
・ ビデオで自分の答えがいかに悪いのかが理解できた。企業、団体の広報担当の方や経営者の方には必須です。わかりやすいセミナーですよ!!(菅沼與明様)
・ これは何度も練習する必要があります。目からうろこの話し方、メディアトレーニングです(30代・アメリカ製薬会社・女性)
・ 一度このトレーニングを受けておくとメディア対応に決定的な差が出ます(田代様)
・ 自社のメディアトレーニングの良い点、および問題点が分かったこと、漠然としたアイデアをトレーニングを通してかたちにできたことが良かった(PRコンサルタント・永井様)
・ Videoを使ったトレーニングのfeed
backが実際に即して良かった(50代・矯正歯科医・男性)
・ 仕事のアドバイスの幅が広がったという理由で、メディアトレーニングについての知識が得られて良かった。同じ目的、または近い方との出会いは少ないので大変良かった。話の長い人、分かりずらい話をする人にお勧めします。あらゆる意味で「愛されキャラ」になれると思う! 山口先生のお人柄が大変印象的。(20代・研修講師・女性)
・ 自分の対応、癖を客観的にみることができた。メディア対応に今ひとつ自信のない方にお勧めします。メディア対応の基本をしっかり学べ、身につけることができます。(今井英法様)
・ 模擬インタビューをさせていただき、後で振り返りができたこと、メディア対応をする際の重要事項が分かった(30代・コンサルティング・男性)
・ 返答のパターンを理解できた。今後の事業ないし、お客様へのサービスに役に立つ(20代・広告PR業・男性)
・ メディアに話す機会のあるヒトのすべてにお勧めします。山口先生をおすすめします(40代・男性)
実際のビデオ撮影やレジュメの中のヒントなどがためになった。この手のスキルは体で覚える必要があるので、実体験するのは意味があると思う(30代・男性)
・いつもインタビューする立場なので、特に今回のようなことを考えていませんでした。危機管理的な要素として、また、質問の切り口がとても勉強になりました(30代・女性)
・他の参加者の答え方を聞くことができたことがとてもよかった(40代・男性)
・実際にインタビューされる体験ができたこと、またその内容を自分で反省することができたこと、予期せぬ質問でもトレーニングすれば、ある程度効果的に(ポジティブな)対応可能だということが良かった(30代・女性)

・結論を簡潔に述べることの大切さを学びました。また、提案営業スキルとインタビュースキルと、“自社のメッセージ”を伝えるというのは共通の部分が多いことの発見!PR部門(会社)への異動や転職に自信がつきました。(20代・女性)
・答え方によって、理解度が全然違うことがメディアトレーニングでみえた(40代・男性)
・日頃の自分のコミュニケーション全体の反省ができた。メディア対応を意識した会話は、現代のような情報化社会ではメールやネット、日常会話にも通ずる要素を多分に含んでいると思う(誤解されないため、ネガティブ発言をさけるなど)(40代・女性)

・コメントの伝え方を学ぶことができたと共に、自分の発言が人にどう伝わるかを知ることができた(20代・男性)
・自分が話している時に、客観的に自分の話の組み立て方や話し方をチェックすることが普段できていないので、今日は自分が話している映像をチェックできて意外に心の動揺が表情にはあまり出ていなかった点が印象的でした。ネガティブな質問を記者がしている最中に、むやみに相槌をうたない方がいいというのはとても勉強になりました。今まで気づかなかったので目からうろこといった感じです(20代・女性)
・今後のメディアに対し、心構えができると共にベースとなる方法を学べたことが良かった(30代・男性)
・自分を客観的に見ることができたことと勉強不足な点を改めて認識し、学習意欲がわいたことが最も良かった(30代・女性)
・何年も広報をやってきながら、話し下手の自覚もあり参考書等で研究したりもしたが、やはり実践トレーニングが最も有効であることがわかった。 初体験で新鮮だった(40代・女性)
・答えを簡潔にまとめあげるための思考法を学べたのが良かった(30代・男性)
・「自分がどういう風にマスコミで取られたいのか」明確にしようと思いました。もう一度受けたいですね(20代・男性)
・実際に質問を受けてみることによって、結論を先に話すことの重要性がわかった。また、他の方々の実演をみて学んだ所も大きい(30代・女性)
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“編集される”ということへの再認識ができた。Mediaが何を知りたいか、それに対してどうすべきか、を再認識できた。今後のメッセージの伝え方、作り方に役立てられます。(30代・女性)
・ トレーニングでは、伝えたいことがうまく伝えられなかったので、まず様々な場面を想定して、スピーチ原稿をつくってみようと思います。本当にためになるセミナーだと思います(鎌田真由子様)