| 新企画「GREE Networking Interview」では、GREEのユーザの方々に、GREEの活用法・エピソードやご自身の活動について語っていただきます。インタビューは紹介制となっており、登場者には次回のユーザをご紹介していただきます。
様々なエピソードを通して、GREEを一層楽しむヒントが見つかるかもしれません。 第1回目の今回は、日本コミュニケーション・コンサルティング協会の代表を務める鶴野充茂さんです。鶴野さんは兼ねてより、PR業界関係者や企業広報担当者が集まるメーリングリスストの運営や、月例交流イベントを主催するなど、まさにネットワークを広げる活動を積極的に展開されています。 そんな"ビジネスコミュニケーションの専門家"は、どんな風にGREEを使っているのか。ご自身の体験を交え、GREEのオススメ活用法についてお話していただきました。 |
2008年07月22日
エンジニアTYPEで紹介されました
7/22発売の「エンジニアtype」8/9号で代表の鶴野が紹介されました。
「仕事には、巧みな話術より大事なものがある
伝える技術を磨け!」という全体特集で、ビーンスターの事業内容ともピッタリ。
「仕事上のコミュニケーションは、ただメッセージのやりとりをしているだけではありません。相手との良好な関係を築くことがとても重要。コミュニケーションは一人ではできませんから」と話すのは、。情報発信に特化した教育&マーケティングを手掛けるビーンスターの鶴野充茂氏だ。IT企業の採用支援も行い、技術者のコミュニケーションの実情を見てきた鶴野氏は、情報を発する側と受ける側の認識の違いがあることを指摘する。・・・
投稿者 ビーンスター : 18:46
2008年07月17日
R25で紹介されました
7月17日配布号のR25で代表の鶴野が紹介されました。
セルフプロモーションのススメ①
仕事ができる男は自己演出もクールにこなす!?
というテーマです。
マンガのページの下で解説しています。
「良質な信頼関係を築くためには周囲に自分の人となりを知らせる自己演出力が必要」
投稿者 ビーンスター : 22:42
2008年06月20日
BBcom7月号に掲載されました
理美容サロンの経営専門誌「BBcom(ビービー・コム)7月号」に
弊社代表 鶴野のインタビュー記事が掲載されました。
「サロンはもっともっと情報発信できる!」というタイトルで
巻頭の全4ページにわたる記事です。
サロンにおける自己演出やコミュニケーションについて
話しています。
投稿者 ビーンスター : 06:57
2008年05月21日
日経産業新聞で紹介されました
5/20/08付の日経産業新聞に弊社代表 鶴野のインタビュー記事が掲載されました。
要領の良い人は「ゴール志向型」というテーマで
「子育て経験のある女性は究極の要領の良さを身につけている」
要領の良い人は「ゴール志向型」、悪い人は「積み上げ型」
「やるべき仕事の把握のポイント」
などについてコメントしています。
投稿者 ビーンスター : 16:18
2008年04月25日
Go's Partyで紹介されました
オフィスソリューションのスターティア株式会社が経営層向けに配信しているメルマガ「Go's Party」に弊社代表の鶴野のインタビューが掲載されました。7000名ほどに配信されているそうです。
投稿者 ビーンスター : 09:43
2008年02月22日
R25サイトで紹介されました
弊社代表、鶴野のコメントがR25のサイトで紹介されました。
「ネットはもちろん、メールも禁止? 1週間“ネットなし生活”に挑戦してみた」
という記事内でのコメントです。
投稿者 ビーンスター : 19:15
2007年10月17日
ニフティのビジネスポータルにコンテンツ提供を始めました
ビーンスターでは、自分の名前で仕事をする人、したい人を応援するべく、
さまざまなコンテンツやプログラムを提供してまいりましたが、
このたび、ニフティのビジネスポータルサイト上に、弊社提供のコンテンツコーナーができましたのでお知らせします。
ニフティのビジネスSNS 「ビジネススペース」内の公式コミュニティも運営しております。
投稿者 ビーンスター : 19:51
2007年09月03日
ECナビ バザールのインタビュー記事が掲載されました
ECナビのソーシャルブックマークサービス「バザール」で 弊社代表の「ソーシャルブックマーク活用術」 インタビュー記事が掲載されました。
「自己演出の実践とトレーニングに最適なソーシャルブックマークサービス」というタイトルで掲載されています。
詳しくはこちら をどうぞ。
尚、 この記事は、8/28/07付の東京IT新聞でも掲載されています。
投稿者 ビーンスター : 11:00
2007年07月02日
ECナビから取材を受けました

ECナビからソーシャルブックマーク「Buzzurl(バザール)」の
活用法について取材を受けました。


盛り上がってます。
弊社代表の鶴野は「Buzzurl(バザール)」のオフィシャルユーザー
を務めています。
投稿者 hakozaki : 14:46
2007年06月26日
NTTコムウェアのPR誌で紹介されました
NTTコムウェアのコーポレートマガジン「てら」に弊社代表 鶴野のインタビュー記事が掲載されました。

特集「パーソナルがマスを超える日」の中の「自分ブランドを確立するステージ」です。
SNS的仕事術をテーマに「自己のブランド構築」などについて話しています。


投稿者 hakozaki : 18:30
2007年05月30日
日経プラスワンで紹介されました
5/26/07付の日経プラスワンで弊社代表 鶴野のインタビュー記事が掲載されました。

「要領のいい人ってどんな人?」というテーマで
「要領がいいビジネスマンのポイント」
「好かれる要領のよさ、嫌われる要領のよさ」
「要領のいいビジネスマンになるには」
についてコメントしています。
投稿者 hakozaki : 12:10
2007年04月13日
SNSの取材を受けました

NTTコムウェア社のPRマガジンから
SNS的仕事術に関する取材を受けました。
投稿者 hakozaki : 11:47
2007年03月01日
知研フォーラムに掲載されました
NPO法人 知的生産の技術研究会(知研)・東京セミナー(1/31/07)での弊社代表 鶴野の講演内容が 「知研フォーラム」(2/20/07発行)に 掲載されました。
投稿者 hakozaki : 18:34
2007年02月26日
プレジデントで紹介されました
2/26/07発売のプレジデント社「プレジデント」3・19号 特別増大号で弊社代表 鶴野のインタビュー記事が掲載されました。
特集「情報の達人」の中、 「 『IT三種の神器』 自分価値を掛け算を増やせ 」です。
P90-92 「SNS活用術」という項目でSNSのビジネス活用について語っています。
プレジデントの読者層は40代ビジネスマン。読者にイメージしやすい話を心がけました。
投稿者 ビーンスター : 18:31
2007年02月09日
プレジデント誌から取材を受けました
プレジデント誌から、SNS的仕事術に関する取材を受けました。
いつもに増して大掛かりなカメラのセッティングでオフィス内はさながらスタジオのよう。
投稿者 ビーンスター : 13:24
R25で紹介されました
リクルートの「R25」で弊社代表、鶴野が紹介されました。
2/8/07(木)配布(首都圏中心、60万部)の号です。
P26-29の「内から外から、自分力アップ!! アナログな仕草で男を上げるモテ”手ワザ”という記事です。
ビジネスシーンで使える「手ワザ」について、いくつか紹介しています。
投稿者 ビーンスター : 13:11
2007年01月30日
アエラで紹介されました
朝日新聞社「アエラ」2/5/07号(1/29発売)に弊社代表、鶴野のコメントが掲載されました。
p21から始まる特集ページ、「大人気コミュニケーションツールの正念場 SNS“正しくない”使い方」という記事です。
全3ページにわたる記事です。
あるプロジェクトで人材を探すためにミクシィとグリーを活用したエピソードを紹介しています。
左上の写真は、グリーでその時に送ったメールの内容。
投稿者 ビーンスター : 22:53
2007年01月29日
Newsweek(英語・国際版)で紹介されました
弊社代表の鶴野のコメントが、Newsweek(英語・国際版)で紹介されました。
紙面では、Feb. 5, 2007 issueに掲載予定の記事、
「The First Lady Steps Out - Japan's Prime Minister Shinzo Abe has a secret weapon: his wife. But is Japan really ready for her?」
という安倍首相夫人についてまとめられた英文記事です。
ウェブサイトにも掲載されていますので、こちらからどうぞ。
鶴野は、PRの専門家として、昭恵夫人のメディア露出についてコメントいたしました。
投稿者 ビーンスター : 11:51
2006年12月01日
毎日コミュニケーションズ「COBS」で紹介されました
毎日コミュニケーションズから12・1付けで発行される「COBS」で紹介されました。

「プレゼンは魅せるが勝ち!」という特集の中の、「聴衆を効果的に集中させよ!信頼感アップの”できるポージング”」というページです。

効果的なプレゼンについて、「アイコンタクト」と「ポージング」を中心に語っています。
この「COBS」は、毎日コミュニケーションズの会員に直接配送されているほか、青山一丁目、門前仲町など一部の駅でも配布されているそうです。
投稿者 ビーンスター : 08:00
2006年11月30日
ラジオ収録中

11/29(水)、ラジオ収録で渋谷のUSENスタジオに。テーマはSNS的仕事術。

12/25からUSEN 1-26chのビジネスステーションというチャンネルで1週間、オンエアされるそうです。
2時間枠の番組で、1週間に同じ内容が1日12回×7日間、計84回放送されるのだとか。
聞かれた方は、ご感想お寄せください。
投稿者 ビーンスター : 08:14
2006年11月20日
日経ビジネスアソシエに紹介されました

日経ビジネスアソシエ 2006 12・05号(11/21発売)で紹介されました。

「経済・政治・・・3分でわかる 大人ニュース」というページで、
SNSを仕事に使う「5つの基本」というタイトルです。
「SNS的仕事術」の著者、鶴野充茂さんは、「SNSは仕事の受発注にも活用できる」と話す。・・・・と、ポイント3「仕事の受発注に使う」項に登場しています。
投稿者 ビーンスター : 12:28
2006年08月23日
日経一面で紹介されました

8/21付の日本経済新聞、1面の特集記事「ネットと文明」第6部ヒトはどこへ
第5回(最終回)ブログの魔力 という記事の中で、ビーンスター代表・鶴野充茂のコメントが引用されています。
記事を読んだたくさんの方からメールをいただきました。ありがとうございました。
投稿者 ビーンスター : 09:25
2006年08月04日
読売ファミリーで紹介されました
読売新聞別刷りの生活情報誌「読売ファミリー」(関西圏166万部配布)8月2日号に弊社代表・鶴野充茂のコメントが掲載されました。

一面トップ記事「女性に年齢を聞くのはなぜ失礼なのか」で、コミュニケーションと自己演出の専門家としての分析コメントとして紹介されました。
内容としては、「なぜ女性は年齢を聞かれると不快な思いをするのか」「なぜ、日本人は相手の年齢を知りたがるのか」「国民性って関係あるのか」といった取材に対してコメントしました。
投稿者 ビーンスター : 10:23
2006年07月31日
PRIR 9月号に載りました

広報の専門誌、宣伝会議「PRIR」2006年9月号の特集記事に掲載されました。

[特集2]話題をつくるパブリシティー という中で、
P54-55「広報戦略に合わせたパブリシティー獲得のために」という記事です。
・プレスリリースの役割はもう終わった?
・パブリシティーで結果を出すために必要なこと
・どこに掲載すべき情報かを記者がイメージできるように
・配信先を増やすだけで満足してはいけない
・コンテンツを提供するという意識を持つ
という内容です。
投稿者 ビーンスター : 15:30
2006年07月18日
税理士事務所Channel 7月号に紹介されました
月刊 税理士事務所Channel 2006年7月号No.299に紹介されました。

P.14 オフィスアイ「新ビジネスマナー」でクールビズと身だしなみについて解説しています。
投稿者 ビーンスター : 14:36
2006年05月11日
日経キャリアマガジン6月号に紹介されました

日経HR「日経キャリアマガジン」2006年6月号
「転職のプロに聞いた! 『キラースキル』の見つけ方・生かし方」
でインタビュー記事が4ページにわたって掲載されました。

STEP1 「専門スキル」を見つける、磨く

STEP2 「自分に合った企業を探す」 STEP3 「専門スキル」でアピールする
採用される人・されない人の特徴はコレだ!!
などについて語っています。
2006年03月13日
Woman Type 4-5月号に紹介されました

キャリアデザインセンター「ウーマンタイプ」の2006年4-5月号の巻頭特集「女27歳の転職」にインタビュー記事が6ページにわたって掲載されました。

これだけは知っておきたい! 数字で見る「転職の常識」

自分が本当にしたいことは何? 仕事探しの前に自分探しを
これまでのキャリアを振り返る "want"につながる"can"を見つけて

自分なりの優先条件を立てて転職先企業を絞り込もう
転職先を決めたら職務経歴書を準備 自分を売り込むアピール戦略を
といったテーマで、語っています。
2006年01月02日
「頭で儲ける時代」1月号に紹介されました

12月28日発売のあいであ・らいふ 月刊「頭で儲ける時代」に紹介されました。
よろず代行引き受け人 サポートビジネスでガッチリ稼ぐ という新しいビジネスの紹介をするページです。

P.104-105 自己演出プロデューサーが実践的に教える
「自分の名前で仕事をするためのマーケティング手法を開発」
というタイトルで見開き2ページの構成。
早速、読者からコメントを頂きました。「写真見ました。ちょっと太ったんじゃないの?」
温かいコメントに胸がジーンとなりました。今年もやりますよ。
2005年12月16日
DODAのコラム連載 第4回 掲載
転職情報誌「DODA(デューダ)」の連載コラム第4回が掲載されました。

1221号 no.49 関東版。P.1「チャンスを生み出す自己演出」です。

今回のテーマは、「1本のメールでつながる人間関係」です。
退職する時の挨拶メールについて考えてみました。DODAの連載は今回が最終回です。
2005年12月08日
DODAのコラム連載 第3回 掲載
転職情報誌「DODA(デューダ)」の連載コラム第3回が掲載されました。

1214号 no.48 関東版。P.1「チャンスを生み出す自己演出」です。
← 相田翔子さんと並んで顔が出ています。
今回のテーマは、「注目される人とされない人の差」です。
話題性のある「個人」について考えてみました。
2005年12月01日
DODAのコラム連載 第2回 掲載
転職情報誌「DODA(デューダ)」の連載コラム第2回が掲載されました。
←よく見ると表紙のこの部分に名前が入っています。
1207号 no.47 関東版。 P.1 「チャンスを生み出す自己演出」です。

今回のテーマは、「話題をサービスしよう」です。毎月セミナーを開催している鶴岡秀子さんのことをちょこっと紹介しました。
2005年11月24日
DODAのコラム連載が始まりました!
転職情報誌「DODA(デューダ)」へのコラム連載が始まりました。

1130号 no.46 関東版です。(他のエリアは掲載されているのか分かりません。確認された方、教えてください!)
テーマは、「チャンスを生み出す自己演出」。第1回は、「自己紹介でバレるあなたの実力」というタイトルでまとめました。
←これです。
なんと、表紙をめくった1ページ目の目次の横に顔が載っています。
2005年11月12日
DODA 関西版の巻頭特集に掲載されました
学生援護会の仕事情報誌「DODA(デューダ)」 関西版(及び首都圏版以外の全国版)の巻頭特集に掲載されました。

DODA 2005年 1116号 マンガで即効、まるわかり! 「正しい応募先」の見分け方 の監修です。

マンガ形式で全5ページにわたって解説しています(P3-P7)。

転職情報誌なのですが、一貫してお伝えしているのは、企業と応募者のニーズのマッチング、
すなわち「コミュニケーションの重要性」です。相手がどんなところを見ているのかを知り、準備するのと同時に、
応募者も自分に合った会社やポジションを獲得していただけるように、今回もさまざまな視点をご紹介しました。

2005年11月01日
宣伝会議「PRIR」12月号に掲載されました

宣伝会議「PRIR」12月号に掲載されました。

タイトルは、「知らなきゃ損する!? 最新PR会社の基礎知識」で、見開きカラー2ページ。P54-55です。
内容としては、多様化するPR会社のサービスのいくつかの例を紹介して、自社ニーズに合ったPR会社の見つけ方・活用の仕方、といったものです。
あと、誰が見ても一言、言いたくなりそうなPR会社のサービスと一般的な料金の目安の表をつけました。カテゴリー分けの仕方や、料金の出し方は会社によって大きく違うので、最後まで悩みましたが、最終的にこのようにまとめました。
読売新聞「ぴーぷる」で紹介されました

10月31日付 読売新聞「ぴーぷる」1面のひと紹介で、大きく紹介されました。
「表現力の伝授」私の役割 自己演出プロデューサー 鶴野充茂
というタイトルです。当日朝から反響が大きく、電話/メールでさまざまなお問い合わせをいただいております。
マンパワーに限りがあり(早くスタッフ増強したいです!)、返答にしばらくお時間を頂く場合がありますが、きちんとお返事できるようにがんばっておりますので、お待ちください!
11/2付けでネット上でも公開されました!ぴあのムック本、一部監修しました

10/24発売の「ぴあ」ムック本 ぴあMOOK「ビジネスサポートBOOK」の転職アドバイスのページを監修しました。


「やらなきゃ損する 「つるの式」 黙っていてはチャンスは来ない ステップアップの転職術」
というタイトルで3ページです。P60-62
2005年08月09日
日経トレンディ 9月号に紹介されました
8月3日発売の日経トレンディ 9月号に紹介されました。

「トレンド探索」というページで、「仕事のできる男は外見も磨く」と題して、さまざまな外見磨きのグッズやサービスなどを紹介しています。

この中で、弊社のセミナー「日野江都子の外見印象力教室」と弊社代表・鶴野充茂のコメントが紹介されました。

2005年07月18日
読売新聞に紹介されました
7月18日付の読売新聞 別紙「ぴーぷる」に弊社主催セミナーが紹介されました。
ページは、首都圏450万部配布の「仕事の情報誌 ぴーぷる」の一面特集。

「クールビズのABCって?」というタイトルで、弊社が7月5日に開催した「五感を駆使した」クールビズ・スタイル・セミナーの様子がこんなに大きく紹介されました。(ウェブでも公開されています)
以下、リード文引用: 「夏のビジネスカジュアルとして奨励されているクールビズ。ネクタイを外し、上着を脱ぐというイメージが定着している一方で、これといった定型がなく、自分の装いがマナーやエチケットに反していないか気にかけるビジネスマンが多い。都内で開催されたセミナーに参加し、好感をもたれるクールビズの基本を探ってみた。」
・・・ということで、記者の体験レポート形式で、講師の日野江都子さんが掲げるクールビズ・スタイルのポイント9か条、セミナーに参加された方々の声などとともにまとめられています。
尚、当日の様子はこちらでも紹介しています。
2005年07月04日
宣伝会議「PRIR」8月号に紹介されました
弊社のセミナーが「PRIR」8月号に紹介されました。

ページは、「PRIR広報業界ニュース」p129

「ビジネスマンの外見・印象力教室~テーマは男性の着こなし」ということで、レギュラー開催している「日野江都子の『The Look Best』 外見・印象力教室」について紹介されました。
今月は、女性の着こなし編を開催します。残席あとわずかです。申込みはこちらからどうぞ!
2005年06月16日
DIMEに紹介されました
本日6/16発売の小学館「DIME」2005.7.7 No.13号に紹介されました。

今回はちょっと小さいですが、97ページあたりの「”モテる”を科学する」です。

ページは広告企画ですが、編集記事です。

弊社で「外見・印象力教室」を開催している関係から、「男性向け服装アドバイスの講座」として、紹介されました。
左下に小さいですが、顔写真も掲載されています。もう少し写真うつりが良くならないかな、といつも思います。次回の外見印象力教室の「写真」編で、もっとキマる写真の撮られ方を日野さんに教えてもらおう。
2005年06月03日
編集会議7月号に掲載されました
6/1発売の「編集会議」7月号の特集でコラムを執筆しました。

ページはP60-61の2ページで、「通る!! 企画プレゼン術」です。

「コラボ発想で常に提案」、というメッセージを書きました。

他のページと見比べてみると、結構写真が大きくて文字が少ない中で、なんだかここだけ文字だらけのページ。すいません、言いたいことがたくさんあったもので・・・。
2005年05月23日
日経新聞に紹介されました
弊社で開催している自己演出の教室に関して、5月21日付け日本経済新聞・日経プラス1で紹介されました。

「はやりを読む」というコーナーで、「自己演出技術」(同質性失い、表現力重要に。他人に伝える力養う)というタイトルでした。
ご覧になった方も多かったようで、たくさんの反響をいただきました。ありがとうございました。
取材の内容としては、はじめ、「最近、記者会見でもTシャツで出てくる社長がいるが、なぜあの姿? どうすれば良い? 自己演出って一体何?」といったところからスタートしました。
私からは、自分が発信するメッセージ性について説明をし、「伝える≠伝わる」という前提の中で、どのように「伝えたいこと」を「伝える」かという話を中心にしました。
弊社で開催している「日野江都子の『The Look Best』 外見・印象力教室」についても紹介されました。この教室では、「いかに、見た目の印象を良くするか」について学ぶことができます。(詳しくはこちら)
また、自己演出は外見だけではなく、プレゼンやリアル、ネットのツールを活用したさまざまな情報発信がありますので、今後、順を追って学ぶ場をご提供していきたいと考えております。(弊社イベントの案内はこちらで)
ご期待ください!
2005年04月26日
Job Click 4/25号に掲載されました
無料の転職情報誌「Job Click」に掲載されました。

4/25にam pmや地下鉄駅構内で約20万部配布されている冊子です。

著者に聞く、というインタビューページで、「転職を考え始めたら読む本」をフィーチャーし、転職活動のコツを話しました。写真が大きくて驚いてしまいました。
2005年04月15日
ブログがSOHO domain5月号で紹介されました!
弊社設立前から書いてきたブログ: つるの式 自己演出コミュニケーションがSOHO domain 5月号で紹介されました。

ブログコンサルタントの中野瑛彦さんの連載、『事例でわかる「勝ち組」ブログ』というコーナーで、p71です。

実は、中野さんは私の個人メルマガ「つるの式コミュニケーションメソッド」の読者でもあったというところから紆余曲折を経て、今回の取材になりました。出会いって本当に面白いですね! ビーンスターは、今後もコミュニケーションと情報発信、ネットワーキングをコアにビジネスを展開します!
2005年04月01日
リクルート「B-ing」4月6日号に紹介されました
最新号のリクルート・ビーイングの、「多くの人が実力を見せる前に落ちている 面接でデキる人と思わせる服装、話し方、会話のツボ」という特集記事で紹介されました。

(表紙)
内容は、「志望動機や熱意を効果的に伝える自己アピール」について。

面接での「想定外の質問にどう対処するか」などについてもアドバイスしました。
それにしても、いろんなポーズをとらされました。「先生らしいポーズをしてください」「いや、もっと、こう、なんていうかなぁ~」という言葉にのせられて結局こんなポーズで登場です。

アピールが上手な人と下手な人をマンガで紹介。
2005年03月01日
Yahoo! Internet Guideで紹介されました
ソフトバンク・パブリッシングの「Yahoo! Internet Guide」 4月号で紹介されました。

ソーシャルネットワーキングをビジネスに使いこなす、というテーマで弊社代表の鶴野が紹介されています。「SNSで情報発信することで独立のきっかけがつかめました」というタイトルです。
2005年02月17日
hi-hoで紹介されました
「hi-ho しごと」サイトの人財ウォッチというページで、紹介されました。


2005年02月02日
リクルート「B-ing」2月9日号に掲載されました
弊社代表の鶴野充茂がリクルート「ビーイング」の2005年2月9日号(2/2発売)で紹介されました。

特集ページ『「人脈づくり」10の方法』です。
2005年01月18日
「日経ビジネスアソシエ」2月1日号で紹介されました
日経BP「日経ビジネスアソシエ」2005年2月1日号(1/18発売)で弊社代表が紹介されました。

「あなたに幸運とチャンスと高い評価をもたらす「本当の人脈」のつくり方」という特集テーマで、「人脈拡大の新ツール、ソーシャルネットワーキング・サービスを情報・友人・仕事探しに使う」例について解説しています。
2004年12月13日
GREEマガジンのインタビュー記事が掲載されました
ソーシャルネットワーキングサイト大手「GREE」の活動を紹介する「GREEマガジン」の記念すべき第一回のインタビューを受け、記事が掲載されました。
【GREE Networking Interview : No.001】「GREEは、ネットとリアルの中間に位置している」鶴野充茂さん
2004年11月01日
「編集会議」12月号で紹介されました
2004年11/1発売の「編集会議」12月号に弊社代表が紹介されています。
タイトルは、「一人編集長の進化系」です。

2004年10月15日
日経産業新聞で紹介されました
2004年10月15日付 日経産業新聞で紹介されました
ネットで広げよ、ビジネス人脈、「ソーシャルネット」活用術――顔・趣味わかる 2004/10/15 日経産業新聞
できるビジネスマンは、幅広い人脈を持っている。ビジネスのヒントを生んだり、アイデアを育てたりもできる。その人脈作り。名刺交換した人を確実につなぎ留めたり、取引先の紹介を利用するなど様々だ。だが、ビジネスにインターネットが欠かせない時代。コミュニケーションツールとして使えば、人脈作りだってできる。ネットで人脈を広げ、新しいビジネス展開を図った人たちには共通点があった。 「○○さんは××県出身か。映画もよく見るんだな」。広報活動支援などを手がける日本コミュニケーション・コンサルティング協会(東京・港)の鶴野充茂代表は、これから面会する相手の情報チェックを欠かさない。 鶴野さんが見ているのは、インターネットのソーシャルネットワーキングサービス「GREE(グリー)」。相手の略歴だけでなく趣味や写真が公開されている。見る人が限られるので、情報の信頼度は高いという。 鶴野さんは、広告宣伝やメディアにかかわるビジネスマンを集めた勉強会を開催。GREEは、そのメンバーの情報交換の場だ。「実際に集まるには限界がある」が、ネットを使えば気軽に連絡も取れる。「ここはリアルな世界を補完するもの」と割り切っている。 こうして築いた人脈も、もともとは“知人の知人”という関係の積み重ね。仕事内容が近いケースが多く、ビジネス人脈として十分に活用できるという。 仕事領域が近いが、直接ぶつかり合うわけでもない。「そんな人たちと交流すると、仕事のアイデア探しや新規営業に役立つことがある」と鶴野さん。「転職先を探しているというGREEを通じて知り合った人に、転職先を紹介したこともある」とか。「ビジネス専門サービスなど、より専門性の高いサイトができれば、利用頻度はさらに高まる」と期待する。 「ソーシャルネットワーキングサービスは、名刺の公開データベースのようなもの」と、鶴野さんは考える。第三者が書き込んだ紹介文を読めば、客観的な評価だってみえてくる。
この紙面で、オリジナルの「ソーシャルネットワーキングサイトを楽しむ7カ条を解説しました。
ソーシャルネットワーキングサイトを楽しむ7カ条
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
初心者のためのSNSを楽しむコツ7か条 (c) 鶴野充茂
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
1.情報は自分から発信すると心得る
情報は発信するところに集まってくる。新しい情報や人脈が欲しいと思ったらまず自分の持っている情報を発信する。
2.名前と写真、プロフィールを公開する
知られても良い個人情報はきちんと掲載することで自分が発信する情報に対しての信頼性を高められる。少なくとも直接的な知り合いからは検索で自分を見つけられるようにしておく。
3.自分から仲間を呼び込む
知人リンクがなければ楽しめないし、新しい出会いをつくりにくい。まずは自分が直接知っている人に声をかけて参加してもらう。
4.人の紹介文をマメに書く
知人リンクに入った人は、書ける限りマメに紹介文を書くようにする。そうすることで自分の紹介文も書いてもらえやすい。
5.リアルの関係に結びつける工夫をする
せっかくの「知り合い」もネットの中だけだと「人脈」にはなりにくい。豊かな人間関係を構築するには実際に会うきっかけをつくる。
6.自分のblogやホームページなどとリンクさせる
自分がネットで発信している他の情報と「SNS上の自分」とを紐付けすることで自分に興味をもってくれた人に、自分のことをもっと詳しく知ってもらうきっかけを与えることができる。
7.誰に見られているか分からない緊張感を持ち続ける
オープンな場で情報を発信しているということは、誰に見られているか分からないということ。必要以上に不安になる必要はないが、最低限の注意は必要。

