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セミナー・講演・イベント情報

烏賀陽(うがや)弘道の

「読ませる! ネット文章塾」

(※教室は集合形式です)

<現在、新規申込みの受付は中止しております>

 

もしも、あなたが、

 ・ 仕事でメルマガやブログを書かねばならない
 ・ 人に読んでもらえる文章を書く必要がある、あるいは、書きたい
 ・ 文章で(ネット上で)名物キャラ、スポークスパーソンの役割を担う
 ・ 啓蒙活動等で説得力のある文章を書くことを求められている

なら、「人に読んでもらえる」文章の書き方を、一度きちんと学んでみませんか?

文章の基本的な書き方のルールと読ませるテクニックを学べば、
あなたもキラりと光る文章が書けるようになります!

そして、会ったことのない人にも、あなたのメッセージを的確に伝える事ができます。
そうすると、思わぬ反響が得られるようになります。
あなたの文章を読んで、何かを感じた人たちからの反響です。

こんな面白いこと、ないですよ!!

 

こんにちは。 ビーンスターの鶴野充茂です。

 

気がつけば、メールやブログなど、仕事で「書く」機会が増えています。

その一方で、はじめから人に読んでもらえる文章を書ける人は多くありません。

 

実際、こうした情報発信が簡単になるにつれて、

独りよがりや内輪ウケ、信頼性の低い文章を頻繁に目にするようになりました。

 

しかし、そうは言っても、読んでもらえる文章の書き方を学ぶ機会はなかなかありませんでした。

そこで、ビーンスターでは、ビジネスや専門家としての情報発信として通用するレベルの、

説得力があって、オリジナリティのある文章を書けるようになるための「塾」を開講しています。

 

講師は、元朝日新聞記者でハードな経済ニュースから「Jポップ」や「肩こり」といった

身近なテーマまで、幅広く、そして深く、カバーしてきたベテラン・ジャーナリストの

烏賀陽(うがや)弘道氏です。

 

烏賀陽さんは、ジャーナリストとしての活動と同時に、マスコミ志望の学生やビジネスマンの

文章指導を長年続けています。

 

そんな彼は、文章をうまく書けるようになりたい人に、こんなアドバイスをします。

  「良い書き手になるには、まず、良い読み手になること」

  「次に、マスコミの人なら誰でも知っているような基本的な文章の書き方を学ぶこと」

 

この2つで、「文章の質は劇的に変わる」、と烏賀陽さんは言います。

その「文章の質が劇的に変わる」体験をしていただくために徹底的に学ぶ「塾」が、

この「烏賀陽弘道の読ませる!ネット文章塾」です。

 

あなたが書いた文章を、みんなが読んで、良い点や改善点を話し合います。

画一的なフォーマットに押し込むのではなく、あなたの個性が活きる文章に

仕上げるために話し合います。

 

ただ、ここで予めお伝えしなければならないのは、

烏賀陽さんが直接指導するため+各個人のスキルアップを重視するため、

少人数限定になること。また、決まった回数で卒業する完結型ではなく、月謝制で

学びたいだけ続けられる形にしたことです。(これはつまり、満席の場合、誰かが辞めないと入れないことになります)

 

ビーンスター株式会社 代表取締役 鶴野充茂

 

 

実際の文章塾の様子

授業はこんな風に進められています

授業は15人までの少人数でのディスカッションで進行

参加者それぞれが書いた文章を読みながら、さらに文章が良くなるために話し合います

鋭い指摘や大切なポイントは整理してアドバイスします

基本的な文章の書き方はもちろん、人に読み進めてもらうために外せないポイントをしっかりおさえます

参加者のレベルはさまざまですが、人の文章を良くする視点を養うことで、結果的に自分の文章スキルも向上します

忘れてはいけない大切なポイントは繰り返し指導します

人によってニーズや課題も異なります。少人数クラスならではのきめ細やかなアドバイスでスキルアップを図ります
最低限スキルアップに必要な宿題を毎回お知らせし、次の授業までに提出してもらいます
自分で工夫して繰り返し書いてみる。そしてそれを人に読んでもらってコメントをもらう

その繰り返しで文章は確実に良くなります!

   

参加者の声


・ 重要なことを第1に!が良く分かりました。新聞記事の書き方なども聞けてヒントになることがあります。(40代・キャリアコンサルタント・女性)

・ 「文章を書くときに苦手意識を持つのは書く方法を知らないから」の言葉を聞き「ならば今から学べばよい」と思いました。学校で習うことがなかった文章を書くためのスキルを学ぶことができます。そして、「自分は何で文章を書くのが苦手なのだろう?」と思っていた疑問がなくなりました。文章を書くためのコツを知ったことで文章を書くときの「書かねば!」といった気負いもなくなりました(佐久間さま)

・ プロのジャーナリストがあなたのセンスを引き出します。プロジャーナリストの烏賀陽さんと、塾生メンバー。そして一歩引いた自分の目。
3つの視点で自分の作った文章を読み比べます。 色々な視点で見る事で、理解がより深まります。これはかなり贅沢です。鶴岡秀子さんも語っていましたが、立ち位置の違う、多方面から意見や感想を聞くことができる。まさに“ビーンスター”ならではの講座です。(川越さま)

・ 人に読んでもらえる、賛同してもらえる文章を書けるようになりたいと思って参加しました。文章を書くのにいくつものコツがあると感じました(20代・男性)

・ 個人的に文章の問題点、アドバイスを受けられるのでいろいろな気づきを得られる。指摘が新鮮。(40代・男性)

・ こじんまりした規模なので、疑問等聞きやすい(自営業・男性)

・ ディスカッションでうがやさんや皆さんの意見を聞いて自分なりに考え、大切なポイントを振り返ることができます。

・ 少ない言葉でいかに伝えることができるか、いかに伝えるテー
マを明確にするか。その辺りに意識が向くようになった事で、受講の成果を感じます。(男性)

 

 
 

烏賀陽 (うがや)弘道の「読ませる!ネット文章塾」

<現在、新規申込みの受付は中止しております>

 日時: TBD

■ 場所: TBD

■ 参加費: -
  
※申込み受付後、メールで案内する指定口座に1カ月目の月謝をお振り込み下さい

■ 定員: 15名

■ 主催: ビーンスター株式会社

■ 内容(抜粋)

毎回、次のような流れで進められます

1.課題発表

2.ネット(メール)で宿題を提出

3.参加者は他の人の文章を事前に読む

4.授業当日はディスカッションを中心に進行

人に読ませるために必要となる基本的な文章技術を学ぶ

■ 注意事項

・申し込みフォームは1名分ずつでお申し込み下さい。複数人のお申し込みは、別々にご入力下さい。

・参加者が5名に満たない場合、開講を延期、または中止する可能性がありますので、予めご了承ください。

・定員をオーバーするお申し込みをいただいた場合は、先着順とさせていただきます。 なお、このプログラムは、月謝制で進行しますので、満席の場合、どなたかが受講を中止するか、新規プログラムの開講まで参加できません。ご興味のある方は早めの申込みをオススメします。

・ キャンセルの場合、5日前までなら振込み料申込者負担のみで返金(振込み料申込者負担)、で対応させていただきます。セミナー4日前以降にお問い合わせ頂いても一切返金できませんので、予めご了承ください。
 

講師紹介

 

烏賀陽 弘道
ジャーナリスト・元朝日新聞記者

 

 

1963年京都市生まれ。86年に京都大学経済学部を卒業し、朝日新聞社記者になる。91年から2001年まで「アエラ」編集部記者。92年にコロンビア大学修士課程に自費留学し、国際安全保障論(核戦略)で修士課程を修了。同誌では音楽・映画などポピュラー文化のほか医療、オウム真理教、アメリカ大統領選挙などを取材。98年から99年までニューヨークに駐在。03年に退社し、フリーランスに。

1994年ごろから、マスコミ志望の学生の作文添削をボランティアで始める。これまで
に「教え子」は50人以上。講談社、NHK、毎日新聞社、自由国民社、主婦と生活社、ベネッセ、白泉社などに「教え子」を送り込んでいる。06年8月からはニート、引きこもりの若者たちに文章を通じて仕事へのつながりを支援するNPO「コトバノアトリエ」の文章教室講師を勤める。

「文ほどパワフルなコミュニケーションツールはない」というのが信条。そのための
「効率的に、能率良く意思を伝えるための文章」をcommunication writingと呼び、その指導に力を入れている。

著書に「朝日ともあろうものが。」(徳間書店)、「Jポップとは何か」(岩波新書)、「Jポップの心象風景」(文春新書)、「文筆生活の現場」(中公新書ラクレ、共著) 、「日本メディアのクリントン政権観」(アメリカ連邦議会調査局)などがある。

Jポップとは何か

烏賀陽弘道 (著) 
岩波新書 

「朝日」ともあろうものが。

烏賀陽弘道(著)
(徳間書店)

Jポップの心象風景

烏賀陽弘道 (著)
文藝春秋 

 

 

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 ●ビーンスターのセミナーに対する5つのこだわり

1.テーマ

ビーンスターのコア・コンセプトは、「効果的なコミュニケーション/情報発信」によって「自分の名前で仕事ができる人を育てる」ことです(経営理念はこちら)。したがって主催するセミナーに関しても、個人が自分の名前で仕事ができるようになることを一番のテーマに考えています。

2.価値

個人が自分のお金で、しっかり学べるようにプログラムを検討、精査しています。これまで一般的なビジネスセミナーは法人向けの高額なものか、プロモーション目的の無料ものが大半でした。しかしビーンスターは、今後、変化の激しい時代には、自分のお金と時間を使ってでも参加する価値があるものこそが多くの人たちから求められているものであると考え、個人が負担できる参加費と内容のバランスを充分に吟味しつつ、「参加して良かった」と言われるセミナーを提供していきたいと考えています。

3.実績

これまで約6年にわたってコミュニケーションの業界コミュニティ(広報マンドットコムメディア・コミュニケーション研究会)を運営してきました。広報、広告、メディア、マーケティングなど「伝える」をテーマに仕事をしているプロフェッショナルのためのこのソーシャル・ネットワークは、2000年に15人程度で活動を開始し、ほとんど口コミのみで 千人近くの会員を擁するコミュニティに成長しています。その経験から、「効果的に伝える」ために「今、何が必要か」「重要か」について、充分に理解しているという自負があります。

4.講師

業界コミュニティの幅広いネットワークによって、単なる社名や立場ではなく、「ぜひ今、この人に話を聞きたい!」「聞く価値がある!」という実力講師を厳しい目で選定しています。同業者の方々も数多く参加されるセミナーですから、プロが満足するクオリティを常に心がけています。プログラムについても、講師にすべてお任せするのではなく、内容はもちろん、参加者に分かりやすい言葉の工夫や進行のリズムなども徹底的に話し合って決めています。

5.改善

参加者の声を常にチェックしながら内容を見直し、価値の高いプログラムを企画しています。いくらテーマや講師が良くても、参加者が満足できないセミナーなんて意味がないですからね! ですからぜひ、セミナーに参加された際はアンケートに正直なご意見・ご感想をお書きください。すべてのアンケートに主催者、講師は一生懸命に目を通しています。

 

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