事業内容>自己演出PRプロジェクト
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社長もしくはスタッフ個人をメディア露出することで、 会社の認知度を上げるプロジェクトを
【数社限定】で募集しています。 メディア露出が上がると・・・
・営業しなくても問い合わせが増えます
あなたも、取材される人になってみませんか?
弊社のサイトをご覧いただいている方にはよくご存知かと思いますが、
これに対して、今までずいぶん多くの方から質問されてきました。
2005年2月に創業したビーンスターは、1年以上、私以外にスタッフがいませんでしたし、創業直後のベンチャーですから目の前にある仕事を進めるのに精一杯で、ほとんどPRに手間はかけられませんでした。プレスリリースを書いたのも、結局、今までたった1度だけです。(PRに詳しい人ほど、よく驚かれます) 会社を露出しようとするのではなく、社長個人を戦略的に発信してきたのです。 取材テーマが社長なら、プレスリリースも必要ありませんし、季節に関係なく、極端に言えば、商品・サービスのあるなしに関係なく、メディアに出られます。しかも継続的に。 欧米では、ベンチャーや差別化の難しい商品・サービスを取り扱う企業が、経営者(個人)を前に打ち出すPRに注力します。そして、「ほら、こんなにメディアに紹介されているんですよ」というのを武器に、売上を伸ばしていきます。私自身、メディアとビジネスの本場ニューヨークで集中的・体系的にそんな情報発信を学んできました。その手法をビーンスターでも活用してきたのです。お陰さまで、メディア露出効果は大きく、創業からスタッフが増え、 6期目の現在まで、ほとんど営業をすることなく、仕事の「紹介」や「問い合わせ」が途絶えることはありません。
私は、米コロンビア大学院で2年間1000万円以上もの費用をかけてみっちり欧米型PRのアプローチを学び、 この方法論で自己演出すれば、ほとんどの業界・人物で効果を出せる自信があります。 でも、問題はここからです。
ビーンスターでは、情報発信(自己演出)の重要性やその効果を、企業研修やメディアを通して発信して来たのですが、 それは、世の中にある成功事例の少なさです。
情報発信は大切ですよ、こうやればいいんです、と言うのは簡単です。 たとえば、大手もしくは有名企業は、メディア側に担当記者がいて、広報担当と記者間でコンテンツを介して相互依存している関係があります。こういう所は、これから積極的に情報発信しようという人たちにとってあまり参考になりません。 それ以外の会社になると、単発で面白い記事が出たとしても、それはたまたま偶然だったり、継続的な活動としては難しいくらいの手間やコストをかけていたりします。 そうすると、意外と「見習いたいPR体質の会社」って見つけにくいんです。 経営者の方ならお分かりいただけるかと思いますが、そんなに次々と革新的な新商品・サービスを生み出し続けられるわけではありませんし、かといって、事業は継続するものですから、露出の機会って安定的にほしいですよね? そうすると、打ち上げ花火のような広告やPRを気合を入れてやるよりも、低額で取材依頼が勝手に入ってくるようなPR体質にする(つまり仕組み化する)のが最も有効なのです。 そして、それには会社の代表者個人をパブリシティで有名にしていく方法が最適です。(私もありとあらゆるPRを試したので自信を持って言えます) そこで、今回のプロジェクトを開始しました。
●このプロジェクトのミッションは次の3つです。
原則的に月に一度、1時間の打ち合わせ、もしくは電話コンサルティングで方向性と進捗の確認をしていきます。ビーンスターはPR会社ではなく、教育の会社なので、ご自身や自社で最も効率的、効果的なPRができるような体質になっていただくことをめざします。
もちろん、それ以外にもメールや電話でのやりとりに制限はありません。 月に一度の打ち合わせで、一体どんな効果があるのか。ぜひ知ってください! ブログやメルマガ、SNS、DM、チラシなどさまざまな情報発信ツールが手軽に利用できる現在ですが、多くの人は「これが自分のビジネスにつながる」となかなか確信を持って情報発信できません。 もし本気でビジネスにつなげることを目的に情報発信するには、(1)認知を広げる、(2)価値を感じ取ってもらえる、(3)信頼性を高める、といった複数の観点で判断し、調整を繰り返しながら、発信を続けていかなければならないのです。 記者が、あなたを何かの専門家と認め、取材しようとするには多くの判断基準があります。その観点を私が一気に話すこともできますが、では、それですぐに継続的に「取材される情報発信」ができるようになるか、というと残念ながらそれはほとんど不可能です。そこには、知識としての「ノウハウ」があり、その人に合った「スタイルや方法」があり、とり入れるべき「順番」があり、情報発信の質を高める「スキル」があります。これを一気に伝えるには膨大な時間がかかりますし、目的と手段を考えれば、おそらくほんどの人に とっては、それだけの情報を一度に仕入れる必要はありません。 だから、月に一度の打ち合わせでは、必要な情報ととるべきアクションを作戦会議として考え、アドバイスする時間として1時間あれば、基本的に充分だと考えています。ただ、繰り返しになりますが、ご相談はメールや電話で無制限にお受けしますので、 「コミュニケーションの時間がとれない」ということはありません。その点は、ご安心ください。 私たちが、このプロジェクトに取り組む大きな目的は、一早く成功事例を生み出して、世の中に、「ほら、こんな風にやればいいんですよ」と紹介することです。なので、ムダな手間や時間をかけるつもりは一切ありません。
ちなみに、パブリシティで最も効果が上がる可能性が高い会社・団体として想定しているのは以下の通りです。
もちろん他にもありますが、イメージしていただきやすいように便宜上、数例を挙げておきました。 Q:「ところで、参加申し込みをした私は、具体的な活動として、一体、何をやるんですか?」
・社長もしくはスタッフ個人をメディア露出することで、会社の認知度や信頼度を上げるプロジェクトです。
さて、しかし・・・、 なぜ、こんな破格の金額のプロジェクトにするのでしょうか。 それは、一人でも多くの人に、一社でも多くの会社に、情報発信の面白さと、その効果を認識してもらいたいからです。 そんなに手間やコストをかけなくても、そんなに専門知識や人脈がなくても、しかも、極端に言えば、発信する情報なんて持ってないと「思っていても」、効果的なPRはできることを知ってもらいたいからです。 そのために、あなたに、御社に、ぜひ成功事例になっていただきたい。 それが、私たちにとって、ゴールではなく、スタートラインなのです。
あくまで成功事例を生み出すためのプロジェクトなので、私たちも本気で取り組みます。したがって、あまり多くの また、成果の自信がないまま無責任にお引き受けする訳にもいきませんので、契約前にきちんとヒアリングさせていただき、お互いに納得の上、プロジェクトを開始させていただきます。 なので、「ちょっと興味あり」というレベルと段階で結構です。まずは、お急ぎ+安心して、 下のフォームからお申し込みください。 お申し込みを頂いた後、ヒアリングの日時を設定し、まず「お見合い」させていただきます。
このプロジェクトにご興味のある方は、まずこちらから小冊子をお求めください。 追伸:今後このプロジェクトで再度募集をする際には、値上げする可能性があることをご理解下さい。
追伸3:現在、再び数社限定で募集しています。 ただ、現状、スケジュールがかなり立て込んでおり、面談で細かく状況をお聞きした結果、お断りするケースも増えています。あらかじめご了承ください。
このプロジェクトにご興味のある方は、まずこちらから小冊子をお求めください。
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