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若くても、経験が少なくても、説明下手でも、
上司がガンコでも、社内プレゼンは通せる!
「社内プレゼンの達人」セミナー
・どれだけ説明をしても、上司のOKがとれないという経験はありませんか?
・まず味方が必要な社内で、賛同を得られないことはありませんか?
・「結局アノ人の気分次第」というキーパーソンに悩むことはありませんか?
こんにちは。ビーンスターの鶴野です。
社内プレゼンは、提案する顔ぶれが決まっていること、社内に独特な常識(ルール)が存在することが、対外的なプレゼンとの違いです。
なので、プレゼンを教えている私も、社内プレゼンに限定されると、
一般論で伝えるのが難しいと感じていました。
そんな時、社内プレゼンの達人、小田明則さんと出会ったのです。
彼が通してきた数々の社内プレゼンの話を聞いていて、
「これは、どんな組織でも、社内プレゼンを通す、普遍のポイントだ」
と強く確信しました。
その理由は、
社内プレゼンで、「反対される理由」は種類が決まっているからです。
小田さんは、この「反対される理由」を徹底的に分析しました。
そして、
・こんな反対の仕方をする人には、こう提案する
・こういうタイプの人は、ここに引っかかる
・こう反対されたら、こう返す
そうすると、通る!
という独自の方法論を打ち立てたのです。
それは、指示系統の力学を踏まえたものもあれば、
個人が気にするポイントに気をつけるものもあります。
話を聞いてもらいやすいタイミングに注目するものもあります。
当然、話の構成や表現に工夫するものもあります。
日々の上司との打ち合わせから、本気の社内プレゼンまで、
知っているだけで得する、すぐに使えるポイントが、次々に登場します。
会社員時代から毎日のように社内プレゼンをしていた私にも
学ぶところがたくさんありました。
若手はもちろん、マネージャーにもぜひ聞いていただきたい。
そんなイチオシのセミナーです。
ビーンスター株式会社 代表取締役 鶴野充茂
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