事業内容>自己演出PRプロジェクト

社長もしくはスタッフ個人をメディア露出することで、

会社の認知度を上げるプロジェクトを

【数社限定】で募集しています。
 

メディア露出が上がると・・・

・営業しなくても問い合わせが増えます
・価格競争しなくても成約率が上がります
・記事が信用につながり、初めて会う人との話が格段に早くなります
・面白い人や仕事の案件と出会う機会が飛躍的に増えます
・出版や講演のお誘いも来ます(○○の話を聞くならあの人だ、となります)
・商談や紹介の時、「メディアでもよく紹介されてるんですよ」と言えます


ここで提案です。

あなたも、取材される人になってみませんか?
あなたの会社の社長を、もっと強力な会社の広告塔にしてみませんか?



こんにちは。ビーンスター・代表取締役の鶴野充茂です。

弊社のサイトをご覧いただいている方にはよくご存知かと思いますが、
2005年の創業以来、弊社は安定的・継続的に大手メディアから取材を受け、紹介記事が出続けています。

 最近のメディア掲載例

 

これに対して、今までずいぶん多くの方から質問されてきました。


◆「どれくらいお金払ってるんですか?」

広告ではなくPRの手法なので、掲載にお金はまったくかかっていません。
厳密に言うと、掲載してもらってお金をいただくこともあります(原稿料はもちろん、取材協力費としても)。
この活動、外注しようとして、普通にPR会社に頼むと少なくとも月50-80万円くらいはかかりますが、
自分でやっているので必要なのは自分の工数だけです。

◆「どれくらい手間をかけて、あるいはどれくらいの頻度でプレスリリースを書いてるんですか?」
 
手間はほとんどかけていません。プレスリリースも書いていません。

2005年2月に創業したビーンスターは、1年以上、私以外にスタッフがいませんでしたし、創業直後のベンチャーですから目の前にある仕事を進めるのに精一杯で、ほとんどPRに手間はかけられませんでした。プレスリリースを書いたのも、結局、今までたった1度だけです。(PRに詳しい人ほど、よく驚かれます)

◆「じゃあ、一体、どうやってるんですか?」

会社を露出しようとするのではなく、社長個人を戦略的に発信してきたのです。

取材テーマが社長なら、プレスリリースも必要ありませんし、季節に関係なく、極端に言えば、商品・サービスのあるなしに関係なく、メディアに出られます。しかも継続的に。

欧米では、ベンチャーや差別化の難しい商品・サービスを取り扱う企業が、経営者(個人)を前に打ち出すPRに注力します。そして、「ほら、こんなにメディアに紹介されているんですよ」というのを武器に、売上を伸ばしていきます。私自身、メディアとビジネスの本場ニューヨークで集中的・体系的にそんな情報発信を学んできました。その手法をビーンスターでも活用してきたのです。お陰さまで、メディア露出効果は大きく、創業からスタッフが増え、 6期目の現在まで、ほとんど営業をすることなく、仕事の「紹介」や「問い合わせ」が途絶えることはありません。


◆「でも、誰にでもできる芸当じゃないでしょう?」

ある方法論にしたがって情報発信を続ければ、意外と難しくありません。

私は、米コロンビア大学院で2年間1000万円以上もの費用をかけてみっちり欧米型PRのアプローチを学び、
外資系大手PR会社・国連機関・ソニーでPRの実務に携わり、かつ約10年間、延べ数千人が参加している
業界コミュニティを主宰して最新の情報を入手し続けて来ましたので、必要最小限の手間とコストで効果を上げる
PRに精通しています。

この方法論で自己演出すれば、ほとんどの業界・人物で効果を出せる自信があります。

でも、問題はここからです。

ビーンスターでは、情報発信(自己演出)の重要性やその効果を、企業研修やメディアを通して発信して来たのですが、
そこに私たちだけでは解決できない問題が起きています。

それは、世の中にある成功事例の少なさです。

情報発信は大切ですよ、こうやればいいんです、と言うのは簡単です。
でも、「じゃあ、たとえばどんな会社を参考にすれば良いですか?」と言われると、「うっ」と詰まってしまうのです。

たとえば、大手もしくは有名企業は、メディア側に担当記者がいて、広報担当と記者間でコンテンツを介して相互依存している関係があります。こういう所は、これから積極的に情報発信しようという人たちにとってあまり参考になりません。

それ以外の会社になると、単発で面白い記事が出たとしても、それはたまたま偶然だったり、継続的な活動としては難しいくらいの手間やコストをかけていたりします。

そうすると、意外と「見習いたいPR体質の会社」って見つけにくいんです。

経営者の方ならお分かりいただけるかと思いますが、そんなに次々と革新的な新商品・サービスを生み出し続けられるわけではありませんし、かといって、事業は継続するものですから、露出の機会って安定的にほしいですよね? 

そうすると、打ち上げ花火のような広告やPRを気合を入れてやるよりも、低額で取材依頼が勝手に入ってくるようなPR体質にする(つまり仕組み化する)のが最も有効なのです。

そして、それには会社の代表者個人をパブリシティで有名にしていく方法が最適です。(私もありとあらゆるPRを試したので自信を持って言えます

そこで、今回のプロジェクトを開始しました。

●このプロジェクトのミッションは次の3つです。

1)あなた(もしくは御社の社長)を、強力なメディア露出によって
 ○○の専門家というブランドにし、○○といえば「あなた」、○○の話は「あなた」に聞け、
 という認知につなげます。

2)名前や社名を言えば、「あー、よくメディアに出てますよね」とか「密かに気になってたん
 ですよ」なんて言われるようにするために、弊社のノウハウを惜しみなく提供します。

3)あなたの会社を世間から見て「見習いたいPR体質の会社」になるよう支援します。
 それは、最小限の手間とコストで安定時に紹介記事が出るような、最大限のパブリシティ効果を
 生み出す体質づくりです。

 (オフィスでの取材風景)


●プロジェクトの進め方

原則的に月に一度、1時間の打ち合わせ、もしくは電話コンサルティングで方向性と進捗の確認をしていきます。ビーンスターはPR会社ではなく、教育の会社なので、ご自身や自社で最も効率的、効果的なPRができるような体質になっていただくことをめざします。

もちろん、それ以外にもメールや電話でのやりとりに制限はありません。
いつでも相談できるPR顧問・アドバイザーとしてご活用ください。

月に一度の打ち合わせで、一体どんな効果があるのか。ぜひ知ってください!

ブログやメルマガ、SNS、DM、チラシなどさまざまな情報発信ツールが手軽に利用できる現在ですが、多くの人は「これが自分のビジネスにつながる」となかなか確信を持って情報発信できません。 もし本気でビジネスにつなげることを目的に情報発信するには、(1)認知を広げる、(2)価値を感じ取ってもらえる、(3)信頼性を高める、といった複数の観点で判断し、調整を繰り返しながら、発信を続けていかなければならないのです。

記者が、あなたを何かの専門家と認め、取材しようとするには多くの判断基準があります。その観点を私が一気に話すこともできますが、では、それですぐに継続的に「取材される情報発信」ができるようになるか、というと残念ながらそれはほとんど不可能です。そこには、知識としての「ノウハウ」があり、その人に合った「スタイルや方法」があり、とり入れるべき「順番」があり、情報発信の質を高める「スキル」があります。これを一気に伝えるには膨大な時間がかかりますし、目的と手段を考えれば、おそらくほんどの人に とっては、それだけの情報を一度に仕入れる必要はありません。

だから、月に一度の打ち合わせでは、必要な情報ととるべきアクションを作戦会議として考え、アドバイスする時間として1時間あれば、基本的に充分だと考えています。ただ、繰り返しになりますが、ご相談はメールや電話で無制限にお受けしますので、 「コミュニケーションの時間がとれない」ということはありません。その点は、ご安心ください。

私たちが、このプロジェクトに取り組む大きな目的は、一早く成功事例を生み出して、世の中に、「ほら、こんな風にやればいいんですよ」と紹介することです。なので、ムダな手間や時間をかけるつもりは一切ありません。


●ただし、条件があります(ちょっと多くてスイマセン)。

・社長もしくはスタッフ個人をメディア露出することで会社の知名度を上げますので、ご本人の協力が得られること
・ブログを書いたり、取材対応するなど、ご自身で自己演出活動を積極的に推進していただくこと
・名前と顔写真を出すこと
・専門家、業界のご意見番、インフルエンサーとして活躍していただけること
(今現在、専門分野や売り方、方向性が決まっていなくてもOKです)
・PRは仕込みからメディア露出まで時間がかかります(その分、一度PR体質が身につけば、効果は持続します)ので、6ヵ月 から1年くらいのスパンで効果を期待しつつ、活動に ご理解とご協力をいただけること
・(重要)弊社の成功事例として紹介することをご了承いただけること

 ちなみに、パブリシティで最も効果が上がる可能性が高い会社・団体として想定しているのは以下の通りです。

・コンサルティングなど、ナレッジや無形の付加価値を主な商品にしている会社
・普及商品を扱っていたり、類似サービスが多い業界など、独自性を感じさせにくい業界で、
 こだわりをもってビジネスに取り組んでおられる会社・組織
・インターネットの新サービスなど、「どこまで伸びるの?」「どれくらいすごいの?」とその価値を
 説明するのが困難な会社
・観光地(観光協会、旅館協同組合、フィルムコミッション)などで、地域のスポークスパーソンを
 育てたい団体組織
・まだ知名度や地盤が充分でない政治家やその候補、あるいは政党
・特定テーマの啓蒙活動をしていきたい弁護士事務所、医療法人、税理士事務所などの専門家組織や
 シンクタンクなどの研究機関
・時間をかけて丁寧に伝えなければ売れない「説明商品」を扱っている会社

 もちろん他にもありますが、イメージしていただきやすいように便宜上、数例を挙げておきました。
 

Q:「ところで、参加申し込みをした私は、具体的な活動として、一体、何をやるんですか?」

まずブログを書いていただきます。でも、よくある雑記録や備忘録、社長の一日みたいな、日記ブログではなくて、専門自己演出ブログです。ブログは、あなたの「専門性」や「面白さ」を、あなたのことをまったく知らない記者が「見つけ」、その発信の仕方、文章のまとめ方からあなたを「取材先として適当だと判断」し、実際に取材の「アプローチをする」ために最も効果的で効率的な情報発信の方法です。すでにブログを書いている方は、書き方の調整をお願いするかもしれませんし、新たなブログを立ち上げていただくかもしれません。やったことのない方には方法を説明します。

さらに、状況に応じて、ネットだけでなく、リアルの活動を組み合わせる方がいいとアドバイスするかもしれません。 そのほか、同じプロジェクトの参加者同士でヒントや刺激が得られると判断できれば、交流の場やイベントを企画しますし、ビーンスターでコンテンツを企画して、その取材にご協力いただく機会もあるかと思います。

さらに詳しい情報はお申し込みを頂いた後、打ち合わせの場でお話しさせていただきます。


●ここでもう一度確認します。

・社長もしくはスタッフ個人をメディア露出することで、会社の認知度や信頼度を上げるプロジェクトです。
・このプロジェクトは、PR会社の取材アレンジ・サービスではなく、ご自身でパブリシティ効果の高い
 PR体質になっていただく活動です
。ビーンスターは、自然に取材が集まってくるような情報発信の
 仕方をアドバイスします。
・PR会社に活動を依頼すると少なくとも月50−80万円はかかる程度の効果を目標として想定しています。


●で、プロジェクトの参加費はいくらでしょうか?

月126,000円でお受けいたします。

通常、弊社では1時間程度の講演を20-30万円、マーケティングのコンサルは月50万円からでお受けしておりますし、
1000万円以上の費用を投じて最も強力な欧米のPRアプローチを学び、業種・規模の異なる組織でPR実務に携わってきた人物を新規に採用することを考えると、決して高くはないと思います。日経に一番小さな広告を一回出すだけでも50万円はかかりますしね。

ただし、これまでのケースで、自己演出ではなく、外注PRサービスの方が適しているケースが少なからずありました。「お金は払うので、全部やってください」といったご意向です。この場合は、別途ご相談に応じますが、上の金額は、発信活動をご自身でやっていただく形態です。弊社はあくまで効果的な発信のアドバイスのみをいたしますので、予めご理解いただきますようお願いします。

さて、しかし・・・、

なぜ、こんな破格の金額のプロジェクトにするのでしょうか。

それは、一人でも多くの人に、一社でも多くの会社に、情報発信の面白さと、その効果を認識してもらいたいからです。

そんなに手間やコストをかけなくても、そんなに専門知識や人脈がなくても、しかも、極端に言えば、発信する情報なんて持ってないと「思っていても」、効果的なPRはできることを知ってもらいたいからです。

そのために、あなたに、御社に、ぜひ成功事例になっていただきたい。

それが、私たちにとって、ゴールではなく、スタートラインなのです。


●申し込みについて

あくまで成功事例を生み出すためのプロジェクトなので、私たちも本気で取り組みます。したがって、あまり多くの
クライアントを一度にサポートすることはできません。なので、このプロジェクトへの参加は、数社(人)までに
限定させていただきます。

また、成果の自信がないまま無責任にお引き受けする訳にもいきませんので、契約前にきちんとヒアリングさせていただき、お互いに納得の上、プロジェクトを開始させていただきます。

なので、「ちょっと興味あり」というレベルと段階で結構です。まずは、お急ぎ+安心して、 下のフォームからお申し込みください。 お申し込みを頂いた後、ヒアリングの日時を設定し、まず「お見合い」させていただきます。

このプロジェクトにご興味のある方は、まずこちらから小冊子をお求めください
 

追伸:今後このプロジェクトで再度募集をする際には、値上げする可能性があることをご理解下さい。

追伸2:本プロジェクトへのお申し込みが早々に募集枠を越えました。 ありがとうございました!
    現在、キャンセル待ちでの受付になりますので、ご了承ください。

追伸3:現在、再び数社限定で募集しています。 ただ、現状、スケジュールがかなり立て込んでおり、面談で細かく状況をお聞きした結果、お断りするケースも増えています。あらかじめご了承ください。

 

このプロジェクトにご興味のある方は、まずこちらから小冊子をお求めください

 

ビーンスター株式会社