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セミナー・講演・イベント情報

若くても、経験が少なくても、説明下手でも、
上司がガンコでも、社内プレゼンは通せる!
 

社内プレゼンの達人」セミナー
 

・どれだけ説明をしても、上司のOKがとれないという経験はありませんか?

・まず味方が必要な社内で、賛同を得られないことはありませんか?

・「結局アノ人の気分次第」というキーパーソンに悩むことはありませんか?


こんにちは。ビーンスターの鶴野です。

社内プレゼンは、提案する顔ぶれが決まっていること、社内に独特な常識(ルール)が存在することが、対外的なプレゼンとの違いです。

なので、プレゼンを教えている私も、社内プレゼンに限定されると、
一般論で伝えるのが難しいと感じていました。


そんな時、社内プレゼンの達人、小田明則さんと出会ったのです。


彼が通してきた数々の社内プレゼンの話を聞いていて、
 

「これは、どんな組織でも、社内プレゼンを通す、普遍のポイントだ」
 

と強く確信しました。
 

その理由は、

 社内プレゼンで、「反対される理由」は種類が決まっているからです。
 

小田さんは、この「反対される理由」を徹底的に分析しました。

そして、
 ・こんな反対の仕方をする人には、こう提案する
 ・こういうタイプの人は、ここに引っかかる
 ・こう反対されたら、こう返す

そうすると、通る!

という独自の方法論を打ち立てたのです。


それは、指示系統の力学を踏まえたものもあれば、
個人が気にするポイントに気をつけるものもあります。

話を聞いてもらいやすいタイミングに注目するものもあります。
当然、話の構成や表現に工夫するものもあります。

日々の上司との打ち合わせから、本気の社内プレゼンまで、
知っているだけで得する、すぐに使えるポイントが、次々に登場します。
 

会社員時代から毎日のように社内プレゼンをしていた私にも
学ぶところがたくさんありました。

若手はもちろん、マネージャーにもぜひ聞いていただきたい。

そんなイチオシのセミナーです。
 

ビーンスター株式会社 代表取締役 鶴野充茂

 

セミナー概要

次のような方は是非ご参加下さい。
 
話がよく分からないと上司に言われる人
社内で提案がなかなか通らない人
アイデアは出てくるのに、通る企画にまとめられない人
もっと効率よく、効果的に社内プレゼンを通せるようになりたい人

社内プレゼンの達人

セミナー

日 程

2007年5月21日(月)

時 間 19:30 - 21:00
会 場 東京デザインセンター8F会議室
(東京・五反田)
参加費 5,000円(前払い)
※申込み後にお知らせする指定口座にお振込み下さい
定 員 約30名(満員の場合 は、先着順とさせていただきます)
会場地図 場所はこちらです
お申し込みはこちらから
申し込みフォームは1名分ずつでお申し込み下さい。複数人のお申し込みは、別々にご入力下さい
定員をオーバーするお申し込みをいただいた場合は、先着順とさせていただきます。
キャンセルの場合、5日前までなら振込み料申込者負担のみで返金(振込み料申込者負担)、で対応させていただきます。セミナー4日前以降にお問い合わせ頂いても一切返金できませんので、予めご了承ください。
 
社内プレゼンの達人・セミナー
 日時: 2007年 5月 21日(月)  19時半〜21時

■ 場所: 東京・五反田 東京デザインセンター8F会議室(地図

■ 参加費: 5,000円 (前払い)

■ 主催: ビーンスター株式会社

■ 内容(抜粋)

・自己紹介:社内プレゼンと私

・社内プレゼンの成功率を飛躍的に高めるコツ、教えます

 - ついに見つけた!社内プレゼンを通す「黄金の方程式」
 - 企画のアイデアはこう見つける
 - 上司の信用を獲得する日常コミュニケーションのコツ
 - 反対マン対策はこれだ
 - 提案する前にこれだけは気をつけよう
 - 社内プレゼンの聞き手が判断するポイントとは
 - 感触の確認はこのタイミングを狙え
 - 提案は○○○○を設定することでGOが一気に出やすくなる
 - 前例がない時のプレゼンの通し方
 - 通るプレゼン内容の原則:提案は○○○○○、メリットは○○
 - 絶好のチャンスは○○○○○が起きた直後
 - 外的エコロジーを知ろう
 - 「分かってない」と言われるあなたに
 - 通る社内プレゼンの中身は、こんな内容・こんな構成だ

 等など

セミナー内容は最新の情報を取り入れるため、若干変更する場合がありますので予めご了承ください。

講師紹介
幸縁コンシェルジェ/社会福祉士 
e-講演.tv プロジェクトマネージャー
小田 明則(おだ あきのり)氏


昭和44年、広島市生まれ。小学3年生より生来の運動音痴、いじめられっこ体質を矯正するためサッカーを始める。広島修道大学在学中、イタリアンレストラン、結婚式場、家庭教師、ディズニーイベントで売り子、マツダ車の船積みなどのアルバイトをしながら、学校横断サークルUPの立ち上げメンバーに加わる。さまざまなイベントプロデュース(モドキ)をする、みんなの力で実現したONE NIGHT SCENEは広島の学生が主催する有料イベントの記録となる823人を集客、いまだにその記録は破られていない(はず)。その後、サークル活動の一環として地元AMラジオ局の番組制作メンバーに加わりたくさんのアーティストにであうなどの経験を重ねる。卒業論文は商学部に属しながら数奇ななめぐり合わせ、タイミングの中、自らの先祖のことを調べまとめた。

平成5年 数ある内定の中からもっとも小さな会社、東洋紙商事株式会社に入社。入社後すぐにトイレットペーパーなどの宅配業務を担当。その中の大人用紙おむつに目をつけ介護用品の部署を立ち上げる。その後、後輩の退社を経験しながらも社会福祉士、福祉住環境コーディネーターを取得。黒字転換の兆しが見えた2000年、直属の上司から戦力外通告を受け異動。

現在、東洋紙商事でワクワクコンテンツプロデューサーとしてマッハタッチプロジェクトへ参加。講演セミナーの配信サイトe-講演.TVを立ち上げている。

 

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このセミナーはご好評をいただきつつ終了しました。

ありがとうございました。

 ●ビーンスターのセミナーに対する5つのこだわり

1.テーマ

ビーンスターのコア・コンセプトは、「効果的なコミュニケーション/情報発信」によって「自分の名前で仕事ができる人を育てる」ことです(経営理念はこちら)。したがって主催するセミナーに関しても、個人が自分の名前で仕事ができるようになることを一番のテーマに考えています。

2.価値

個人が自分のお金で、しっかり学べるようにプログラムを検討、精査しています。これまで一般的なビジネスセミナーは法人向けの高額なものか、プロモーション目的の無料ものが大半でした。しかしビーンスターは、今後、変化の激しい時代には、自分のお金と時間を使ってでも参加する価値があるものこそが多くの人たちから求められているものであると考え、個人が負担できる参加費と内容のバランスを充分に吟味しつつ、「参加して良かった」と言われるセミナーを提供していきたいと考えています。

3.実績

これまで6年以上にわたってコミュニケーションの業界コミュニティ(広報マンドットコムメディア・コミュニケーション研究会)を運営してきました。広報、広告、メディア、マーケティングなど「伝える」をテーマに仕事をしているプロフェッショナルのためのこのソーシャル・ネットワークは、2000年に15人程度で活動を開始し、ほとんど口コミのみで1000人近くの会員を擁するコミュニティに成長しています。その経験から、「効果的に伝える」ために「今、何が必要か」「重要か」について、充分に理解しているという自負があります。

4.講師

業界コミュニティの幅広いネットワークによって、単なる社名や立場ではなく、「ぜひ今、この人に話を聞きたい!」「聞く価値がある!」という実力講師を厳しい目で選定しています。同業者の方々も数多く参加されるセミナーですから、プロが満足するクオリティを常に心がけています。プログラムについても、講師にすべてお任せするのではなく、内容はもちろん、参加者に分かりやすい言葉の工夫や進行のリズムなども徹底的に話し合って決めています。

5.改善

参加者の声を常にチェックしながら内容を見直し、価値の高いプログラムを企画しています。いくらテーマや講師が良くても、参加者が満足できないセミナーなんて意味がないですからね! ですからぜひ、セミナーに参加された際はアンケートに正直なご意見・ご感想をお書きください。すべてのアンケートに主催者、講師は一生懸命に目を通しています。

 

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