解できた。(30代・男性)

・クールビスにおけるマナーを学べてよかった(20代・男性)

・参加者が熱心なことに感心した。身近なノウハウの組み合わせで効果を上げられるということを学べたことがよかった(50代・男性)

投稿者 ビーンスター : 22:01 | コメント (0) | [ 1.イベント(自己演出・コミュニケーション) , 7.代表blog (自己演出・コミュニケーション) ]

自分探しの自己演出講座(16)強み探しで悩むな

強みよりもやる気を探せ

ソフトバンク:eキャリアの連載、第16回のコラムです。

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今回は、強みを考える上でもう1つ大切な視点を紹介します。まずは、いつも一緒に仕事をしている人のことを順番に思い起こしてみてください。

仮に、あなたは今、自分が抱えている仕事を誰かにお願いしたいと思っているとします。同僚たちを見回したところ、経験やスキルの上では最低限のレベルをクリアしている人が何人かいます。この時、いったいどの人に仕事をお願いするでしょうか? そしてそれはなぜですか? ちょっと考えてみてください。

●スキルよりもやる気?

人に仕事をお願いしたことのある人なら分かると思いますが、仕事を引き受ける人には、その仕事を「できる/できない」のほかに、はっきりと差のつく要素があります。

それは、・・・(続きはこちらで

投稿者 ビーンスター : 12:49 | コメント (0) | [ 7.代表blog (自己演出・コミュニケーション) ]

2005年07月04日

宣伝会議「PRIR」8月号に紹介されました

弊社のセミナーが「PRIR」8月号に紹介されました。

PRIR 8月号

ページは、「PRIR広報業界ニュース」p129

PRIR 8月号

「ビジネスマンの外見・印象力教室~テーマは男性の着こなし」ということで、レギュラー開催している「日野江都子の『The Look Best』 外見・印象力教室」について紹介されました。

今月は、女性の着こなし編を開催します。残席あとわずかです。申込みはこちらからどうぞ

投稿者 ビーンスター : 09:22 | コメント (0) | [ 6.プレスリリース・メディア掲載 ]

2005年07月03日

特別セミナー「Jポップ・マーケティング大研究」(6/29)

6/29に特別セミナー「Jポップ・マーケティング大研究」が開催されました。

講師は、ジャーナリストの烏賀陽弘道氏。2時間にわたって、Jポップがいかに生まれ、いかに広がったのかを綿密なデータと独自取材をもとに分かりやすく解き明かしていただきました。

参加された方は、音楽関係者や音楽好きをはじめ、幅広くマーケティングや宣伝・広報・営業に携わっている顔ぶれでした。

6/29 特別セミナー「Jポップ・マーケティング大研究」参加者の声(抜粋)

・こんなところにマーケティングが隠れていたとは・・・・驚きました。(20代・男性)

・“Jポップ”の背景と広まりの原因は新鮮な話だった (40代・男性)

発見、感動がたくさんあった(40代・男性)

・事前に本も読んだが、著作に沿った内容でも微妙にニュアンスが違っていたので聞いて良かった(女性・小沢さま)

・大衆を全体として生き物のように捉えられ新しい視点が得られたと思う。(奥田公介さま)

・JPOPはたった一人の考えた言葉がキャッチボールの様に人を渡り歩き世間に知れ渡った経緯の話が最も良かった(30代・女性)

全編とても面白かったです。80年代は子供だったので再認識をすることが多かったです。(30代・男性)

・「Jポップ」から時代背景、時代考察、変化全体を理解できたことが良かった(30代・男性)

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!

投稿者 ビーンスター : 14:17 | コメント (0) | [ 1.イベント(自己演出・コミュニケーション) ]

ビーンスター株式会社